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塾の帰り道 ムーちゃんの場合

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だいすけさんから投稿頂いた「塾の帰り道 ムーちゃんの場合」。

塾の帰り道 ムーちゃんの場合

真由ちゃんとのこたつの中のエッチなことに気付いていたムーちゃんは「知ってたよ、気がついてた」
「だいすけくん、真由ちゃんの大事なとこ触ってたでしょ」
「えっ、大事なとこ?どこそれ?」僕はとぼけます。

「恥ずかしくて言えないよ」ムーちゃんは真っ赤です。
「どこそれ?お腹?」
「違うよ、それより下の方、またの間」
「そこなんていうの?」
「えーっ、ぉ、まんこ」小さな声で言いました。
「ムーちゃんいやらしい?」
「ひどいよ、だちすけくんが言えっていったのに」ムーちゃんは涙目です。
「それだけじゃないよ、真由ちゃんがだいすけくんのおたちんちん触ってるのも見えたよ」
「なんだみんな知ってたの」
「うん、いいなあ二人仲良くて、そう思ってた」
「ムーちゃんとだって仲良し出切るよ」
卒業間近もう受験も進路も決まってのんびりした午後でした。教室はもうみんな帰ったあとですが、少しだけ春めいた西日が窓から注ぎ少し暖かく感じました。
流石に教室の中ですから大胆なことは出来ません。
「ムーちゃんこっちにおいで」
僕はムーちゃんを日向の暖かい机に座らせました。
真由ちゃんとはこんな風にしてたんだよ。
ムーちゃんの唇にキスをしました。
そして制服の上からおっぱいを揉みます。
実はムーちゃんとてもスリムです。今でいうスレンダー。
小顔で首も細くて手足も細いウェストも本当に細いのに
何故かおっぱいは大きいんです。
不思議なくらい不釣り合いに感じました。
今ならスレンダーボディに巨乳も珍しくないですが50年以上前にそんな娘はあまりいなかったと思います。
「こういうの初めてだから、少し怖い」
「大丈夫さ、真由ちゃんも悦んでたよ」
僕は机に座ったムーちゃんの制服のブラウスのボタンをいくつか外しました。ピンクの可愛いブラが、その上からおっぱいを優しく包むように揉んでみます。
「ムーちゃん、おっぱい大きいね」
「恥ずかしいよ」
「おっぱい大きいのは恥ずかしくないよ」
ブラを上にずり上げると、綺麗な形のいいおっぱいが、
「本当に綺麗だね」
乳首にそっとキスします。そして乳首を口に含んで舌先で舐めました。「うぅーん」そして乳首をペロペロ舐めました。「いゃ、恥ずかしい」
「感じてるね」
片方を手で揉みながら、片方を舌でペロペロ。
「ムーちゃんとこうしたかったんだ」
「ムーちゃん可愛いよ」
「だいちゃん、好きだったよ」
「真由ちゃん、少し足を広げて」
そう言って僕は脚を広げさせ、真由ちゃんの片足を机の上に乗せました。
スカートをまくり上げると「だいちゃん、いや!」
「大丈夫さ、もっと気持ち良いことしよう?」
パンティが見えます。ブラとお揃いのピンクです。
可愛いよ、そう言ってパンティの上からおまんこに触ります。少しシミが見えます。
何回かおまんこに沿って指で撫でると、小さく「あぁあ」
と声を漏らします。
「ムーちゃん、こんなに濡らしてる」
「意地悪、恥ずかしいよ」
「じゃ、もっと恥ずかしいことして上げる」
僕はパンティを引きずり下ろしてます。
申し訳程度に若草のような陰毛か見えます。
薄い陰毛はおまんこを隠しきれていません。
おまんこを指でなぞるとムーちゃんはブルブルと体を震わせます。クリトリスが少しだけ目を出してます。
僕はそれを舌先でツンツンして唇で摘まみます。
「だいちゃん、変になっちゃう、気持ちいいよ」

僕は舌を目一杯伸ばして、おまんこを掻き回します。
「声出しちゃダメだよ」
「だって、出ちゃうもの」
「ムーちゃん、椅子に座って」
椅子に座らせると、僕はズボンのベルトを緩めズボンとトランクスを下げました。
勃起したちんぽがブルンと勢いよく持ち上がります。
「きゃっ、嫌だ」
「ムーちゃん口開けて、舐めてくれよ」
「えっ出来ないよ」
「真由ちゃんもしてくれたよ」
「どうすればいいの」
「ほら、こうやって、こするんだよ」
僕はムーちゃんの指を舐めて、やり方を教えます。
恐る恐るムーちゃんが僕のちんこを咥えます。
「ムーちゃん上手、もっと深く、そうそう、舌で先っぽを舐めて」
僕はムーちゃんの頭を両手で押さえ前後に振ります。
それに合わせて腰を前後に振ります。
「だいちゃん苦しいよ」
「もう少し、お願いもう少しね」
体の芯からの快感が押し寄せてちんこに集中してきます。
射精感が込み上げ、「ムーちゃんそのまま、ちんこ吸って」
ドピュッ、トピユッ、ドクドクと僕の精子が一気にムーちゃんの口の中に。
ゲホッグホッと噎せそうなのを我慢するムーちゃん。
「ムーちゃん、飲み込んで、飲み込んで頼む」
ムーちゃんはゴクンと大量の濃い精子を飲み込みました。
「だいちゃん、ビックリしたよ、これ精子だよね」
「そうだよ、僕の精子、飲んでくれてありがと」
「赤ちゃんできちゃうよ」
「何いってんの、おまんこに出してないから、赤ちゃんは出来ないよ」
「そうなの?」
「ムーちゃん、すっごく気持ちよかった」
「私も気持ちよかったよ」
「秘密だよ」
「うん、またしようね」

身支度をして二人で手をつないで学校から出ました。

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