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S学生のとき童貞卒業した

KIRAさんから投稿頂いた「S学生のとき童貞卒業した」。

S学6年生のとき、放課後エロトークするのが流行ってた
普段は男3~4人だが、この日は友達のトウヤとクラスの女子ナナとミオの4人だった。

トウヤ「みんな、フェラチオって知ってる?」
女子2人「知らなーい」

トウヤ「女の子がチ◯コを舐めることだよ」
ミオ「うわ~、なんか凄いエッチだね」
トウヤ「マ◯コを舐めるのはクンニって言うんだよ」
レイ(俺)「ナナ、クンニされたことある?」
ナナ「あるわけないじゃん!レイの意地悪!!っていうかエッチってそんなことするんだね」
トウヤ「ナナはキスで子供が出来ると思ってないか?!」
ナナ「えっ?!違うの!?」
ミオ「ナナ、さすがに知らなすぎ(笑)」
トウヤ「よし!俺が教えてあげよう」
レイ「トウヤって性の伝道師みたいだな…」
トウヤ「勃起したチ◯コをマ◯コに射れて、精子を出すと子供が出来る」
このときナナの顔は真っ赤だった。
その後もトウヤのオンパレードが続いた
レイ「今日はこの辺にして帰ろうぜ」
トウヤ「そうだな、また明日」

家が近いトウヤとミオ、俺とナナに別れて帰った。

ナナ「レイ、今日うちに遊びにこない?」
暇だったので一度家に帰ってからナナの家へ向かった。
ナナの家はお父さんが海外赴任、お母さんがバリキャリでほとんど家にいなかった。
ジュースを飲みながらゲームしていると、
ナナ「レイはエッチな動画とか見るの?」
レイ「見るよ。たまにトウヤと。なに?興味あるの?」
ナナ「さっき皆で話しててすごくエッチな気分になっちゃって」
レイ「ちょっと見てみる?」

タブレットで適当にAVとかを閲覧。
ナナ「これがさっきのフェラチオってやつね」
レイ「凄い気持ち良さそう、俺にちょっとしてみてよ!」
殴られる覚悟で冗談を言ったら、
ナナ「私にもクンニってやつしてくれるならいいよ」
どうやらクンニに興味があったらしい、こんなにエロい小学生女子がいるとは(笑)
ナナはスカートだったのでパンツを下ろして、マ◯コをいじってみた。
ナナ「ちょっと、恥ずかしい」
初めてモザイクなしでみるマ◯コは少しグロかったが、夢中で舐め回した(笑)
ナナ「あぁん、恥ずかしいけど気持ちいい」
レイ「なんか凄い汁でてきた、穴に指射れていい?」
ナナ「痛くしないでね。」
ゆっくりと中指を挿入。
体験したことのない感触にハマってくちゅくちゅいじりまくった。
レイ「そろそろフェラしてよ」
ナナ「いいよ、気持ち良くしてくれてありがと。どうしたらいいか教えて」
レイ「ペロペロ舐めたり、口の中に入れたり出したりしてみて」
ナナ「わかった」
先っぽを舌でペロペロしてもらった瞬間、全身に衝撃(鳥肌?)が走ったのを今でも覚えている(笑)
玉や裏スジとか何も言ってないのにまんべんなく舐めてくれた。(ナナは勉強が出来るので先のAVで学習したのだろう)
レイ「口の中入れていい?」
返事を聞く前にねじ込んだ(笑)
温かくてぬるっとした感触がたまらなかった。
すぐに歯があたって痛かったので抜いた。
レイ「歯立てるといたいよ」
ナナ「いきなり突っ込むからビックリしたんだもん、優しくして。もっと舐めてあげるから」
といってフェラ再開。
クンニしてたときは緊張からかあまり立たなかったが、ここから興奮が最高潮に達してギンギンになった。
ナナも慣れてきたのか、凄い気持ち良かった。
ナナ「チ◯チ◯ってこんなにおっきくなるんだね。フェラ気持ち良い?」
レイ「最高に気持ち良かったよ。そろそろマ◯コに射れていい?」
ナナ「えっ、射れるの?さすがに怖いよ…赤ちゃん出来るかも知れないでしょ?」
レイ「ゴム持ってるから大丈夫だよ、痛かったらやめるから」
ナナ「わかった、レイのこと大好きだからいいよ」
幼馴染みからの突然の告白にちょっとびっくりしたが、この時はとにかくセックスしたくてしょうがなかった(笑)
レイ「俺もずっと好きだったよ」
※実際に好きだった

トウヤからもらったコンドームを装着し、正常位でナナのマ◯コへゆっくり射れた。
レイ「痛くない?」
ナナ「大丈夫、そのまま射れて」
可愛すぎてキスした(ファーストキス笑)
ぎこちなくピストンしてたらナナが少し痛がったので中断。
ナナ「ごめんね、チューして」
キスしたあとフェラしてくれた(気に入った?らしい)
69みたいな感じになりマ◯コを濡らし、再度挿入。
ナナ「さっき動画で見た女の子が上になるやつしよ」
ホントに勉強が出来るやつだった。
騎乗位でナナが腰を振るのがとんでもなくエロかったのを覚えている。
あまり膨らんでないおっぱいを触ったりしてたらイキそうに。
レイ「最後、後ろから射れてみたい」
ナナ「えーあれ恥ずかしいからやだー」
無理やりナナを四つん這いにしておしりを揉んだり舐めたりした。
憧れのバックだったが、入り口に持っていくのが難しいかった。
なんとか指で場所を確認しながら挿入。
腰を振ったときにおしりにパンパン当たるのが凄い気持ち良かった。
ナナも気に入ってくれたのか、気持ちいいと言いながら喘いでた。
レイ「はぁはぁ、そろそろイキそうだよ」
ナナ「イキそうってなぁに?」
レイ「精子出るってこと」
ナナ「せっかく気持ちいいのにもうおしまい?」
レイ「これからいつでもエッチ出来るじゃん」
ナナ「レイの彼女にしてくれるの?」
レイ「当たり前だろ、大好きだもん」
ナナ「嬉しい、またエッチしてね」
そのままピストンし続けてゴム中出し。
レイ「気持ち良かったよ」
ナナ「ありがとう、大好き」
思っても見ない形で童貞を卒業できた。

翌日、トウヤに自慢したのは言うまでもない(笑)
ナナがトウヤからいじられたらしく、ナナにちょっと怒られた。
ナナがミオに言ったら、羨ましがっていたらしい。
後日、ナナ家でミオと3人で遊んだときに、ミオからフェラしてもらった。
ナナが俺のだったら練習?に使っていいよと(笑)
ただ射れるのは絶対ダメと言っていた。
大人も子供も女はよくわからないと今でも思う。
ナナとは屋上前の踊場とか体育倉庫でキスしたりフェラしてもらったりした。
さすがにセックスはビビって出来なかった。
その後、トウヤとミオが付き合うことになり無事に?童貞卒業した。
トウヤにはミオにフェラしてもらったのは内緒にしている。
中学でもいろいろあったので気が向いたら続き書きます。

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