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たいすけのS学校の修学旅行

たいすけさんから投稿頂いた「たいすけのS学校の修学旅行」。

だいすけのS学校の修学旅行

僕は都会から親父の転勤で東京の外れのS学校へ転校してきました。
とても田舎で言葉も通じない事があっていわゆるカルチャーショックでした。

ただ、在校の女の子達からは都会から来た男の子はということで、注目をされていたようでした。
学校に行くのに地元の男の子は長ズボンで、僕は半ズボンに紺色のブレザーでした。
田舎にブレザーを普段から着ている子供何て他にいないので凄く目だったのでしょう。

そんな田舎でも可愛い娘は何人かいました。クラスは都内では8*クラスもあったのにこの学校には2くらすしかありません。だから女の子は全部で50人ほどしかいないのです。まあ1年間だから、5人もいればいいかなあ。

最初に可愛いなあと思ったのは大室初美ちゃん。
カモシカのよう長い手足、ギュットしまった、バネ効いた体つき。それなのにちゃんとおっぱいがあって、都会ならモデル事務所に声を掛けられそうな。
まだ僕も、女の娘を悦ばせるほうほうを良くしらなかったので手を繋いで歩いたりブールでふざけて体にさわったりするくらい。でも、キスは下かな。
そのつぎは中田珠子さん、ナイスボディーの女の子。

夏休み、修学旅行、このときはもう夢中になってる娘がいて、田吉踏子ちゃんは色白、体がふにゃーん、プニャプニョと柔らかくてどこを触っても気持ちがよかった。
忘れもしない修学旅行の最後の日光の旅館で布団の中から、「珠子ーっキスしたいよー、珠子ーのおまんこ舐めたい」そんなことを夜中言ってました。
皆寝静まり、何時間かたつと男の子之部屋のふすまが静かに開きました。「ヒソヒソ声でだいすけくんいる?」
布団から顔を出すと珠子がいました。

「そんなことにいたら見つかるよ、こっちこっち」
そう言って布団を巻くって僕の布団のなかに入れました。
僕は一番壁かわに寝てたので珠子をもっと壁かわに寝せました。珠子は躊躇なしに僕の布団に入ると布団を被りました。そのとき見回りの先生が懐中電灯で部屋の中を照らしました。、二人ともじっとしてやり過ごします。

先生が出ていくと、
「珠子良くわかったね」
「知ってたよ、それにだいすけのキスしてー、おまんこ舐めてー、大声で聞こえてたから」
「そうかあ恥ずかし!」
「でも珠子、本気だぜ」
「だいすけならいいよ」そう言って首にてを絡ませてきます。回りのお子ちゃま達は今日の戦場が原ハイキングでぐっすり。少々の事では起きません。

起きてるのは僕の勃ってるものだけです(笑)
「珠子、キスしていいかあ?」
僕の唇は珠子のそれに優しく触れます。
軽く唇を開けて、吸います。下手くそでぎこちない。
でも、口を開かせ舌を出して珠子の舌に絡めました。、気持ちいいです。、既にこの時点で僕の勃起君は最高硬度に。
だいすけお腹に当たってんのちんこを?」
「そうだよ、触る?」
「だってすごいよ、スリコギみたいだよ。太いし硬いし」
「そういえば、今日夕方お風呂に入ったときだいすけのがすげーでけーって、一義が言ってたよ本当にでかいね」

「一義のは池伊瀬ーからなー」
「みんなで勃起させて大きさ比べしたんだよ。、せんずりもして誰が一番飛ばせるか」
「男の子ってバカだね」
「女の子だって誰のおっぱいが一番大きいか、形がいいか比べるだろう」
大きさは僕が一番飛ばしたのは長谷川。
茂るのなんか僕の半分くらいしかなく、かわもかむってた」

はなしながら珠子のまんこを指手いじり、クリトリスを剥いて優しく撫でると、苦しそうな顔で、「きもちいいよー」
「ほらもっと気持ちよく中指を立ててヴァギィナの中に入れてかき混ぜます。
珠子布団にもぐって僕のちんこ舐めて。
珠子は僕のちんこを咥えます。「モグッモギッ」変な声です。「でかくて口に入らないよ」
「半分でいいよ」珠子は一社う懸命です。
「珠子、入れたいよ、いいかあ」
「だいすけ、コンドームあるのです」
「ない」
「じゃダメ」

「じゃ、先っぽだけ、奥に入れない、出そうになったらすぐはずす」
「本当だよ、約束だよ、すぐ出してよ」
「うんすぐ出すよ」
僕は珠子の脚を大きく広げました。その足の間にわって入り、珠子のおしりの下に枕を置きます。
これで珠子のまんこは上向きになり、ピンクのクレパスが愛液でキラキラ光ってます。僕はいきり立ったちんこの先をクレバスにあてがいぐぐっと腰を前進させました。、クレバスを割ってちんこがめりめりとまんこに入っていきます。
もうそのし瞬間からまんこの内襞が的割りついてこの世のものと思えないようか快感が、「珠子きもちいいよー」
「だいちゃん、すごいよ、かたいよ、太い」
「気持ちいいかあ」
「オナニーよりいい」
「動くぞー」
僕は腰を振ります、まんこの中の上壁や奥にぶつかるまで、かき混ぜるように腰を回し、そんなことをしてると、「だいちゃん、奧は少しいたい」
「だいちゃんのでかすぎる」
「半分でくらいでグラウンドして、それ、それ、それ凄くいい」
「なんた、珠子の先っぽ抱けと言ってたのに」
「きもちいいよー珠子のまんこすげーいい」
「もう出そうだよ、あっいきそう!」
「だめだよ、出してね、ちんこ出してね」
「だめだ、いくー」
「出すよ、出るよー」
「ダメよ、出してよーダメだったら」
「今、今、出るうっーつ」
その瞬間ビュッと勢いよく、そしてドクンドクンドクンドクンと脈打つように。
「いっぱい出たー、気持ちよかった。」
「だいちゃん、何でだしたの?」
「だっていきそうになったら出せって珠子が言ったよ?」
「違うよいきそうになったら外に出せ、いきそうになったらちんこをまんこから出せという意味だよ」
「なんだ、そうか変だと思ったけどいきそうになったら出せーを、しっかり守ったつもりだった」

「お前生理終わったばかりだろ、大丈夫だよ」
「気持ちよかったな、珠子」
「うん、だいちゃんのちんこ最高だよ」

帰りのバスは最後尾にのって、二人の膝にはバスタオル。
もちろん卜の手は珠子のおまんこを、珠子は僕のちんこをしごいてました。都心を抜ける頃には皆寝息を立てて寝ています。
「珠子この上にパンティ脱いで後ろ向きでも前向きでもいいから。卜の手は勃起したちんこに股がり、バスの揺れに会わせて腰を降る珠子。声を出しそうになる度にハンカチを口に積めて。学校に戻るまで珠子は5回いき、僕は3回
発車しました。
最高の修学旅行。
でも、C学も高校も同じような修学旅行だったな。
あっ、K校は6Pだった。
股かきます(笑)

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