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幼馴染との不倫

Yさんから投稿頂いた「幼馴染との不倫」。

アヤと再会したのは、茹だるような暑い八月の昼間だった。たまたま地元に帰省した俺は、幼馴染のアヤと再会した。彼女がとっくに結婚したことは知っており、子供もいることも知っていた。そんな彼女と再会した俺は普通にスルーしようとしたのだが、彼女に普通に呼び止められた。

「お久しぶり。Yちゃん、元気だった?」
「うん」
と俺の気の抜けた返事にアヤは相変わらずねとクスクスと笑いながら言った。そして彼女と不倫関係になるまで僅か三時間だった。場所は昔、秘密基地と言っていた林の中だった。
「あっあっあっあっ」
俺は、アヤのマンコに挿入し立ちバックで溜まったものを吐き出していた。彼女のマンコは締まりはあまり良くなかったがヒダが多く、ヌルヌルと絡みつき本当にチンコが溶けそうな勢いだ。
なぜ、こうなったのか?答えはアヤに誘われたからだ。お互いにセックスレスであるということもあったがアヤが笑いながら「二人ともレスなのね」と言った途端にCカップの胸を押しつけてきた事だった。俺は、彼女と最近ご無沙汰状態であり耐えられる筈もなくアヤを抱く事にした。
入口に亀頭が当たるとアヤの顔は完全に女になった。彼女が女になる瞬間は初めて見た。ヌルヌルのマンコへゆっくりと挿入するとアヤは
「すご..い…大きいのはじめて…」
自分のものを他人と比べたことはないが、俺のムスコの大きさにアヤが酔いしれる様子は異常にエロく、彼女の旦那への背徳感は音を立てて崩れた。寝取ってやったという思いにかられた。人が来ないのを良い事に俺たちは堂々と青姦をした。そして抜こうと瞬間
びゅっびゅびゅびゅ…
マンコの中にモロ出ししてしまった。
「ごめん…モロ中に…」
そういうとアヤは笑いながら
「Yちゃん、いけないんだぁ。。けど大丈夫。ピルは飲んでおくから」
なんとなく子供の頃を思い出した。「いけないんだぁ。。。」というのはアヤの口癖みたいなものだった。唐突に思い出した。それから俺が帰るまでの二日間は、男女として体を重ね続けた。
しばらくして秋の半ば、アヤから連絡が来た。メールには「むしゃくしゃするからエッチしよ」と書いてある。ちょうど付き合っていた彼女が仕事の繁忙期だったこともあり、またお預けの日々もあり承諾した。旦那と彼女にバレないよう、ホテルへ行った。
ぐちゅ…
アヤは完全に濡れており、挿入も直ぐに出来た。彼女は挿入されてくるチンコを見ながらイヤらしい顔で
「いけないんだぁ。。。生…許した覚えないけど」
と意地悪な笑みを浮かべた。要するに生でOKというのだ。相変わらずヒダが多く、うねるとチンコが溶けそうだった。ただ、中の体温が高いのか夏にしたときよりも熱く感じる。正常位から初めて、後背位、騎乗位、フェラでシメた。ビュッビュービュッと中に精子が出ているのがわかる。マンコからたれる精子を指で触りながらお決まりの
「いけないんだぁ。。。妊娠しちゃうかも」
そう言ってヘラヘラしている。そしてアヤは、セックスが終わるとそそくさと服を着て帰って行った。なんとなく妊娠という言葉が頭に残った。
その後、俺も彼女を妊娠させ結婚した。ちょうど彼女の妊娠発覚の少し前にアヤから、メールが来た。内容は、もう不倫はお互いに止めようと、俺の子供を孕ったとのことだった。旦那にイヤイヤ抱かれたこともあり、辻褄は合うという。子供の頃に約束した「結婚しようね」という口約束をアヤは覚えており、結婚は出来なかったが初恋の相手の子供が欲しかったと書かれていた。最後に
「Yちゃん、いけないんだぁ。。。」
とだけ書かれていた。何だか切ない気分になった。

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