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3人で姦す

リーダーさんから投稿頂いた「3人で姦す」。

随分前のこと。
当時、性に目覚めたC学生だった俺、A、Bの3人は学校側の林で見つけた無修正のエロ本を楽しむため集まっていた。ところがBだけが、来るのがなぜか遅い。

「おっせぇなぁ」
とAと一緒になって言っているとBが来た。クラス1うるさく、巨乳のFを連れて。
何やってんだよ…とBを小突くと
「何度もついてくるなよって言ったけど、全然ダメで…」
と泣き言を漏らしやがる。するとFのデカい声が響き渡る。

「ちょっ!なによコレ!全然もろ出しじゃない!!」
キャッキャッと騒ぐFは、ツインテールとDカップを揺らしながら食い入るようにエロ本を読んでいる。本当こいつ何しに来たんだよ…そう思いながら見ているとFの体が妙にいやらしいことに気がついた。元々、Dもあるせいか胸の大きさは知っているが、その日はいつもの制服と違い、薄手のワンピース…しかもミニスカートの。そしてエロ本に夢中なFは、パンツがモロ見えであることに気がついてすらいなかった。

こいつ随分と不用心だな…などと思いながらFを見ていると徐々に膣の辺りから濡れてきているのが分かった。当の本人は「ウソ!こんな体位して痛くないの!?」などと騒いでいる。もしかすると千載一遇のチャンスもとい童貞卒業のチャンスなのでは?と俺は思った。俺の横で呆れ顔のAとBにそっと耳打ちした。
「Fの両手足抑えろ。童貞卒業できるぞ」
そういうと二人もニヤッとしてソッと動き始めた。そして瞬で二人は、Fを捕らえたがなにせ暴れる暴れる。

「ちょっとー!!離しなさいよ!!」
とにかく、叫びまくるので俺はFの鳩尾に渾身の一撃を加えた。するとFは直ぐに大人しくなり苦しそうな顔になった。
「やっと大人しくなったな」
俺はそういうとFのもっこりとしたマンコの割れ目をパンツ越しになぞった。するとFは力無く
「あ…ん」
とだけ言った。
「おいFこれなんだよ?」
俺は笑いながらFに指についた愛液を見せた。

「それは…汗よ…」
苦しい言い訳だ。汗がこんなに糸弾くわけないだろと鼻で笑うと黙り込むFを見ながらズボンとパンツを脱いで勃起したものを見せた。するとFは怯え出し震え出した。AとBは、Fの足を持ち上げてマングリ返しの姿勢にした。そしてパンツを脱がせずズラしたまま、俺が亀頭の先で膣の入り口をグリグリしだすとFは小さく喘ぎながら言う。

「ちょっと待ってよ。本当にする気」
と言いかけた所で
「うるせぇ!とにかく挿入させろ!!」
瞬間、ヌルヌルっとした今までにない感触に包まれたが想像以上のキツさが襲い俺は
「キツい!キツいなぁ!!」
と叫んだ。同時にFがけたたましい声で
「いや、その…いたたたたたたた!!」
と叫んだ。そして痛がるFを気にせず豪快に中出しをくらわせた。

「あっあっあっあっあっ!あんあんあんあん!!!」
初めての中出しに既にFは放心状態だった。余韻を楽しんでいると次はAが変わってくれという。俺が抜くとAは直ぐに挿入し、Fの着ていたワンピースを力ずくで破ってDカップを露わにして乳首責めを始めた。思考能力が飛んだFだが思わず喘ぎ声を漏らし、勃起した乳首を見せられてキョトンとした顔で見ている。

そしてAの騎乗位ガン突きが始まった。とにかく力任せにガンガン突くためFも気持ちよさと共に腰が相当痛いようで
「もっと…ゆっく…ああああああああああああ」
と痛みと快楽に溺れていた。するとBが早く変わってよとAに言うが「まだまだ〜」と変わる様子がない。するとBは何を思ったか、いきなりFのアナルに勢いよく挿入してしまった。同時にFは
「いっ!!!!!!!!!」
と叫びAは
「締まるううううううううう」
と大絶叫。そしてFの背中から腰にかけてバキバキバキとすごい音がした。Fは二人の強烈なピストンを受けながらグッタリしている。俺はFのことなど気にせず
「お口が暇そうだぜ?」
と無理矢理フェラをさせた。三つ穴同時責めなんてそうそう味わえない。俺たちは代わる代わるFの穴を犯し続けた。

最後、俺のイマラチオをくらい窒息寸前で倒れたFの顔に3人でおしっこをかけガラケーのカメラで撮影した。息はしているがピクピクするだけで動かない。おまけにマンコや肛門からも出血していた。そんなFを放置して俺たちは帰った。

数日後、Fが入院した事を知った。怯えて声が出なくなり、膣と肛門の筋肉が引き裂かれ、腰骨にヒビが入り、背骨が曲がり、首の骨まで折れかけ、しばらくは寝たきりになったという。その後、俺たちは別の女子生徒をオモチャにして遊び続けた。

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