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ゆれる、まなざし2

だいすけさんから投稿頂いた「ゆれる、まなざし2」。

ゆれる、まなざし2

真行寺●枝に瓜二つの幼さと色気のたっぷりのみーちゃんとバスルームでペッティングをして、逆上せた二人はバスルームから出てきました。
風邪がすっかりよくなったのかみーちゃんは、大丈夫なようです。

暖房の効いた部屋で二人は全裸で冷蔵庫からコーラを出して飲んでました。
「少し眠らないと、みーちゃんも病み上がりだから」
「ベッドに行こう」
ふたりで寝室にいき、狭いシングルベッドに入りました。
みーちゃんは掛け布団の中に潜り、僕のベニスに触ります。「これ、好きになっちやった、面白いんだもの。すぐ硬くなるし、凄く上向きになるし、何か可愛い」
ぺニスを玩具のように握ったり、引っ張ったり、舐めたり、口に頬張ったり。握った手を上下にしごいたり。
「不思議、こんな風になるの知らなかった」
「可愛い、これ、私の物にしよう!」
「いやいや、これは僕のだから、でも時々貸してあげるから」
「でも、みーちゃんこれの本当の使い道をまだ知らないでしょ」と言うと、みーちゃんは、
「知ってるよ、子供を作るときに使うんでしょ」
「そうだけど、子供ができるのは結果でそれだけじゃないんだよ」
「????」
「じゃ、教えるからおいで」そう言ってみーちゃんにキスしました。舌を絡ませるともうみーちゃんにはスイッチが入った見たいです。既に二人は全裸ですから僕はおっぱいを揉み乳首を舐め、中指の腹でヴァギィナを触るともうみーちゃんを濡れ濡れです。
「みーちゃん、もう濡れてるよ」
「だって、気持ちいいことするのわかってるから」
「じゃ、もっと気持ちよくなろう」
脚を開き、そこを舐め回しクリトリスを舌先で遊びます。
「ああぁぁーっ、それ気持ちいい、それ大好き」
「もっと舐めて、ああ、」
「僕のも舐めて」
僕は体の向きを代えてシックスナインの体位に、「みーちゃんもしゃぶって」
バスルームで教えたようにみーちゃんは一生懸命に舐めます。
みーちゃんのおまんこはもう洪水です。
僕はみーちゃんと寝かせると脚を開き可愛い綺麗なピンクのヴァギィナにぺニスをあてがいましたます。、ぺニスの先でヴァギィナをなぞりクリトリスに擦り付けると「うぅぅうっ、」と気持ち良さそうに。
腰を前にぺニスがめり込んでいきます。
狭いです、初めてぺニスを迎える幼さとヴァギィナにやっとぺニスを迎い入れます。
「みーちゃん少しいたいかも、でももう少し入れるよ」
「あーっ、何か挟まってくるみたい、少しいたい」
「でも、我慢できるよ」
僕はより深く嵌めていきます。
「何か棒切れが、詰まったみたい」
「痛みは」
「痛みより、何か挟まった感じ」
「じゃ少し動くよ」
僕はゆっくり腰を前後に振ります。
ゆっくり入れてゆっくり出して、それを続けます。
「うーーん、あーーーン」
それでも腰を振ります。
「あああーーーン、なんががんじるー、いいいー、
何かわかんないけど、気持ちいいみたい、いいいーっ」
はめ始めて20分くらいたった頃、本当にゆっくり丁寧に静かにピストンをしていると、みーちゃんは感じてきたようです。「少し感じてきたね、気持ちよくなってきた?」
「うん、こんなの初めて、不思議な感じ」
「でも、、好きな感じ、こういう気持ちのよさ凄く好き」
「よかった、みーちゃんはセックスが好きになったんだよ」
「ね、これが本当のおちんちんの使い道だよ。女の子を気持ちよくさせる道具」
「私、この道具大好きー!」
「いつでも貸してあげるよ」
僕が少しピストンのスピードを上げると「ああぁぁーっ、だめ、感じすぎる、いいいーっあっうッあっあっ」
「みーちゃん僕もいきそう、出そうだよ。」
「また、お口に出していい」「いいよー、」
射精感がこみ上げぺニスを引き抜きみーちゃんの顔に股がります。
ぺニスをみーちゃんに咥えてもらい、その瞬間ピュッとそしてドクドクと精子が喉の奥に。

またみーちゃんはゴクンと飲み込んでからぺニスを舐めて綺麗にしてくれます。そしてぺニスを吸って残りの精子も吸い込んでくれました。
「みーちゃんありがとう」
「だいすけ、セックスを教えてくれてありがとう」
「疲れたけど、少し休んだらまたしてくれる?」
「えーっ、まだほしいの?」
「うん、ぺニス可愛いし、気持ちいい」
そう言ってぺニスをまた玩具のように遊び始めました。

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