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ゆれるまなざし1

だいすけさんから投稿頂いた「ゆれるまなざし1」。

ゆれるまなざし1

1976年だったかな、資生堂のCM に小○佳の「ゆれるまなざし」という曲が一世風靡した。
そのときのプロモーションビデオに登場したのが、まだ16歳の『真行じ君枝』

幼さと不思議な色気。ちょっとゾクッとする不思議な女の娘。
今はもう62歳のおばさんだけど、当時はとても魅力的な女の娘だった。(ごめんなさい、今も魅力的です。)

僕が二年その時、その娘に初めて会った
仲のよい友人が、どんなタイミングだったか忘れたが、この娘がみーちゃんだよ。こいつはだいすけ。そう紹介した。
僕は会った瞬間身体中に電気が走った、幼い可愛さがいっぱいなのに、凄い色気のある不思議な魅力たっぷりの女の娘何だ。
驚いて、本当に驚いた。
でもどこかで会ったような、見た記憶が。その時は分からなかった。そうだ、真行じ君枝瓜二つ。
全く知らなかったが専攻は同じ科で、学年も一緒だった。
こんなかわいい娘がいたのかと、なんていい学校なんだろう。

僕は本当に嬉しかった。
お茶をしながらいろいろ聞くと北海道の娘で、いい育ちの娘だった。
同じ出身地がの女の娘と一緒に暮らしてるという。
その一緒にすんでる娘は知っている娘だった。
その娘もいつかはやりたいなあと思わせるちょっとロリっぽい、髪の毛をクリンクリンにカールさせた可愛い娘だった。名前はルミちゃん。
まあ、それは後にして。
みーちゃんと急速に仲よしになり、お昼を一緒に食べたり講義を一緒に受けたり、学校でも一緒にいる時間がどんどん増えていった。

もちろん僕は二浪でみーちゃんは現役の19歳、少し年上の僕を色々な意味で僕を便りにしてくれた。
みーちゃんが住んでいるアパートは2LDK、普通の4人家族が住めるくらいの広さでした。
ある日、みーちゃんが大学に来てないのでルミちゃんに聞くと風邪を引いて休んでるという。
心配になって学校の帰りに寄りました。ピンポーンとインターホン鳴らし「僕だよ」と言うと鍵が開きました。
「大丈夫」と聞くと、
「まだ熱がある」
「辛そうだね」
「何か食べた?」
「朝からなにも食べてないの」
「食欲は?」
「うーんあまり無い」
「でも、元気つけなくちゃ」
「お粥作ってあげるから、少し待って」
そう言って僕は卵お粥を作り、梅干しを崩して一緒に食べさせました。
「食べたら、汗が出てきた」
「じゃ、汗を拭いてパジャマ着替えよう」
「パジャマどこ?」
僕は勝手にバスルームからタオルとクローゼットからパジャマを出しできました。
「手伝うから着替えよう」
「えー、恥ずかしいー自分で出切るから」
「何言ってるの、早く着替えよう、汗が冷えちゃうよ」
そう言ってパジャマを脱がせタオルで汗を拭きました。背中も脇の下も、おっぱいも、そしてパジャマのズボンもパンティも脱がし太股も脚の間も拭きました。
用意した下着とパジャマを着せてまたベッドの中に寝かせると、
「ありがとう、優しくて感激しちゃう、で恥ずかしかった」
「いいんだよ、お互い様だよ」
「恥ずかしいのに、僕の気持ちを受けてくれて、ありがとう」
「少し眠った方がいいよ」
そう言ってみーちゃんを寝かせました。
夜半になると少し熱が上がりました。薬を飲ませ、また着替えをさせました。もう先程ほどは恥ずかしがりません。
冷たいタオルでおでこを何度も冷やし、僕は殆ど寝ずの看病を。
気が付いたらルミちゃんも帰宅していて、ベットの脇でうたた寝をしている僕に毛布を掛けてくれていました。
朝になると、熱が下がっていました。

朝、ダイニングルームに入るとルミちゃんが朝食を食べてました。
「ルミちゃん毛布かけてくれてありがとう」
「だいすけくん、ずっと看病してくれたんだね、優しいね、ありがとう」
みーちゃんが起きてきました、「何かスッキリしてる」
「よかった、熱も下がって、治ったんだね」僕がいうとルミちゃんが
「みーちゃん、だいすけくんずっと寝ないで看病してくれたよ、よかったね」
「だいすけくんありがとう、本当にありがとう」
「治って良かったね」
ルミちゃんは「私そろそろ学校に行かなくちゃ、みーちゃんは今日までやすんで、だいすけくんに優しくもらってね」
そう言うと学校へ行ってしまいました。
「みーちゃん僕眠くなってきた、少し休もうかな」
「じゃ、お風呂かシャワーしてから寝たら」
「うん、そうしようかな、でも着替えがないから」
「お風呂に入っている間に洗濯して寝ている間に乾燥機に入れたら大丈夫よ」
「寝るときは、パジャマ無いから裸でね」
「わかった、じゃシャワー貸してね」
僕は熱いシャワーをかけて冷えた体を温めました。バスルームのドアの隣でみーちゃん僕の下着を洗濯機に入れました。そしてしばらくするとドアが開きました。
まさか、みーちゃんが裸になって入ってきました。
「みーちゃん、どうしたの?」
「昨夜のお礼に、恥ずかしいけど背中洗ってあげる」
「昨日、もう私の裸いっぱい見られたから、大丈夫」
ふたりでシャワーを、みーちゃんは僕の背中にシャワーをかけて石鹸を泡立て洗ってくれます。背中、お尻、太股も
「だいすけくん、こっちを向いて、前も洗うよ」
「えー、でも恥ずかしいなあ」
「駄目よ、前も洗わないと。それに私の大切なところだって夕べ見たでしょ」
「そんなに言うなら」と僕はみーちゃんの方を向きました。
「じゃ、石鹸付けて」そう言って石鹸を両手に泡立てて僕の首から胸、お腹を洗います。
そして下腹部まで洗い、少し躊躇します。「ここも洗うね」そう言うと両手で僕のぺニスを包み込むように洗います。
力なく項垂れていたぺニスが元気にグングンと空を向き始めます。
「わっ、だいすけくん、わっ、どうしよう、すごいよすごいよ、松茸みたいだよ」
「みーちゃん、夕べはみーちゃんが具合悪かったから我慢したんだ、みーちゃんの裸見ても勃起しちゃ駄目だと自分に言い聞かせて、必死だったんだよ。でも、もう我慢できないよ」
僕はみーちゃんの唇に柔らかく唇を重ねました。
思いきり抱き締めると僕のぺニスがみーちゃんのお腹に強く当たります。
唇を僕の舌で押し開き押し入れます。舌に舌を絡ませ唾液を送り込むと、みーちゃんもそれに答えるように「だいすけくん、ううっ」
「みーちゃんがほしい、もう我慢しないよ」
首筋、耳やうなじにも舌を這わせ肩から脇の下にも。
可愛いいおっぱいの周囲からだんだんと乳首に近く、でも乳首には触らないように焦らしながら乳輪に舌を這わせると、間違いなく乳首を舐められることを期待しています。
焦らし続けて人を掛けてからやっと乳首を舌先で刺激すると、
「あぁーっ」「うぅーっ」
「おっぱい気持ちいい?」
「恥ずかしいよー、でも気持ちいい、もっと舐めてほしい」
「いいよ、気持ちよくなってくれて本当に嬉しいよ、もっと気持ちよくしてあげるよ」
みーちゃんを立たせたまま僕は膝間付くとお腹からおへその回りに舌を這わせ下腹部へ。
脚を開かせ若草のような陰毛の奥にある筋に舌を差し込みました。スジに沿ってなぞるように舌を這わせるとクリットに当たりました。
みーちゃんをバスタブの縁に座らせ脚を思いきり開き、
おまんこが丸見えになるように、
「みーちゃん、ここ舐めるよ」そう言ってからおまんこの中に舌を伸ばして思いきり動かします。どんどん処女の愛液が溢れて来ます。
「わぁぁーっ、なになにっ、ずごく感じる、凄い!」
「みーちゃん、ほらこんなに濡れてる」
僕はジュルジュルと愛液を吸いながら話しかけると、
「恥ずかしいよー、でもきもちいいよー」
そして、更に続けると、ピクンと脚を伸ばし力を入れたかと思うと
「あああーっいいーっ」
大きい声を出していってしまいました。
「みーちゃん、いっちゃったね、可愛いよ」
抱き締めると、我に帰ったみーちゃんは抱きついてきました。
「恥ずかしいな、訳がわからなくなくなっちゃった」
だいすけくんにもしてあげたい。そう言うと僕のぺニスを握ってきました。
「舐め方わかる」聞くと
「わかんない、でも気持ちよくなってほしいの、教えて」と。
僕はしごく方法とフェチオのやり方を教えます。
ぎこちなくぺニスを咥えて、教えた通りに。
僕はみーちゃんが咥えてくれてるという事実のみで感極まりました。
「みーちゃん嬉しいよ、みーちゃんが僕のぺニスをしゃぶってくれるなんて」
「みーちゃん頭を前後に振って」
みーちゃんの頭を押さえて振りながら僕自身も腰を前後に振ります。どんどん射精感が押し寄せてきます。
「みーちゃん、少し我慢してそのまま咥えていて、もう少しだけ」
僕はみーちゃんの口の中に射精することにしました。
「みーちゃん出るよ、口の中に出すよ、そのまましゃぶって、吸って吸って」
そう言ったとたんに僕のぺニスから最初はビュッとそしてドクンドクンと脈打つように沢山の精液がみーちゃんの口の中に放出されませた。
「あぇーっ、グゥゥッ、苦い、むせるー」
みーちゃんは驚いてます。
「みーちゃんお願い、飲み込んで、ゴクンして」
みーちゃんは、目を白黒させながら首をコクンと振りました。
僕は濡れた手で唇から溢れた精液を唇の間に押し込めました。
「残さすに飲んでね」
ゴクン大きな喉の音、みーちゃんは口を開けて全部飲んだよと教えてくれました。
僕はみーちゃんを抱き締めて
「ありがとう、嬉しいよ」
そう伝えました。

続く

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