17,000話以上掲載!!毎日更新!!

年上だけど可愛い美人妻は性体験豊富なバツイチです

[AD]

[AD]

年下夫さんから投稿頂いた「年上だけど可愛い美人妻は性体験豊富なバツイチです」。

結婚して5年、32歳の会社員です。
妻は宮崎あおいさん似の別嬪さんですが、子無しバツイチというところも似ています。
一昨年子供が生まれて、妻は退社しましたが、それまでは私の先輩社員でした。

会社のマドンナだった妻は、25歳の時にエリート社員と結婚しましたが、その元夫が女子高生を妊娠させる事件が起きて、私が入社した年に28歳で離婚しています。
元夫は懲戒処分を受けて退社しています。

妻は、新入社員の私の指導係でした。
教える方も、教えられる方も、妙に波長が合って、恋心が芽生えていました。
妻は私の事を最も理解してくれて、何となく好意も感じていましたので、どうして結婚してるんだろ うなあ・・・と思っていました。
年も5歳上だし、既婚者だし、好きな気持ちを悟られないようにしていました。
でも、宮崎あおいさんに似た可愛らしい笑顔を見ると、たまらなくなっていました。
昨夜は旦那さんに抱かれたのかな?とか、旦那さんに股広げて勲位させたのかな?フェラしたのかな?とか考えて、切なくなっていました。

年末年始、実家に帰省して、年明けに出社したら、妻の元夫が未成年と関係して妊娠させた事件で、社内が騒然としていました。
妻は俯いて元気がなく、課長に暫く自宅待機するよう言われて帰宅しました。
妻は元夫と離婚、元夫は退社、今度は私が妻を励ます側になりました。
見ていられないほど落ち込んでた妻が、元気を取り戻すのに、1年かかりました。
「ありがとう。いっぱい励ましてくれて、元気暮れて、本当にありがとう。もう大丈夫よ。」
と言われた時、ホッとしたのと同時に、激しい恋心が蘇ってきました。
既婚者じゃなくなったんだ・・・それがますます火をつけました。

迷いに迷うこと3か月、私は思い切って思いを伝えました。
「気持ちはとても嬉しい。でも、私バツイチで5歳年上よ。上手くいかないわよ・・・」
と言われましたが、何度もアタックして、根負けした妻が、
「分かったわ。その代わり、会社の人にバレないようにお付き合いしましょう。」
と言われ、隠れて付き合いました。
初めてのベッドインは、私25歳、妻30歳でした。
顔は宮崎あおいさん似の可愛い幼顔でしたが、身体は30歳の元人妻、熟した女体に漂う色香にクラクラしたのを覚えています。

オマンコも、女子大生だった大学時代の元カノたちと違い、ビラが深紅に色付き、その先端はやや紫色で、クリも赤みがさしてて、使い込まれた形跡を感じました。
それでも愛しい妻をたくさんクンニしました。
そして妻のフェラ・・・さすが元人妻、淫らな舌使いでおしゃぶりされました。
コンドームを着用して挿入、経験値の圧倒的な差を見せつけられました。
女子大生のような恥じらいとか、させてあげてる感とかは一切なく、一緒に快感を分かち合おうと、官能に能動的なセックスのベテランという風格でした。
見た目が可愛いので、少したじろいでしまいました。

私27歳、妻32歳で結婚しました。
本当に隠れて付き合ってたので、婚約した時、社内はまた騒然としました。
みんな、姉弟みたいな仲だと思ってたらしく、でも、お似合いだという声を多くいただきました。
でも、数名の男性社員に、
「おい、彼女はバツイチだぞ。年上の男と一緒に住んで、全身触りまくられて、オマンコ舐められて、チンポしゃぶらされて、ヤリまくられた性欲処理に利用されてた他人のお古だぞ。」
と言われましたが、私にとって妻は天使なんだと言ったら、呆れられました。

付き合っている時、セックスには元夫の残り香を感じました。
プロポーズした時、カミングアウトされました。
元夫は女子高生に手を出すロリコンというイメージでしたが、根本的に変質的な性癖だったようで、妻はセーラー服を着せられ、股を開かれて縛られて辱めを受けたりしたそうです。
妻は、夏でも素肌の露出が少なく、胸元も見えないような服装で、それが清楚なイメージでしたが、実際は緊縛痕やキスマークを隠すためでした。
「エリートと結婚して、羨ましがられていた手前、幸せそうにしていただけで、実際は・・・セーラー服着て恥ずかしい格好に縛られて、辱めに感じて・・・辛かった・・・」
妻は、本当は、とても慕ってくれた私をずっと好きだったそうです。
妻と私は、相思相愛でした。

妻と元夫のセックスが凄かったことは、変えられない過去なので仕方ありません。
でも、そのおかげで、とてつもなく妖艶な女体になったと思っています。
宮崎あおいさん似の可愛い顔にこの艶かしい身体、たまりません。
妻は、元夫より10歳若い私をフェラすると、硬い硬いと喜んでくれますが、セックスに伴う快感は、変態的な興奮を取り入れていた元夫を越えられていないと思います。
妻は、
「凌辱からの快感に狂うより、愛されている快感の方が良いに決まってるでしょう?セックスは、心身ともに満たされることが大事なの。快感い狂うものじゃないわよ。」
と言ってくれますが、やっぱり悔しい気持ちが残ります。
妻の「快感に狂う」姿を見ていない分、元夫には及ばないような気がするのです。

バツイチの妻との性生活は、充実しすぎるほどです。
性生活は、経験豊富な妻もペースで進みます。
生理中や、妊娠主産時は、まるで当然のように、妻が手で抜いてくれました。
しかも、すぐ射精させるのではなく、勃起させると亀頭中心に扱かれ、時々全体を扱かれ、出そうな兆候を感じると亀頭中心になり、その寸止めの技術は凄いです。
この暫く焦らされた後の射精は、物凄く大量に勢いよく出るので、凄まじい快感を得られます。
前の結婚生活で使ってたであろうセーラー服を着て手で扱かれた時は、三十路だというのにあまりにもセーラー服が似合ってて、勃起が凄まじかったです。
「今日はいつもより硬いわね。やっぱり、セーラー服ッて効果あるのね。」
と言われました。

それ以来、安全日の中出しセックスの時は、快感倍増を狙って、妻は上半身セーラー服を着ます。
現在妻は37歳ですが、紺色の襟に白いラインとスカーフのセーラー服をきると、その童顔に驚くほどに会います。
私は、バツイチで性体験豊富で妖艶な女体なのに、顔は可愛い土地上の美人妻をずっと愛していきたいと思っています。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (3件)

コメントする

目次