エッチ体験談 15,000話 突破!!

塾の帰り道

だいすけさんから投稿頂いた「塾の帰り道」。

塾の帰り
50年以上前の話です。
高校受験に向けて個人学習塾に通ってました。
こたつを囲んで生徒が四人だけ、女の子がニ人、男の子が僕ともう一人。

既に寒い季節でした。
夜の7時頃から9時迄、僕が最初の塾生てしたが、学校で一緒に通いたいという友達が一人増え二人増えと部屋一杯の四人になってしまいました。
最初は一人だけなのでほぼ家庭教師のようてしたが、友達が増えると、僕も他の友達に教えるような事になってました。
塾が終わると散り散りに自転車で帰ります。
僕も初めのうちは自転車でで通ってました。がある日自転車がパンクしていて歩くことにしました。歩いてあ10分くらいの距離です。

その日帰りに、「あれ、だいすけくん今日自転車は?」
真由ちゃんが聞いてきました。真由ちゃんは家が一番近い娘です。少し小太りですが見るからに巨乳の娘です。
「うん、パンクしちゃった、歩いて帰るんだ」
「だいすけくん、後ろに乗せてあげるよ」
「ありがとう、助かるよ」
僕は後ろに乗りました。風が冷たいてす。
僕は自転車の後ろの荷台のなるべく前の方に座って、自分の着ているコートで真由ちゃんの体を覆いました。

「少し温かい?」
真由ちゃんは抱きつかれたかと思ったのかビックリしたようですが「温っかい」と答えました。
僕はギュッと抱き締めるようにしたのでおっぱいを後ろから両手で触ってしまうようになりました。
手にぐにゅっとおっぱいの感触が。
「だいすけくん、触ってるよ」
「あっごめん、…、柔らかかった」
「だいすけくんエッチだよ」
身長の小さな真由ちゃんの自転車のサドルはとても低くしてるので、荷台の高さと変わりません。僕は荷台の前の方に股間が真由ちゃんの腰にピッタリくっ付けて座っていたので、おっぱいの感触でちんこが勃起してしまいました。

硬くなったちんこが真由ちゃんの腰に当たってます。何度も自転車が揺れる度に当たります。
「だいすけくん、腰に何か当たってるよ」
「えっ?なんだろう」僕は誤魔化しました。

次の塾の日も今度は計画的に徒歩で行きました。
帰りはまた真由ちゃんに乗せてもらいます。
そしてコートで覆います。
今度は以前よりもっとおっぱいを触ります。「手をあっためて」
そう言いながらおっぱいを揉んでみました。「あったかいなあ、真由ちゃんのおっぱい」
「柔らかくて、あったかい」
「だいすけくんエッチだよ、だめだよ」
既にちんちんは勃起して真由ちゃんの腰の下あたりを突っついています。「真由ちゃん、腰に当たってるのなんだかわかる?」
「うん、でも言えない」
真由ちゃんのおっらぱいさわってたら、ちんこをが勃起ちゃったよ」
「えーっ、だいすけくんエッチだよ」
そう言いながらもおっぱいを揉んでる手をそのまま許してくれました。

次の塾の日、先生が夜食の準備と言って先をはずしました。今日は男の子は僕一人、もう一人は風邪で休みです。
僕は真由ちゃんの隣に座っていてました。
もう一人の女の子は真面目にノートに目を向けて勉強中。
僕はそっと手を伸ばしで、真由ちゃんのおっぱいにさわりました。揉んでみました。真由ちゃんは僕を睨んで、「だめだよ」と声は出しませんが目で言います。
僕はニヤニヤしながらもっと揉みます。柔らかくて巨乳です。指先で乳首の辺りをコソコソと刺激しました。おっと真由ちゃんは少し感じてしまったようです。

今度はこたつの中に手を入れ真由ちゃんの片足を引っ張りました。脚を広げます。真由ちゃんはビックリして脚を閉じようとしましたが、その前に僕は手を忍ばせて真由ちゃんの大事な所を触りました。何かパンティは湿っぽくなってました。ちょっと窮屈でしたが中指でパンティの上からおまんこをなぞりました。真由ちゃんは目を瞑って何かに耐えているようでした。
先生が戻ってくる気配があったので僕は勉強しているふりをしました。
その夜の帰りは楽しかった。思い出に残るものです。

しばらく自転車の後ろからおっぱいをさわりまくり、揉みまくり、セーターの下に手を入れてブラウスのボタンを幾つか外しそこから手を潜り込ませ、ブラジャーの上からおっぱいを揉み、そしてブラジャーをずらして生乳に触りました。
真由ちゃんは自転車が転けないように必死です。
「だいすけくん、危ないから、寒いし、お願いやめて」
「わかった、やめてあげるから、一つお願いを聞いてくれる」
「聞くから、聞くから、だから止めてもう」
「わかった、じゃ聞いてね」
「いいよ」
もうすぐ真由ちゃんの家の近くです。
「じゃ、ここで降りて、こっちに来て」
真っ暗な街灯の明かりの届かない路地裏につれていき、
「僕のちんこが勃起してるから、普通に戻してくれる」
「どうすればいいの」
「手でしごいてくれる」
僕はファスナーを下ろしちんこを出しました。

ちんこは、まっすぐ夜空に向かって勃起っています。
手をとって、こうしてやるんだよと教えます。
真由ちゃんは教えた通り一生懸命こすります。
僕は真由ちゃんのパンティのわきから指を入れておまんこに触るとじゅわっと濡れた感じです。中指でクリトリスをこすります。真由ちゃんも気持ちいいみたいです。
ちんこは、益々硬くなりもういきそうです。
「真由ちゃんは気持ちいい、出そうだよいきそう!」
真由ちゃんはなんの事かよくわかっていないようです。
「真由ちゃんしゃがんで、僕の前にしゃがんで」
僕はしゃがんだ真由ちゃんの口元にちんこを押し付けました。真由ちゃんはビックリして口を開けたので、ちんこを口の中に押し込んだその瞬間、ドビュッと射精、そして口の中にドクンドクンと出しました。

「いやだー、苦い、」「何これ、これ精子だ」
「真由ちゃん、ありがとう、凄く気持ちよかったよ」
真由ちゃんは「ひどいよ、だいすけくん。でも、また真由のおまんこは触ってね」
そう言って家の方に帰っていきました。

その日から塾のこたつの中で、真由ちゃんは僕のちんこを触り、僕は真由ちゃんのまんこを触るのが普通になりました。真由ちゃんに、塾のトイレでパンティを脱いで来るように頼むと、真由ちゃんはノーパンでこたつの中に。
指をいれたり、他の人が休みの時はちんこを舐めさせたりまんこを舐めたり。
懐かしい思い出です。

コメントを残す