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チャットで知り合った看護学生に中出し

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しょうさんから投稿頂いた「チャットで知り合った看護学生に中出し」。

今から10年程前、とあるチャットサイトでチャHに勤しんでいた時のお話。

ハタチそこそこで性欲魔神だったため、いつもち○ぽの写メを見せたり、胸の写真を見せてもらいチャHオナニーに勤しんでいた。

ある日のこと、いつものように会話があったまってきた頃に、ち○ぽを見せる流れになり、写メを見せたところ色や形を気に入ってくれたようで、このち○ぽ好きなどと嬉しいことを言ってくれる、サナという女の子がいた。

俺は冗談半分で試してみる?と聞いたところ、サナから近ければ是非、と返事が来た。聞くと電車で行ける距離に住んでいることがわかった。
お互い顔もわからない中だが、メールアドレスも交換し、トントン拍子に翌日、中間地点の新宿で待ち合わせが決まった。サナからは明日危ない日だからゴムは付けてねとメールが来た。翌日、俺は冷やかしだろうなと思いつつも内心期待しながら新宿に電車で向かった。向かう途中の電車の中でサナからメールが来た。
『急にバイトのシフト交換することになっていけなくなりました、本当にごめんなさい』
メールを見ながらやっぱり冷やかしだったか、と思いつつも本当にバイトの可能性も考慮して『残念だけど大丈夫、バイトがんばってね!』と返事をした。
ただもう気分は完全に射精しないと収まらないモードに突入していた俺は新宿で風俗を探すことに。ヤケクソで徹底的に抜きまくろうと思い、当時新宿にあった派遣型手コキ店で抜き地獄コースを選択。1時間半で5発の発射を達成しクタクタになっていた。
フリータイムでホテルに入っていたため、手コキ店の女の子には先に帰ってもらい、お風呂に入ったりのんびりしているとサナからメールの返事が来た。
『バイト変わってくれる人がいたのでやっぱり今日会えます。今からでも大丈夫ですか?』
たっぷりと手コキを楽しみ、賢者タイムに突入してた俺は、どうせまた冷やかしだろと冷めた気持ちになりつつ、どうせ近くにいるから騙されてみるか、と思いもちろんと返事をし待ち合わせ場所、時間を決めた。
1時間後に駅の喫煙所で待ち合わせることになったため、時間まで少しだけ休みホテルを後に。期待していないと言いつつ、途中の薬局で栄養ドリンクを飲んで待ち合わせ場所にむかう。

お互い顔を知らないため、服装をメールで聞くと、黒いミニのワンピースで到着済みと返事が来た。待ち合わせ場所に到着し、探してみると黒いワンピースの女の子を見つけ、予想以上の可愛さとスタイルの良さの女の子が立っていた。おそるおそる、サナちゃん?と声をかけてみると本人降臨。内心ガッツポーズしまくったと同時に手コキ風俗を利用した自分を責めまくった。

最初ドタキャンしてごめんなさい、と上目遣いに謝ってくるサナに、気にしてないよと言いつつ、顔に自信のない俺は、俺で大丈夫?と確認。サナは全然大丈夫ですよ!私こそ大丈夫ですか?と答えてくれる。俺はこんな可愛い子が来ると思わなかった、もちろんと答え、事前に話をしていた通り直ぐにホテルに向かうことに。

近くの空いていたホテルに入ると、エレベーターの中でサナが俺の手を取りワンピースの中に誘う。俺はびっくりしつつ誘われるままサナの股間の辺りを触るとなんとノーパンだった。すでにじんわり湿っていた。前日のチャットでMと聞いていたが、言葉通りのようだった。
俺はエレベーターの中で勃起したため、サナの手を取り、チ○ポを触らせるとサナは妖艶な笑顔を見せてくれた。エレベーターを降り、雪崩れ込むように部屋に入り鍵をかけ、入り口で立ったまま黙ってサナにキスをした。サナは一瞬ビックリしたようだったが、すぐに舌を絡ませて応えてくれた。
そのまま貪るようにキスをしていると、サナが俺のズボンに手をかけ、パンツごと一気に下ろしキスをしたまま手コキを始めた。
俺は初対面でいきなりのシチュエーションに興奮し、5発出してきたとは思えない程勃起した。
しばらく手コキとキスを楽しみ唇を離して、サナの肩を掴みしゃがむように誘導した。
サナはすぐに意味を理解し、しゃがんでフェラを開始した。
サナのフェラはねっとり味わうように絡みついてくるようなフェラでとても気持ちがよかった。

ノーパンで来るようなMなら大丈夫だろうと思った俺は、ドタキャンしかけた子にはお仕置きだ、と言って、サナの頭を掴みイラマを始めた。
サナは苦しそうに涙を浮かべながらも咥え続けてくれた。サナの口から涎がダラダラと垂れ、何度もえずいていたが、俺は構わず腰を振った。
しばらくイラマを堪能した俺はサナにキスをし、入れたいからベッドに行こうと誘った。サナはここで入れてくださいと壁に手をつき、お尻を突き出してきた。
ベッドまで行かないとゴムないけど?と言いつつ、ち○ぽをサナのお尻にこすりつけると、サナは無言で高さを合わせ俺のち○ぽを根元まで一気に飲み込んだ。
まさか生で挿入できると思っていなかった俺は内心びっくりしつつ、サナの中の熱さを感じながら立ちバックで激しく腰を振った。
俺の腰の動きに合わせてサナは高い声で喘ぎ声をあげていた。部屋の入り口で挿入までしているため、廊下にいやらしい声聞こえてるねと言葉責めをしたりしつつ、ワンピースの上からサナの胸にてを伸ばすと当たり前のようにノーブラだった。
サナの胸は後で聞くとEカップとのことで揉みごたえがあり、堪能した。乳首がかなり敏感なようで乳首を摘みながら腰を振るとサナは数回いっていた。
しばらくそうして立ちバックを続けていると俺はいきそうになってきたため、中に出すぞ、と伝えるとサナは喘ぐばかりで何も答えない。
俺は返事がないのは許可されたものと思い、そのまま腰を打ち付け1回目の射精(本日6回目)に達した。
サナの中からち○ぽを引き抜くと6回目とは思えない量の精子が溢れてきた。
サナは放心状態で床に座り込んだが、俺が口元に射精後のチ○ポを持っていくと無言でお掃除フェラを始めた。
数分お掃除フェラを堪能し、サナの口からチ○ポを引き抜き感謝の言葉を述べると、サナは私も気持ちよかったですと笑ってくれた。
サナの手を取り、ソファに腰掛けさせ少し休ませてる間、俺は冷蔵庫からお茶を出したり、お風呂にお湯を張ったりした。
しばらくソファでサナと、初対面でエッチをすることは結構あること、いつもチャットで形を気に入ったち○ぽにアプローチしていること、現役の看護学生であること、今日は本当に危険日だけど前にも危険日に中出しされたことがあり大丈夫だと思うことなど会話した。
俺は会話しながらもサナの体に指を這わせ、手マンをしたりしていた。徐々にサナの声に余裕がなくなってきたころ、お風呂沸いたと思うから一回汗を流すことを提案したが、サナは腰にタオルをかけていただけの俺からタオルを奪い取り、ソファの足元に座りフェラを開始した。
会話しながら舐めるだけで濡れることも聞いていた俺は、舐めて濡らす変態、など言葉責めを楽しんでいた。
十分に勃起した頃、サナは自らワンピースを脱ぎソファに座る俺に跨るように挿入を始めた。
目の前にサナの美乳が露わになり、俺は乳首を甘噛みしたりしながらサナの腰使いを楽しんでいた。サナは途中ビクビクと何度かイッていたようだが、その度に休むな、と俺に命じられ腰を振り続けていた。
そのまま俺も上も脱ぎつつ、キスをしたり、サナに乳首を舐めさせたりをしているうちに俺は2度目の射精に達した。
2度目は当たり前のように無許可で中出しをしたが、サナも受け止めてくれた。

しばらく裸で抱き合ううちにサナの中で再び勃起し始めたため、今度はサナをソファに座らせ、覆いかぶさるようにして腰を振った。
さすがに本日通算8回目となるとなかなか射精する気配がなく、サナが途中何度も絶頂するのを見届けて一旦抜いて休憩することにした。
夏場ということもありお互いだいぶ汗をかいていたため、ここで一度お風呂で汗を流すことに。
浴室に入ると、サナが洗ってあげます、とボディソープを自分の体につけ、俺の体に擦り付けるようにしてきた。
どこでこんなことを覚えたのか、と聞くとAVが好きでよく見るためそれで、とサナは笑って答えた。
サナにされるがまま堪能していると、正面に来たサナがパイズリを始めた。ボディソープのヌメリがローションのようになり、かなり気持ちよかった。
一通り堪能した後は2人で湯船に浸かってキスをしたり、乳首を触り合ったりと楽しんだ。
盛り上がってきてのぼせそうになったため、浴室から出ると、サナが自分のカバンからナース服を取り出した。
一度ドタキャンしたお詫びの気持ちと言い、実習でも使用している本物のナース服でイメプレしませんか?と誘ってきた。
断る理由もなく、俺は二つ返事で了解し、サナがナース服を着るところを眺めていた。
ノーパンノーブラで待ち合わせに来たのに、ここでは下着をつける律儀さに少し笑ってしまい、ナースと患者のシチュエーションでイメプレを始めた。
詳細は割愛するが、ナース服を堪能し着たままプレイで3度目(本日8度目)の絶頂を迎えた。
流石にもうこれ以上は立ちそうもなかったが、サナも性欲が強くイけばイく程もっと欲しくなるということで復活するかわからないけどと伝え、フェラをしてもらうことに。
サナは決して無理矢理立たせようとせず、雑談をしながらじっくり時間をかけてフェラをしてくれた。
30分ほど堪能しているとじわじわ復活してきたため、正上位、バック、寝バックと体位を変え本日4回目の射精を迎えた。
さすがに半日ホテルに閉じこもっていていい時間になったため、シャワーを浴びでその日は解散することに。
帰りの電車でサナにメールをし、翌週も会う約束をした。

翌週はドタキャンもなく、またもノーパンできたサナをゲーセンに連れ込みプリクラでフェラ抜き、ごっくんさせたあと、ホテルに入り浸り、昼から翌朝まで合計10発楽しませてもらった。

しばらくお互いの予定が合わず、1ヶ月ほど経ったある日、サナからメールが届き『生理が来ないから会って話できますか?』と連絡が来た。
俺は迷わず着信拒否に登録して、それ以来サナには会っていない。

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