エッチ体験談 15,000話 突破!!

こんばんは、だいすけです2

だいすけさんから投稿頂いた「こんばんは、だいすけです2」。

こんばんは、だいすけです2

学食でふーちゃん(B)ちゃんをまちぼうけにしたAちゃんと僕は講義中も教室の一番後ろの席で良くエッチなことをしました。
僕のベニスを握らせたり、Aちゃんのまんこをクチャクチャしたり。

その事はまた今度、今日は待ちぼうけにさせたふーちゃん(B)とのことを書きます。
Bちゃんとはそれから学校でもしばらく会いませんでした。
AちゃんとBちゃんは先日の約束違反で少し距離を取っていたみたいです。
ある日一日の講義が終わって帰ろうとしていると、後ろからドンと脇腹をたたかれました。
「いたた」
振り替えるとBちゃんが立ってました。
「この間待ってたのに、すっぽかしてひどいわよ」
「あー、ごめんね、Aちゃんとお昼前に用事があって」
「用事?違うでしょ、デートしたんでしょ」
「まあ、そうだけど、ほんとごめんね。お詫びに何かご馳走するよ」
「んーん、それなら許してやるかな」
「Aちゃんとはどこにいったの」
「あー、新宿にいったよ。映画見てお茶して、それからちょっと」
「ふーん、Aちゃんなんか隠していてだいすけさんと何をしたか教えてくるないんだけど」
「そうかあ、ちょっと教えにくいかも」
「いいわよ、私だけ除け者にして」
「そんなことないよ、じゃこれからどっか行こうか?」
「うん、連れてって」
ふたりで学校を出ると僕たちはまた新宿へ向かいました。
「映画見る?、でも同じ映画じゃ僕がつまらないから、もっと面白いのみようか?」
僕は日活ロマンポルノを上映している映画館のチケットを買いました。「こんな映画駄目だよ、無理無理」
「大丈夫ほら、あっちにもそこにもカップルがいるじゃない?」
「ほら、入るよ」
BちゃんはAちゃんに負けまいとしていたので僕の言葉に負けて渋々入りました。
館内には入り、ドアを開けて中にはいると既に映画は始まっていて、濃厚な絡みのシーンでした。男優が女優の乳房を揉みなから股間にてを伸ばし、女優は切ない声をあげています。
Bちゃんはしり込みしてますが僕は手を引き後ろの隅の席に座らせました。「Aちゃんもこういう映画見たんだよ」
はじめてなのかBちゃん画面から目を離せません。
そして僕にしがみついてきます。僕は肩を抱いて「Bちゃん可愛いね」
と耳元でささやきました。
Bちゃんはまだ18歳なのにとてもグラマーでボンキュッボンの体型、
身長は155くらいでしょうか。バストはきっとGカップぐらいだと思います。まあ、当時は何カップという言い方はあまりしなかったので推測ですが。
僕にしがみついたBちゃんのおっぱいが僕の腕に強く当たります。
「Bちゃんはスタイルいいね、おっぱいも大きいし」
そう言ったのですが、映画に夢中のBちゃんの耳には入らないようです。
映画は山場、股を開いた女優に男優が割っては入りピストンを始めました。更に四つん這いにさせてバックから突いてます。
女優はヒーヒーよがってます。もちろんその当時の映倫は厳しかったので陰毛も性器も映し出されることはなくぼかしが大きくかけてあります。肝心なところは見えないので想像するだけです。
Bちゃんは想像できたのでしょうか?
そっとおっぱいにさわり、少し揉んでみます。
Bちゃんはうっとりしてます。
「だいすけさん、ダメだよ」と言いながらも手を払い除けることはありません。映画はいよいよ射精するシーンに。「Bちゃんあの俳優たち今何してるかわかる」と聞くと「わかんない」と答えました。
映画が終わって外に出るとBちゃんは「何か暑い、喉が乾いちゃった」
そう言うので「何か冷たいものでも飲もうか」
僕は先日とは違う同伴喫茶に手を引いて入りました。
店は違うけど中の様子はそれほど変わりません。席に座ると回りからは凝視しても中々見えないようになっていますが、席につくまでの通路からは既に座ってるカップルがちちくりあってるのが良く見えます。驚いてるBちゃんの手を引いて一番奥のボックスに入りました。
並んで座ります。オーダーをして飲み物をおいて店員がいなくなると、Bちゃんは「こんなとこ初めて来た、周りの人凄いよ」
「Bちゃんここはみんなやるために来てるんだよ」
「Bちゃん、男の経験は?知ってるの?」そう聞くとBちゃんは、「少し、ペッティング?だけ」
「気持ちよかった?」
「うん少し?でもそのときの彼氏手でやってと言われて、そうしたら自分だけ直ぐ出して終わり。私は気持ちいいよりびっくりしただけだった」
「今日はそんなことないよ、Bちゃんだけ気持ち良くしてあげる」
「何か怖いな」
「Aちゃんもそう言ってだけど、すごく気持ちいいよといってたよ」
「何か悔しいな、だいすけさん、私にも同じにして」
「いいよ、もちろん。Bちゃんの方が魅力的、ここもね」
そう言っておっぱいに触り優しく揉みました。
それから抱き締めキスをします、はじめは唇を優しく重ね、そして舌を絡ませます。ググクーッと苦しそうにしているので僕の唾液をたっぷり送り込みました。「Bちゃんの唾液もちょうだい」
それからブラウスのボタンを外しました。
凄いおっぱいの谷間が見えます。
ブラジャーのカップはおっぱいの半分も隠してません。
「凄い、いつもこんなブラなの?」
「Aちゃんより大きいでしょう?だいすけさん、大きいの好き」
「嬉しいよ」そう言うと背中に手を回してブラのホックを外しました。
ポワンと大きなおっぱいが解放され、更にに大きく見えます。
今思い出しても、若くピチピチのおっぱいは、重力に負けず張り出していました。
がむしゃらに、でも優しく揉みました、そして乳輪になぞって舌を這わせ、焦らしながら時間をかけて乳首にたどり着きます。舌先で乳首を弾き、レロレロと舌を動かすと「あぁぁーっ」と吐息を洩らします。
「素敵なおっぱいだね」「もっと気持ち良くなろうね」
おへそそや脇腹をにもキスをしてミニスカートを捲り上げました。
Bちゃんのお尻の下に深く手を差し込み、パンティストッキングの端に指をかけズルズルと引き、そのままストッキングを膝まで下ろし
両脚を広げました。パンティのクロッチはもうっすら染みが滲んでます。パンティの上から「Bちゃん濡れてるよ」と言いながらマンスジに沿って指で刺激すると、きゅーんと脚を閉じようと。
「もっと感じないと」そう言ってクリトリスの辺りを中指の先でカサカサとさわると今にもまして切なく声をあげました。
僕はテーブルの下に潜りパンティを下までおろしました。
座ったBちゃんの両足をソファーの上にあげ、今で言うM字スタイルにしておまんこにキスをします。
「Bちゃんすごく濡れてるよ、丸見えだよ」
「恥ずかしい」
舌でおまんこを舐めてクリットを探すとそれは少しだけ芽を出していました。舌先でクリットをツンツンとすると「いいーっ、そこすごく感じます」そう言います。
「もっと舐めてほしい」そう聞くと、首をたてに振りながら「意地悪言わないで、もっと」といいます。
舌を延ばしてヴァギナの中に深くいれたり、クリットを吸ったりしているとBちゃんは「ウウウーッ」とよがり体に力が入ったと思ったらいってしまいました。
「いっちゃったね」「気持ちよかったね」
「うん」
「私だけでごめんなさい、大介さんは?」
「僕も嬉しいよ、でも僕にもしてくれたらもっと嬉しいな」
「どうしたらいいですか?」
「僕のも舐めてくれる?」
僕はは空いていたジーンズのボタンとファスナーを下ろし、ジーンズを膝まで下げました。トランクスは勃起下ぺニスで盛り上がってます。
Bちゃんの手に僕の手を沿えてその塊を触らせます。
「硬い」「Bちゃんのこと好きだからこんなになっちゃった」
僕はブリーフを下げようとすると、ぺニスがブルンと跳ね返るように勃起ちます。「凄い!」Bちゃんは驚きました。
「えっ、こんなに?こんなに?」
「どうしたの何かへン?」
「彼氏のこんなにじゃなかった」
「大きい?彼氏のは大きくなかったの?」
「良くわかんないけど半分位かな?もっと細かったし。こんなに先っぽも大きくなかったよ」
「そうかあ、大きいかあ」「アイスキャンディ見たいに舐めてくれる?」そう言うとBちゃんは大きく口を開けてぺニスを頬張ります。「うんにゃ、おおぎぃ、ぐぁたい」何をいってるか分かりません。
「もっと強くペロペロしてくれる」
「先っぽが気持ちいいよ」「ここだよ」鈴口を教えると咥えながら舌先で鈴口をしゃぶります。
僕も気持ち良くなってきました。
Bちゃんの頭を押さえて上下に振るように教えます。僕も手を沿えて更に頭を上下させて「Bちゃんいくよ、口の中に出すよ」
射精感が襲ってきます、体の芯から濃いものがぺニスに伝わって発射、射精!しました。ドクンドクンとまだ出ます。
いつもより量が多く感じます。
Bちゃんは噎せてますがかろうじて我慢しました。でも口の中は僕の精液で一杯のようです。口角から少し溢れ滴ました。
「Bちゃん、それ飲むんだよ、体に良いから」僕は嘘をついて全部飲ませました。
「Bちゃん気持ちよかったよ、Bちゃんフェラチオ上手だよ、きっともっと上手になるよ」
「悦んでもらってふー子も嬉しいよ」「でも苦かった」
「ごめんね、でも僕の分身がBちゃんのからだの中にいるんだ、嬉しいよ」
二人は身支度をして店の外に。「こらからどうする」
「帰りたくない」
「Bちゃんはどこに住んでるの」
「荻窪」
「じゃ、泊めて」
「でも、友達と一緒、ふたりで住
んでるの」
「ルームメイトがいるのかあ」
「でも、電話してみる、ちょっと待ってて」
まだ携帯電話等無い時代です、Bちゃんは電話ボックスに走りました。
しばらくすると、「連れてきてもいいって言ってた、大丈夫帰ろう!」
二人は電車に乗って荻窪へ。
アパートは直ぐ近くでした、その上2LのDK の広いアパート。
男友達はみんな四畳半一間が多かったので、女の子はみんなお金持ちです。
当時としてはモダンなアパートでした。荻窪の駅近でモダンで更にこの広さ当時でも家賃は20万は下らなかったと思います。
「今晩はとおしゃれなドアを開けて挨拶すると、中から出てきたのはBちゃんとは真逆なボーイッシュな女の娘、「どうぞ入って」と言った声はハスキーボイス。僕はまたまた得をした気分です。
Bちゃんがその娘を紹介してくれました。出身地が同じである地方の会社の娘であること。二人で一緒に住むのが東京へ出てくる条件だったこと。二人で隠し事はしないこと。楽しかったことは必ず教え会うこと。この春からそうして二人の生活が始まったそうです。
だから、僕と付き合うつもりになったBちゃんはその娘、名前はその子ちゃんに(C)僕を紹介する事が約束を守ることだったのです。
歓迎されました、「このアパートに訪れた最初の男性よ」
Cちゃんはそういいました。
Bちゃんは学校であったこと、名前がだいすけだだと言うこと、そしてAちゃんとも仲よしだということを知らせましたが、今日何をしたかは隠してました。
3人でビールを飲んで、その夜はもう夏も直前で蒸し蒸しして
汗も沢山かいていました。Cちゃんは「だいすけさん、シャワー?お風呂?泊まっていくんでしょう?」
そう言いました。僕は「それは嬉しいなあ、じゃ先にシャワー浴びてくるね」そう言うと、「こっちだよ」とBちゃんが案内してくれました。
バスルームに入るとBちゃんは僕に抱きついてきました。僕はBちゃんの唇にキスをして直ぐに舌を絡めます。そしておっぱいをまさぐり
「後でね」と言って裸になりました。するとBちゃんは「少しだけ」
と言って僕のぺニスを握り、しゃがんで咥えたのです。
「Bちゃん、Cちゃんにばれちゃうよ、後で」
そう言って部屋に戻しました。
シャワーを浴びて、特に湯上がりに着るものもなく、トランクスとTシャツ一枚で部屋に戻りました。
Cちゃんは少しだけ困ったような顔をしてましたが冷蔵庫からビールを出して「どう」テーブルに置きました。「ありがとう、いただくね」
そう言うと「私もシャワーを、Bちゃん先にいいかな?」
「いいよ」
Cちゃんがバスルームに行くと、Bちゃんは待ってましたとばかり
僕に抱きついて、おっぱいを押し付けます。そして「しゃぶってもいいよ」そう言います。僕はトランクスからぺニスを出しそれを握らせながら、Bちゃんのおっぱいを舐め回しました。「ああーっ」もっと舐めて。僕におっぱいを舐められながら、ぺニスをしごきます。
ぺニスはぐんぐん空を向き塊になっていきます。
「これ以上されたら出ちゃうよ、Cちゃんがシャワーから出てきたら大変」
そのときのバスルームからのドアがカチャっと開いてCちゃんが戻ってきました。
Cちゃんは薄ピンク色のスムース地のバスローブを着て、
「ああ暑い、Bちゃんも早く、みんなでビール飲もう」
そう言いました。
Bちゃんは、Cちゃん入ってくるからだいすけさんの相手していてね。そう言ってバスルームに入りました。
テーブルのそばに立ってビールをゴクゴクと飲んでいたCちゃん
見るとバスローブの中にはもちろん何も着ていません。スムースの薄い夏用バスローブなのでしょう。
透けて、小さな膨らみもそして股間の辺りにはうっすら黒っぽいもやもやしたものが見えます。
思わず僕は凝視してしまいました。それに気付いたCちゃんは、僕から離れ、リビングのソファーに座りました。
「Bちゃんまだかなあー」
僕もビールを手にソファーの向かい側に座りました。
先程までまさぐられていたぺニスはまだ硬さを残してトランクスを角だしテントのように天井を向いてます。
僕は脚を広げぺニスがそそり勃起つのを強調しました。
「こんな可愛いボーイッシュなハスキーボイスの娘に見られているとと思うとなおさら血がぺニスに集まり硬くなっていきます。
Cちゃんがおしゃべりしながら、笑いながら脚を組みました。
その時、わざとでしょうか少しの時間脚を開いてバスローブをたぐりあげたのです。茂みと、スジか見えたように思いました。
Cちゃんは笑いながら、「今日はBちゃんと何をしてたの?」
と聞きました。僕はこの娘なら大丈夫だと思い、本当の事を話しました。映画を見たこと、喫茶店でお話ししたこと。
「なんの映画?」
「うん、ロマンポルノ」
「どこの喫茶店?」
「歌舞伎町」
「それじゃ普通の喫茶店じゃないわね」
Cちゃんはお見通しです。
そしてBちゃんがシャワーから出てきました。
Bちゃんはノーブラ、ノーパンでキャミソール一枚。
動く度に大きなおっぱいが揺れ、股間の茂みが見えるんです。
この二人どうなってるんだと思いました。
ビールを何缶か飲んでしばらくすると、Cちゃんが「そろそろ寝ようか。」といいました。「うん寝よう寝よう」とBちゃんは嬉しそう。
それぞれの部屋に別れます。
僕はBちゃんBちゃんの部屋に。シングルのベッドがありました。
Bちゃんは「やっと二人になれた、嬉しいな」そう言って抱きついてきます。「Bちゃん、愛してるよ」そう言うと僕はおっぱいを鷲掴みにし、乳首を舐め回し、ヴァギナに指を入れました。もうそこは愛汁で溢れんばかり「Bちゃん凄い、溢れてるよ」
「いや、言わないで」
僕はベッドにBちゃんを仰向けにし脚を開くとおまんこに顔を押し付け舌でヴァギナを舐め回します。唾液と愛汁が混じりあいこれ以上ないくらいグショグショです。「Bちゃん僕のも舐めて」
シックスナインの体位でお互いに性器を舐め会います。
シュパシュパも僕のぺニスを咥えるBちゃん。
「Bちゃん、もう、はめてもいいかな」
「ふー子初めてだから大丈夫かな」
「大丈夫こんなに濡れてるから、いたくないよ」
開いた脚の間に僕は体を沈めます。ぺニスの先がまだ受け入れたことの無いおまんこの肉壁を押し分けてめり込んでいきます。
「うううん」と声が漏れました。さらに奧に押し込んでいきます。
「何かメリメリと入ってくる」
「Bちゃんのおまんこの凄ーく気持ちいいよ」
「本当にいいおまんこ、僕のぺニスを締め付けてくる」
「嬉しいな、だいすけさんのが私の中に入ってあるのが良くわかる」
「少しいたかったけどもう大丈夫」
「じゃ少し動くよ」
そう言ってから僕は腰を振りはじめました。少しすると
「ああー、感じる、何か変な感じからだの真ん中をマッサージされてるみたい」「あっ気持ちいい、おまんこが、中が気持ちいい」
「凄いよBちゃん初めてでそんなに感じるなんて」
「僕もBちゃんのおまんこが気持ち良くてもういきそうだよ」
「そのまま出すの?」「赤ちゃんできちゃうかな」
「でも、中で出したいよ」
僕は激しく腰を振ります。射精感が溢れもう我慢できません。
「出るよー!もう我慢できないー!ああ出るー!」
「ああー!気持ちいい、だいすけのチンコ凄くいいー!
出してふー子の中に出して」
ドクンドクンと大量の精子がBちゃんのおまんこの中に、
「ああ、感じる、だいすけの精子が私の中に暖かい。気持ちいい。」
二人は隣にCちゃんがいることも忘れて大きな声でよがり声をあげてました。きっと隣に筒抜けだったでしよう。
ぐったりした二人はそのまま眠ってしまいました。

そして、この夜の事をCちゃんにいろいろ聞かれるのです。
その話はまた今度。

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