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僕のもの、ずっと劣等感でした2

だいすけさんから投稿頂いた「僕のもの、ずっと劣等感でした2」。

僕のものずっと劣等感でした。2

小学生の時、もう剥けていてみんなより大きいのでそれが劣等感でしたが、中学になると、優越感に変わりました。
学校のプールに夜忍び込みフルチンで泳ぎ、一緒に行った由美ちゃんたちとそこではめしました。

夏休みが終わり学校が始まると女の子の間にだいすけのはデカイとか硬いとかそんな噂が流れてました。
由美ちゃんは自慢げにだいすけとやったら凄くよかったと言いふらしたみたいです。
女の先輩にもその噂が広まってました。
ある日部活が終わって体育館の部室で着替えてると先輩(女)が入ってきました。「お前でかいんだって?由美が言ってたぞちょっと見せろよ」
実はこの先輩凄く人気のある人です。女子バスケット部で
色白で切れ長の目にふっくらしてるのにスポーティーな感じで、体操着の背中にブラジャーが透けて見えるけど他の女子のそれよりはずっと細くて幅が狭くて、いつもどんなブラジャーしてるのか気になってました。
「先輩見るだけですか」
「お前なに言ってるんだ、見るだけって、他に何かあるか?」
「触ってもいいですよ」
「いいから見せろ」
僕は半パンを降ろしました。ブリーフの前は半勃起してモッコリしてます。
「早く脱げよ」
その言葉で僕は更に勃起、ブリーフを下ろすと一度ブリーフに下げられたペニスが勢いよくパチンと上を向きます。
勢いよくお腹にブルンと当たりました。
「デカイ!」
「デカイでしょ、先輩他の人の見たことあるんですか」
「あっあっっあるよ」
「だいすけ凄いな、ちょっと触ってもいいかな」
「ただじゃダメですよ、先輩たちのも触らせてくれないと」
「ほら、さわって、しごいてもいいですよ、もっとでかくなりますよ」
先輩たちは握ったりしごいたりします。
僕のペニスはさらに硬く勃起しておへそにへばりつくくらいに。
「こんなになるんだ」
「先輩、これは見るもんじゃなく使うものですよ」
「だいすけ、使うってどうやって」
「先輩知らないんですか? 先輩のおまんこにこれを入れると気持ちいいんですよ」
「し、し、知ってるよそんなこと」
「えっ、じゃ入れていいですか?」
「だ、だ、ダメだよ」
「なんだ先輩やったことないんですか?」
「うっ、そそれは」
「なんだ、知らないんだ、先輩僕が教えますよ」
「先輩おとなしくしてて、気持ちよくしてあげますから」
僕は先輩の体操着をまくり上げるとブラジャーを外しおっぱいを舐めてまわします。先輩はビックリして「だいすけ、なにするんだ」「先輩ずっと先輩の事気になってました」
「先輩好きです」そう言っておっぱいを揉みながらキスしました。舌を絡ませベロチューを、先輩の吐息が荒くなります。
片手で先輩のブルマーを下げパンティに手を滑り込ませおまんこをまさぐります。
「先輩気持ちよく背てあげます」
おまんこに指を入れてクチュクチュすると、どんどん愛液がでて来ます。
「先輩気持ちいいでしょう」
僕は隅にあったマットレスに先輩を押し倒してパンティを脚から抜くと両脚を開いて、おまんこにシャブリつきました。つーんと汗くさい臭いがしましたが、ヴァギナを舌で舐めて、クリトリスを舌先で転がします。
「だいすけ、なんか凄く気持ちいいよ」
「先輩、はめますよ」
僕はギンギンに硬くそそり勃ったペニスを先輩のおまんこにあてがい、腰を沈めていく。はじめはメリメリとそしてヌルッとペニスがおまんこにはまってく。
「あっ、あっうー」
「先輩、我慢、少し我慢してください」
ゆっくりピストンを始めました、充分に濡れていてもはじめてはめられるペニス、それも人並みではない大きさ太さ、でも次第に先輩の顔が痛みの歪みから、快感を耐える顔になっていきます。
「だいすけ、気持ちよくなってきた」
「先輩、嬉しいです、先輩のおまんこにはめるのが夢でした」「先輩好きです、もっと気持ちよくなってください」
僕はさらにピストンを、そして僕は仰向けになり僕の腰の上に先輩を抱き上げ騎上位になりました。
「深い、だいすけ凄く深くはまってるよ」
「先輩、自由に動いていいですよ」
先輩はそのまま腰を上下して自ら僕のぺニスを楽しんでます。「あっ、ああアーツ、気持ちいい、もっとはめたい」
僕は腰を持ち上げ突き上げるようにおまんこに集中します。「アーツ、いい、凄くいい」
「アーツ、ア、あ、あー」先輩はなんと初めてにして逝ってしまいました。
「先輩、僕もいきます、出ます、そのままじゃダメですか?」「だいすけ、いいよ、アーっ気持ちいい、またよくなってきた」「あっ、出る出る出ます」
快感が下腹部からペニスに集中し、ペニスの先からそれが発射される瞬間、ドピュッドピュッドピュッと勢いよく先輩のおまんこの中に、「だいすけ、おまんこのなかが熱いよ」「先輩まだ出ます」そしでドピュッピピピと精液が溢れてきました。
「先輩のおまんこ、凄く気持ちいいです、こんなおまんこはじめてです」

「部室に誰かいるのか!」先生の声がしました。
先輩は、「はい!私です。川上です。今着替えてるので入らないでください」
「ちゃんと鍵閉めて帰れよ!」そう言って先生は離れていきました。
僕たちはまたキスをしてそして真っ裸になりました。
「先輩、僕のデカチンしゃぶってください」
そう言って先輩の顔の前にペニスをつきだしました。
先輩は「こるがこんなに気持ちいいとは知らなかった」そういいながらしゃぶります。
亀頭を舐めて、竿を頬張り鈴口をしゃぶります。
僕は先輩の頭を押さえて前後に降りました、あわせて腰も降ります。先輩の可愛い唇を僕のデカチンが出たり入ったり。「先輩、気持ちいいです、出していいですか?」
「だいすけ、どうすればいいの」
「そのまま咥えていてください」僕はさらに腰を降りだんだん射精感が高まってきます。「先輩出ます、出ますよ」
先程と変わらないくらいの量の精液がドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ、何度も何度も口の中に。
口角から乳白色のザーメンが溢れてきました。
「ウェ、」と言いながら目を白黒。「飲み込んで、先輩ゴクンと飲んで」先輩は首を立てに降ってゴクンと飲み込みました。「だいすけ、苦いよ」「先輩嬉しいです。先輩のバージン上下とも貰いました」

ひっそり着替えると二人で体育館を後にしました。

続く

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