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浩子と洋子

哲雄さんから投稿頂いた「浩子と洋子」。

私は地方から関西の大学に入りバイトと勉学に励み何とか卒業し企業に就職そして同期の女性と25歳で結婚しましたが3年で結婚生活に終止符をつけて離婚をしてから2年ほど立った頃同じ部所に中途採用の女性2人が入社し一人が対面のデスクに決まりお互いに挨拶をして仕事に従事していると上司が私に彼女が分からない事は教えるようにと言われ私も分からない事は何でも聞いて下さいと彼女に言うと彼女も有難う御座いますと笑みを浮かべ挨拶してくれました。

それからは時々仕事の内容等々聞かれ教えて2ヵ月くらい立った頃私からランチに誘い行き付けの蕎麦屋さんで色々と話しながらランチを終え帰社、名前が浩子さんで年齢は同じ30歳で彼女一人で母親の面倒を看ているとの事、それからはよく二人でランチに行って色々お話しをしていると浩子さんがいつもランチご馳走になっているので今度私の手料理ご馳走しますので家にと誘われ承諾しました。早速土曜日の夕方17時頃車で行き浩子さんの自宅にお邪魔してお母さんに挨拶をしていると浩子さんが食卓まテーブルに色々とご馳走が並び、お母さんがそれでは一緒に食べましょうと言われ皆頂きますと言って食べながら色々と話ながら楽しい夕食でした。

食事中に私のバツイチの事も話をしているのですが、1週間くらいして浩子さんにお付き合いしてほしい旨を伝えると即答でOKの返事を貰い交際が始まりました。それからは浩子さんの自宅に時々お邪魔するようになり、お母さんの洋子さんとも仲良くさせていただき3年くらい立った頃たまに浩子さんが休むので自宅のアパートに行くと何だか体調が悪そうなので明日でも病院に行く様にと勧め私とお母さんも行く事で納得してくれ病院に3人で行きました。そして1週間後に結果が出て内容を3人で聞くと子宮癌のステージ3と分かりました。本人は勿論私とお母さんも驚きばかりでした。

それからは一進一退で若いから進行が速く転移も多く半年くらいで涅槃に行きました。お母さんも私も大きなショックで中々食事も勧まなかったので私は仕事帰りに毎日浩子さんの自宅に49日を過ぎても通い50日過ぎた頃お母さんがだいぶ食が勧んでいたので私も大きな安心感があったのでお母さんとハグをしているとお母さんと目が合い自然に口と口が付いて数分抱き合いキスをし、その夜お母さんと重なり、これからもこの家に寄らして貰うようお願いすると無言で縦に首を下げるので有難うと言って又抱き合い一つになりました。

その後3ヵ月くらい通った時にお母さんに私の部屋で一緒に暮らしませんかと言うと少し躊躇していましたが、何とか承諾して貰い私の部屋で暮らすようになった時私は34歳でお母さんの洋子さんは54歳ですが二人で買い物や食事など行くと年齢差は余り気になる事はありませんでした。それからの性生活は順調で週3は必ず愛し合うようになり20年私は54歳洋子は74歳になり今でも食事や風呂、寝るときも一緒で、朝などは私を起こしに来る時は軽くキスしたりたまには私のチンポにキスをして起こすので私は直ぐ顔の上に跨いで今日の下着を見せて貰いしゃがんで貰い下着を手で開き洋子のオマンコに口と舌でキスをして、たまにはそのままお互いに全裸になりセックスをする事もあります。洋子は今でも69が大好きでお互いに快感を楽しんでいます。それと下着は今でも小さめのビキニを愛用しています、とても可愛いですね。

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