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オレの体験 その7️⃣ MちゃんS学5年生

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ユウさんから投稿頂いた「オレの体験 その7️⃣ MちゃんS学5年生」。

冬が終わった。春が来た。
MはS学5年生となり、オレはC学2年生に進級した。
初めて中出しした、あの冬休み以降、オレたちは顔を合わせる事なく、春を迎えた。陽気も良くなり桜も咲いた。待ち合わせの出来る春がやっとやって来た。

進級してクラス替えもあり、バタバタした新年度だったが、部活も入ってないオレは、学校が終わると一目散に帰って来ては、外の様子を気にかけていた。土曜日は帰るとすぐに玄関前でウロウロ、Mの姿を探していた。
しかし、Mの姿は無かった。
次の土曜日もMは居なかった。
その次も。3週連続でMは現れなかった。
おかしい。何かあったのか。
病気?体調不良?そんな情報は無い。隣りに住んでいるのだから、病気なら話題になる。その線は消えた。だったら何故?
バレた?最後にSEXしたあの日、初めて中出しした。それがバレたのか?パンツに痕跡が残ってしまって母親に見つかったか?それならMの母親が我が家に怒鳴り込んで来るだろう。オレの両親にボコられる筈だ。今のところ平穏無事だ。バレてはいない。その線も消えた。だったら?
オレには薄々、原因の心当たりがあった。確かではないが。たぶん。
次の週、ウィークデー、帰るとばったりMと出会した。
 「なんだよ、何で土曜日いないんだよ。」問いただした。バツ悪そうにはにかんで、
 「えぇーっ、…何でもないけど…。」Mの歯切れが悪い。
 「今、ヒマなの?」
 「…うん…。」
 「しゃあ、オレんち行こ?」誘った。しかしMは、
 「今日は…、ダメ…。」珍しく拒否した。
 「何で?」
 「…どうしても。」ハッキリ理由を言わない。
 「まぁいいから。オレんち来いよ。今日誰もいないから。」
 「…じゃあ、マンガ見せて?」親父が買って来る男性マンガ本がいつもあった。Mはそれを見るのが好きだった。二人で家に入った。
Mは居間で座ってマンガを見ていた。隣りの部屋がオレの部屋だ。部屋のドアを開けっぱなしでオレは学ランを脱ぎ、着替えを始めた。ズボンを脱ぎジャージを履いたが途中まで上げ、パンツ丸出しでMをまた誘った。
 「M、こっち来いよ。」
 「えぇ〜っ、今日はダメだって…」マンガから顔を上げはにかみながらMは答えた。
 「何でだよ!」
 「…どうしても…。」理由は言わない。
 「ホラ、オレの、もうこんなになってるよ!」パンツを下げ、もはや勃起していたペニスを突き出した。
 「じゃあ…今日は…手でしてあげるから…。」どうしても自分では理由を言わないらしい。
オレはストレートに尋ねた。
 「お前、オマンコに毛、生えたろ?」
オレを見上げているMの顔が一瞬で真っ赤になった。
 「それで、恥ずかしいんだろ?」
Mは、マンガの本をパタンと閉じ、コクンとうなづいた。
 「なんだ、やっぱりか。それで恥ずかしかったんだ。おめでとう。だんだん大人の女になってきたんだよ。でも、オレたち、恋人同士でしょ?恥ずかしがる事ないよ。SEXだってしてるんだし。」
 「…SEX?」
 「そう、SEX。Mのオマンコにオレのオチンチン入れるでしょ?それをSEXって言うんだよ。大人はみんなやってる事だし、恋人同士も必ずやってるし。だから、恥ずかしがらなくてもいいよ。オレのもいつも見てるでしょ?オレのなんか、Mに見せた最初っからボーボーだったでしょ?」
 「…うん…。
 「今だってホラ、ボーボーだし、もうピンピンになってる。」再び突き出す。赤い顔で視線を移しペニスを見つめるM。
 「…うん…。」
 「冬の間会えなかったから、早くMに触って欲しいって言ってるよ!」ペニスをピクピクさせた。ふふっと笑った表情は、いつものMのものだった。
 「さぁ、おいで。」その言葉に促されMは立ち上がった。抱き寄せキスをする。キスしながらMの手をペニスに導く。Mの指がまとわりつく。
 「ほら、少し大人になったMのオマンコ、見せてごらん。」脚元にしゃがんだ。わざとズボンだけを先に下げ、パンツの上から毛が生えているであろう辺りを撫で、キスをした。勿体つけるように。そしてパンツをゆっくり下げていった。
真っ白いキレイな恥丘には、産毛のような陰毛が
生え始めていた。そこにもキスをし撫で回す。
 「かわいいよ。まだちょっとだね。これから段々大人になるんだよ。オッパイだって冬休みより大きくなってるよね。」立ち上がり胸に手を当て揉んだ。産毛の恥丘にペニスをつけてキスをした。
「さぁ、SEXしよ?」
 「…うん…。」オレは部屋の扉を閉めた。
いつも通りの行程を経て、長い冬の沈黙が明けたオレのペニスはMの膣の中に吸い込まれていった。その日はベッドの上でのバック。両手で少し存在感を増した生の乳房を揉みながら。後ろからオレに突かれながらMは、
 「…今日は…出るところ、…見せてね。」おねだりされた。忘れていた。
 「いいけど、それより中に出したい。」
 「…えぇ〜っ。…見たい…。」オレは中出ししたいが為に、必死にレクチャーを始めた。
陰毛が生え、女性としての身体になりかけている事。まだ女性としての身体の変化がある事。初潮。生理が来る事。血が出る事。それが赤ちゃんを作る事が可能になったという証である事。生理が始まったら中には絶対出せない事。射精を見るのはいつでも出来る。限られた時間が貴重なのだと。理解したのかしてないのか、あやふやだったが、いつでも見れる、と言う言葉に納得したようだ。
 「…じゃあ…今日は…オマンコに…出しても…いいよ。」バックで突かれたまま、Mは了承してくれた。
 「今日だけじゃなくて、その生理って言う、オマンコから血が出るようになるまでは、ずっとだよ!」
 「…うん…。わかった…。」5年生になって少し膨らみを増した乳房の頂点が固くなって来ていた。両方の頂点を指で摘みながら、オレのペニスはMの膣の一番奥で爆発した。冬の間会えず夢にまで出て来たMのオマンコ、今日は生身の、本物の中で大量吐精できた。毎日オナニーしてるのに、それでもこんなに出るのかと思うほどの量を爆発した。射精の途中、Mは頭を下げビクッビクッと自分の中で吐精しているペニスを見ていた。
律動を終え、Mにティッシュをあてがわせてペニスを抜くと、ゆっくり、そして大量に膣から精液が流れでてきた。
 「うわぁ〜っ!スゴイ…。…いっぱい…。」Mは喜んでいるようだった。やはり量が多かったようだ。それを受けたティッシュを丸めて、一度匂いを嗅いでからMはゴミ箱に投げ込んだ。そして次のティッシュでオレのペニスを拭き始めた。何度かティッシュを替え、その度必ず丸めたティッシュの匂いを嗅いでから捨てていた。
 「変な匂いするでしょ?」
 「…青臭い…ような…でも…」
 「ても?何?」
 「…ユウ兄ちゃんのだから…イヤじゃ…ないよ。…いっぱい出してくれるし…。」
 「お前の事が好きだから、いっぱい出るんだよ。お前のオマンコか気持ちいいから。」
 「…ホント?…なんか…うれしい。」

昨年夏過ぎからの二人の関係が、新年度を迎えてまた再び始まった。

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