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近親姦までじゃないけど…

40代溺愛の父親さんから投稿頂いた「近親姦までじゃないけど…」。

 初めまして。2人の娘を持つ父親です。近親姦願望を秘かに持っています。
 キモっ!って思われても仕方ないけど、そういう性の嗜好なのでどうしようもありません。
 でも(いい父親でいたい!尊敬される父親になりたい!)そういった気持ちで娘たちに接しているので、本当に娘と関係を持つってかなり私にとってハードルが高く感じています。

よく【一線を越える】という表現がなされますが私にとって、それは大河を越えるが如く感じられるほどです。
 普通、そんな願望を秘かに抱いていても、実行できず終わってしまう人がほとんどでしょう。でもそれが社会的に正常なことだと頭では理解しています。
 私も実際何事もなくそのそぶりもなしに普通の父親で終わってしまうと思っていたのですが、些細な出来事ですが私にとって青天霹靂な出来事があって、レスしようと思い立ちました。
  テレワークが落ち着いた頃、上の娘が帰宅。部活がキツかったらしく帰宅そうそう開口一番…
 「マジ疲れたぁ~!」
 きけば部活がハードだったとのこと。シャワー浴びていつものように無防備な格好で家の中を闊歩する娘。普段から【パパっ子】で無警戒。娘が近くを通る度、甘ったるい体臭が拡がっていました。
 「お父さんも肩凝ったなぁ~」
 何気なく私がそういうと娘が近づいてきて
 「肩たたくね(笑)」…といってけなげに私の肩をたたいたり揉んでくれました。
 普通なら父と娘の温かな光景で済むのですが、邪な気持ちを抱く私は、甘い体臭や時折当たる膨らみに興奮を高めていました。
 ダメ元で意図的に
 「お父さんはもういいよ…代わりに○○をマッサージしてあげようか?!」
 私が何気なくそういうと意外にも娘は賛同してくれました。

 実際、30分くらいのマッサージ。露骨な部位のタッチはできませんでしたが至福の限りでした。若い肌はキメ細かで、弾力があり吸い付くような肌触り。時にミルクのような体臭が触れる部位から少しの汗感とともに感じられてとても感じ入りました。
 娘は少しは違和感を感じたかもしれませんが、イヤなそぶりも抵抗する感じもなく私の【行為】を黙視してくれました。
 その間、トランクス中で私の【モノ】はずっといきり立っていました。あとで気付いたことですが前の部分は女性の如くかなり濡れていました。
 マッサージだけでもこんなに興奮してしまった私。
 もし実際、娘とセックスしたらどうなってしまうのだろう。

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