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愛しい元妻淳子と14年ぶりの幸せを噛み締めて

バツ2さんから投稿頂いた「愛しい元妻淳子と14年ぶりの幸せを噛み締めて」。

最初の結婚は俺25歳、淳子33歳で、周囲の反対を押し切っての末だった。
知り合ったのは居酒屋で、カウンターで隣になって意気投合、俺23歳で淳子31歳、なかなかの清楚な美形だったからナンパしたのが始まり。

一見お淑やかに見えたけど、ホテルに入るなり淫乱な一面を見せ始めた。
美形だったが、婚約者に浮気されて破談した4年前以来のセックスだそうで、自ら脱いで裸になり、シャワールームに消えた。
ややスレンダーだが女らしい肉付きがあって、エロい身体をしていた。
ベッドでМ字に脚を開くと、こげ茶に変色した三十路ビラ肉がクパァ、舐めると淫臭が漂い始め、ヌルヌルになった。

上等な舌使いのフェラのあと、肉棒にゴムを被せて跨ってきた。
「ああ~~いい、いいわぁ…」
と喘ぎまくった。
身体もエロいし、肉穴も熟した味わいで蕩けそうだった。
シャワーを浴びて戻ってくると、こげ茶のビラ肉を広げてクリ肉を指で弄ってオナニーショーを見せつけながら、
「もう一回しよう…」
と言われ、初対面で3回ハメた。

メルアドを交換して、ハメ友になった。
ハメるために会っていたが、お互い、身体の相性が良いことに気付き始めた。
8歳年上だけど美形だし、淫乱だけど普段は清楚、分別のある大人だったから惹かれた。
プロポーズしたが、淳子は理由を年齢差と、それから堕胎歴を白状して断られた。
婚約者の浮気破談は本当だったが、4年ぶりのセックスは嘘で、淳子は俺に出会う2年前、前職場で上司に襲われて強姦された。
手足を縛られ、夜通しビラ肉やクリ肉を虐げられ、何度も生ハメ中出しを決められた。
縛られて中出し精液を垂れ流す恥辱の姿を撮影され、口止めされたが、妊娠発覚でそうもいかなくなり、明るみになった。
堕胎し、上司クビ、淳子は転職せざるを得なくなった。

俺は、そんな淳子でも愛していたし、身体が離れられなくなっていた。
だから、熱心にプロポーズして、結婚にこぎつけた。
しかし、幸せだったのは4年間、淳子は妊娠せず、病院に行ったら不妊で、おそらくは堕胎が原因だろうと言われた。
淳子の申し出と、両家の話し合いで離婚することになったが、俺はだけが諦めきれずにいた。
「あなたには、幸せになってほしい。再婚して、子供を持ってほしい。それが私の願い。」
と言われた。
「4年間、あなたの奥さんでいられたことは、私の宝物。ありがとう…」
俺は嗚咽するだけで、さよならさえ上手く言えなかった。

別れて1年後、俺は30歳で4歳年下の女と見合いさせられ、気は進まなかったが、相手に是非にと望まれて、その1年後に再婚した。
新しい妻は淳子と真逆で、ムチっとした体形で顔は幼く、淳子に溢れていた色気は少なかった。
33歳の時に女の子の父親になり、実家の両親を通して淳子の両親の耳に入り、淳子も喜んでくれていると聞いた。
実家に、淳子からのお祝いが届いてたが、妻も淳子の一件は知っていたから、ありがたく頂いた。
気乗りしない再婚だったが、子供も生まれて、妻も可愛い顔してるし、それなりに幸せだった。

俺が40歳の時、娘が小学生になった。
6年間で一度は役員をしなければならないのがPTAの不文律だったから、早くやってしまった方が良いと、1年生の時に妻がPTAの役員をした。
幼顔の妻は、可愛いお母さんと人気者だった。
役員を1年で終えて、娘が2年生になったのに、妻は時々娘を置いて出かけるようになっていた。
娘が2年の秋ごろ、もう、子供は打ち止めにしていたのに、妻が妊娠した。
生れてくる子が二十歳になる前に、俺が定年してしまうと焦ったが、妻が不倫を白状した。

妻は、娘の担任と不倫していた。
担任は妻の大学の先輩で、忘れられない元彼だった。
元彼が大学を出て最初の赴任地が遠方で、仕方なく別れたが、妻はずっと思っていたそうだ。
俺と見合い結婚したのは、元彼が結婚したと知ったから。
でも、まさか娘の担任として再開するとは…
再会したら、歯止めが利かなくなった。
双方離婚、担任は免職、娘の親権は不倫相手が悪すぎて、さすがに俺になった。
前妻と担任は二人でこの街から消えたから、どこかで子供を産んで育てるつもりなんだと思う。

俺は、2度目の離婚後、淳子を訪ねた。
そして、復縁を申し出た。
娘に淳子のことを話し、会ってもらい、休日は3人で過ごすようになり、そして4年前、俺43歳、淳子51歳で復縁した。
俺と淳子は、ケジメとして復縁するまでは体を重ねなかった。
そして復縁した夜、14年ぶりに身体を重ねた。

淳子の懐かしいこげ茶のビラ肉をめくり、むしゃぶりついた。
50代の淳子だったが、ヌルヌルに濡れた。
いい年の取り方をしてて、素敵な淑女になっていた純子だった。
まだ体も弛みはなく、綺麗だった。
淳子の貪るようなフェラで肉棒も即座に勃起し、生で挿入した。
肉付きのいい腰に激しく打ち付け、淳子を喘がせた。
下を絡ませるキスを交えて、本気度満点のセックスで中出しを決めた。

現在、復縁して4年、俺47歳で淳子は55歳になっている。
娘も中学生になって、淳子とは友達のような母子だ。
淳子は、俺と別れてからは、俺の幸せだけを願ってずっと独りだったそうだ。
「あなたと暮らした4年間の思い出だけで、生きてきたんだ…再婚なんかしたら、あなたとの思い出を汚しそうだったから、誰とも付き合わなかった。」
と言いながら、潤んだ目で俺の肉棒を握る。
55歳でも美しい純子は、性欲も衰えていなかった。
さすがに毎晩ではないが、週に4日は淳子の55歳の肉壷に47歳の精液を注いでいる。

先日、勤め先に前妻が俺を訪ねてきた。
深々と頭を下げた6年ぶりに見た前妻は、やつれていた。
「どうした?お前…大丈夫か?」
「ええ…あなた、前の奥様と復縁されたそうで…良かった…あの、これ…」
前妻は俺に、真珠のネックレスを手渡した。
「浮気してできた娘、亡くなりました…交通事故でした…これで私のネックレスを受け継いでもらえそうなのは、あの子だけだから…」
寂しそうに笑った。

「じゃあ、私はこれで…」
「お前、これからどうするんだ?」
「彼と、山間の町で暮らしてます。実家には絶縁されてますから、もう、こちらに来ることもないと思います。どうか、お元気で…」
「お前も元気出せよ…」
去ってゆく前妻の後ろ姿は、哀愁が漂っていた。
それを見たら、素直に前妻の幸せを祈らずにいられない俺だった。

3 COMMENTS

メンスバンド

人生色々あるが、今は淳子さんの事を見てこれから70代になっても沢山愛してあげてくださいね。

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