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人生100年時代 元気に交尾をする高齢者

珍じいさんさんから投稿頂いた「人生100年時代 元気に交尾をする高齢者 」。

人生100年と言われる時代になった
高齢者には 元気のよい人も居る 
経験した事だが 男も女も歳を取っても
性感帯を刺激すれば 交尾も出来る
さて その話は 本当に経験した話である

女房とは仲の良い千代子さんが 何時ものように貰い物を
持って家に来た
「玉枝さんは」
「ひ孫が産まれたので 昨日から出かけた」
「そう これ嫁が取れたとイチゴを持って来た 冷蔵庫に
 入れて置くは」
「それは ありがとう まあ上がってお茶でも飲んで行けよ」
彼女は女房たちと養護施設などに 慰問で歌や踊りをしていて仲間
あまり美人ではないが 小柄で着物姿が似合う色気を感じる女だ
「千代子さん 旦那は」 
「相変わらず 伊藤さんと将棋をしている」
お茶を飲みながら 近所の噂話などを講談師ではないが
見て来たような話をする
「千代子さん カラオケ唄はない」
何時も家で歌や踊りの稽古をしているので
何時もの仲間に 二三人声を掛けたが都合が悪く
千代子さんだけに
パソコンとテレビは繋いである
ユーチューブのカラオケで 唄い始めた彼女は歌に合わせて
踊ったり肩を組んでジュエットで楽しんでいた
疲れて来たので冷たい麦茶を飲んで一休み 
俺は悪戯心で パソコンのアダルトビデオに切り替え
テレビを普通の画面にして 電話を掛ける振りをして
「千代子さん 帰る? おれ玉枝に頼まれていた事を
 忘れていたので 10分位 ちょっと出かけるから」
「暇だから 待っているよ」
出かけたふりをして 隣に部屋で
思った通りになった ドラマを見ていた画面を
遠隔操作でリモコンを操作 パソコンに切り替えた
突然画面がアダルト画面になったので 彼女はびっくり
あたりを見回して テレビの大画面に無修正の男女の絡み合いが
実大に見える 俺も隠れて見ていて興奮して珍が反応してきた
彼女も興奮して真っ赤の顔をして 時々あたりを気にしながら
着物の胸を開いて手を中に入れて 脚を崩して裾が乱れ
俺も悪戯のつもりでいたが こんなに発情をするとは
思っても居なかった
俺は帰って来た振りをして 
「千代子さん どうした 赤い顔をして」
「意地悪 初めからその心算だったの」
彼女を抱き 耳の後ろに息を吹きかけると
大きな息を吐いて 着物の帯を緩めて乳房に手を
垂れていると言え 巨乳だ 胸を大きく開けて
乳房を舌で 乳首を嘗め回して吸い付きと
「ハァハァ イヤ~ウ~ ダメ」( ^ω^ウンウン)
息や心臓が激しく俺の胸に頭を乗せ着物が乱れ
俺もすごく興奮している 珍がズボンの中で張って痛い
着物の裾を捲り 手をお芽子に へぇ~ ノーパン?
唾を ゴクンと 俺は我慢できないズボンを脱いで
「千代ちゃん 気持良さそう お芽子を触っても良いか」
「何を言っているの こんなばあさんのお芽子どこが良いの」
「千代ちゃん 気持ち良い濡れているよ」
「ハッ 恥ずかしい おしっこよ」
指の間から親指を
「千代ちゃん どう」
興奮して息が切れそうな声で
「何を言っているの こんな歳になってお芽子なんかできる訳 
 ないじゃないの 恥ずかしい事言わないで」
そう言いながらもその気はありそう
彼女を抱いて隣の部屋へ 押し入れから布団を出して
「本当に お芽子をするの」
帯を取ると 自分から脱いで襦袢姿になって
布団の上で 恥ずかしそうに胸とお芽子を隠して座っている
寝かせて彼女の裸を眺めて 踊りをしている成果
躰は締まっていて 閉じている恥丘の間から 白い陰毛が
少し脚を拡げて クリを指で摘まむと勃起してきた
恥ずかしそうに手で拒んでいる 思い切り股を開いて顔を付け
お芽子嘗め回す 段々と拒む手が ダラリと大の字になって
「もうイヤ 我慢できない 帰らせて」
「千代ちゃん このまま帰ると旦那がびっくりするよ」
「意地悪言わないで 本当にお芽子する気なの」
「千代ちゃん 好きだよ 於芽子したい~」
ふたりは 興奮状態 千代子さんが起き上がって
俺の珍歩を握り口に咥えて ペロペロチュルチュル
なんて上手こと何年振りだ (~ ̄▽ ̄)~
「千代ちゃん 栄治とお芽子は」
「お芽子 何時したか忘れた」
「塚ちゃん 玉枝さんとは」
「あんな婆さんとは」
「まあ ひどい わたし玉枝さんより歳が上よ」
俺の珍歩を撫でまわして欲しそうに 身体を寄せてくる
股を拡げたお芽子に珍歩をあると 目をつむって
「ハァハァわたし お芽子~ ダメ~ やめとくは」
俺はグット腰を押し込んだ 顔をしかめ
「キャ~~ イタイ ハッハッ イイッ~~ ダメ」
俺は 彼女が痛そうしたので
「千代ちゃん 痛かったの ごめん」
首を振った 少し涙ぐんでいる
唾液でお芽子を濡らして ゆっくりと押し込む
「モウ~イ~イワ キモチ~~イ~イ~ ̄▽ ̄)~
彼女を横に寝かせて後ろから入れ 後背位で楽な姿勢
抱くようにして乳房に手をあて 軽く腰を使う
彼女は気持ち良さそうに 小さの声で喘ぎ
「アンツン キモチ~~イ」╮(╯-╰)╭
腰を動かす毎に抜けない様に 珍歩を手で押さえて(オウオウ^ω^)
彼女を仰向けにして 脚を抱えて押し込むと
「ウン ウッン アタル~~ お芽子 イッチャウ~~ヨ~ウ~」
バタント 仰向けに 珍&芽コ \(〇_o)/
ふたりの息も収まり 照れくさそうに 顔を見合わせて
「千代ちゃん どうだった おれたち他人で無くなったね」
「こんな歳で浮気をするなんて 恥ずかしくて内緒にね」
「千代ちゃん ごめんね 痛そうにしていたから」
「うん 初めは少し痛かったが段々と気持ちよくなって来た」
「そう 千代ちゃん処女だったの」
「そうよ 初体験 バカ (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
「風呂に入って 帰っては」
「昼間から おかしく思われるは」
着替える彼女のお芽子を触ると
「駄目 帰らないと お昼の支度を」
着物を整えて
「千代子さん またね」
指の間から親指を出して
「バカ ドスケベ」~( ̄▽ ̄)~*
この半年の間に数回交尾をした
千代子さんは変わってきた 小柄なお尻は可愛くなって来た
俺も朝立をする時もある
珍爺は 79歳 芽コ婆 82歳 
頑張るぞ 人生100まで

1 COMMENT

現役スケベじじ

高齢男女のセックスいいですね。幾つになっても性に関心が有る事と挿入が出来る事素晴らしいです。人間死ぬまでど助平でいたいですね。

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