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二十歳の大学一年生

だいすけさんから投稿頂いた「二十歳の大学一年生」。

こんばんは、だいすけです。
僕は二浪して大学に入りました。ですから大学に一年の時は直ぐに二十歳になり、同級生は大半が18歳でした。
この年齢の二歳は結構経験値が違い同級生が結構幼く見えたものです

学校はかなりお金持ちの子女が多く、そういう意味では少し場違いな感じもしました。もちろんかわいい娘が沢山、僕は卒業の時友人たちに、「学費の元を取ったのはだいすけだけだな」と言われたほどいい思いを沢山しました。
入学して直ぐのことでした。必須の授業が終わり教室の前のバルコニーで外を眺めていると直ぐ近くにいた女の子の二人組がヒソヒソ話をしているのが聞こえました。

「ふーちゃんが話しかけて」とても可愛い女の娘のがA
「いーちゃんが先にー、」少しグラマーな色っぽい娘がB
あー僕に話しかけたいけど、どうしたらいいか判らなくて二人で押し付けあってるんだな、とわかりました。
僕の方から、「次はなんの授業?」聞いてみました。
すると、可愛い娘はは僕と同じ、グラマーなは他の教室でした。

名前を聞いたり少しだけ話をして、「じゃ教室まで一緒に行こう?」
Aはそう言って、「ふーちゎん授業終わったら学食でね」
「じゃねまたあとでね、バイバイ」
なんかウキウキして僕と一緒に歩き出しました。
隣に座って授業を受けましたが、Aは少し堅くなっていました。
授業が終わって

「学食行くの?一緒にいく?Bちゃんと待ち合わせでしょ?」そうすると、
「うん、でもいかなくてもいいよ」そう言いました。
「午後の授業は?」と聞くと、午後も僕と同じ授業でした。
「ふたりでどっか行く?」
「うーん、でも授業あるし」
「あの授業なら大丈夫だよ」僕は全く根拠のない事を言いました。
「じゃ、行こうかな?」
結局僕たちはBちゃんをすっぽかして学校を後にしました。
電車に乗り新宿まで、電車のなかで今何歳なのか、何処の出身かなどを聞きました。
まだ18歳で地方出身で四谷で一人暮らしをしていると言うことを聞きました。僕は心のなかでちょっと喜びました。
新宿てウインドウショッピングをしたり、ケーキを食べたり、最後は
歌舞伎町で映画を見ました。
「どの映画が見たい?」そう聞くと、答えたのは結構濃厚なラブシーンのある話題になっていた映画でした。
「えっ、まだ子供なのに、こんな映画大丈夫?」そう聞くと、
「もう大人だよ」そう答えるのです。
「僕にはどうみてもお子ちゃまに見えるけど」
「そんなことないよ」
ふたりで見た映画にはラブシーンどころかセックスシーンがあり、
当時は挿入部分の映像はボャッと映像加工がしてありました。
僕は小声て「すごいね、本当にやってるのかな」そういうと、A ちゃんは恥ずかしそうに「こんな映画だと知らなかった」と答えました。
映画が終わるとAちゃんは少し上気した感じです。
「お茶飲んで少し休もうか」そう言って手を引いて
歌舞伎町の喫茶店へ入りました。歌舞伎町にカップルが二人で入るための喫茶店が沢山ありました。中はとても暗く、ボックスシートの衝立が高く、周囲からは何をしているか全く見えない。その上店員はオーダーの飲み物を持ってきた後は絶対に席の回りには来ない。そういうお店です。
手を引かれて入ったAちゃんはそんなお店だと全く気付かず、中に入り座ってから、「ここ、暗い、なんか変なとこ」
「静かだし、誰にと気を使わなくて、いい喫茶店でしょ」
暗い中、パーテーションの隙間から見える斜め向かい側のカップルは、相当激しく、少しうめき声と、すでに女の子のブラウスのボタンが外れ下着は露になって男が乳首をしゃぶっているように見えます。
それを見たAちゃんは下を向いて無口になってしまいました。
店員が飲み物をおいて「ごゆっくりどうぞ」と行ってしまい、もう店員は呼ぶまで来ません。
僕は、優しく肩をだき、「変なことはしないよ」「ゆっくりお話ししよう」そう言いました。そして顎を指を添え少しだけ上を向かせると可愛い小さな唇に優しく口づけをしました。
「可愛いね、初めて?」そう聞きました。
まだ男性と付き合ったことがなく、高校は地方のお嬢様学校だったこと、片想いの恋しかしたことがないと言いました。
「さっきの映画が見る前には大人だよっていってたのに」そういうと、「だって、子供に見られるの嫌だったから」
「わかったよ、今からは大人として扱うからね」
そう言うが早いか直ぐに唇を奪います。今度は少し激しく、そして唇をこじ開け舌を押し込み絡ませます。
Aちゃんは少し震えながら初めてのDEEPキスに興奮し始めました。
「いいね?」そう声をかけてからブラウスの上から乳房を優しく揉み始めます。はじめは少しだけ抵抗しましたが、「もう大人なんだから」
そう言うと、おとなしく。ブラウスのボタンを外し前をはだけるとそこには可愛いブラジャーが、「可愛いね」そう言ってから背中のホックを外しました。
現れたのは、本当に綺麗なおっぱい。「綺麗だよ、とても可愛いいおっぱい」 「僕が初めての舐めるんんだね」
吐息がだんだん荒くなっていきます。乳首を指先で軽く弾き、乳輪を指先で丸ーく触れると、さらに息が荒くなってきます。
「苦しい?」そう聞くと
「ううん」と首を横に降りました。
「気持ちいい?」
「うん、でも恥ずかしい」
「恥ずかしいことないよ、大人はみんなすることだよ」
僕は手を太ももから股間に伸ばし優しく撫でながら、そしてグッと手を潜り込ませストッキングのウエストに指をかけました。
「少しだけお尻を持ち上げて」
お尻を持ち上げた瞬間にストッキングを膝まで引っ張りずり下げました。「えっ嫌だ」
「大丈夫だょ、もっお気持ち良くしてあげるから」
脚を開かせパンティの脇から指を忍ばせヴァギナに沿って触れると
ニュルっと濡れ始めています。声にはならない声を「あん」あげました。「もう少し開いて」そう言うと脚を開きました。中指をヴァギナに少しだけ入れ、指の第二関節でクリトリスを刺激します。震えながら「ああー、ううー」バージンならではの声です。
「オナニーは」
「したことない」
「気持ち良くなることしてあげるから力を抜いてね」
指だけで本当に気持ち良くなったようです。
喫茶店を出ての帰り道「遅くなったから送っていくね」
そう言うと「ありがとう」
電車に乗り四ツ谷まで、電車に乗りました。
手を繋いで電車に乗ると「この手大好き」とはにかみながら言いました。僕は笑顔で「ありがとう、僕もAちゃんが好きだよ」
そう言うと指先でおっぱいをツンとしました。
四ッ谷駅に着き住まいまで歩きます。マンションは駅から4~5分の場所でした。「駅から近いんだね」そう言うと、
「遅いから泊まってく?」
「いいの?」
「うん、一人になるのさみしい」「この指まだ欲しいし」

お部屋は女の子らしい部屋でした。
奥にはベッドに、「可愛い部屋だね」
後ろから抱きしめ首筋にキスを、おっぱいを鷲掴みにして少し乱暴にしました。
「シャワー浴びたいの?」「だいすけさんは?」
「僕ももらおうかな、先にどうぞ」
Aちゃんは用意をしてシャワールームに行きました。僕はクローゼットを覗いて見ました。可愛いパンティやブラジャーが、沢山。
Aちゃんは長めのT シャツ一枚でバスルームからでてきました。
ノーブラで、股間の茂みもうっすら見えます。
僕の股間は反応してグングンと勃起ちはじめます。
今夜は楽しめそうだ、そう思って着ていた服をその場で脱ぎ始めました。
「やだ、恥ずかしい、見えちゃうよ」そう言われましたが、最後のトランクスを脱いだときにはバチンとぺニスが勢い良く上を向きます。
「シャワー借りるね」そう言ってからぺニスをビンビンさせなからバスルームに向かい「丁寧に洗いました。
そのままバスタオルを首に巻いてバスルームから出ると、Aちゃんは僕のペニスにくぎ付けです。
「男の人のはじめてみた?」
「パパの何回も見た、でもブラブラしてそんな角度に上を向いていなかったよ」
「Aちゃん、指よりこれの方がもっと気持ちいいんだよ」
「そばに来て触ってごらん?」
そばに来たAちゃんに僕はグッと腰を前に出しそれに触らせた。
「こんな大きくて、硬いの」
「高校の時、友達の家で友達のお兄さんのビニ本を見たことあるけど、こんなに硬いとは思わなかった」
僕はAちゃんが可愛くなって抱きしめました、そして着ていたTシャツを脱がせると、ベッドに倒しキスをしました。耳や首筋にそして方や脇の下、乳房の回り、舌先で乳輪をなぞります。「今夜、本当に大人になるんだよ」
そう言って乳房を優しく揉みます。乳首を口に含み舌先でレロレロすると、身体をのぞけらせて、「あぁぁーっ」と。
そのままおへそと下腹部に舌を這わせ、足の付け根にはへ。
脚を広げてそこには頭を分け入ります、シャワーの石鹸の香りがします。きっとこうなるかもしれない予想をして良く洗ってきたのでしょう。ますますAちゃんがかわいくなり、舌先でヴァギナを舐めました。
筋をペロッとそして舌先を押し入れます。舌を伸ばして出し入れすると。切ない声をあげ始めました。
「指より気持ちいい?」
「Aちゃんのおまんこは、いい匂いだよ」
「いや、恥ずかしい、匂いだなんて」
「じゃ、一番気持ち良くなることをしてあげるよ」
脚を大きく広げて膝を立てさせました。「力を抜いてね、はじめは少し痛いけど我慢してたら直ぐ良くなるよ」
Aちゃんのおまんこは、もう愛汁と僕の唾液でグチャグチャです。
そこに僕のいきり立ったぺニスをあてがい腰を前に出してヴァギナに分け入って行きます。かなりきついです、処女のおまんこです。
僕の大好きな処女のおまんこです。
「痛い、ちょっと痛い」
「少しだけ我慢だよ」
僕のぺにスは少し大きいので処女には少しきついのですが、僕は処女の娘にだんだんセックスを覚えさせるのが好きです。
ぺニスをゆっくり出し入れします、薄い陰毛に愛汁がついてキラキラしてます。「まだ痛い?」
「うん、痛いよ。でも我慢できるし大介さんのが私の中に入ってるって実感できる、嬉しい」
「ゆっくり動かね」
Aちゃんは顔を歪めてますが、痛みで歪んでいたお顔が違った歪みに、そして小さく「あぁ」とよがり声を。
そしてさらにぺニスを軽く突くと「あぁぁーっ」と、間違いなくよがったのです。「感じてるね」
そう言うと「こんなふうに感じるんだ、嬉しい」
「良くわからないけど、気が遠くなるような、でも気持ちいい」
そう言ったのです。僕は嬉しくて、じゃもぅとピストンするよといって腰を振ります。初めての娘なので色々な体位は辞めておきました。
先ずは感じてセックスをス気になることが肝腎です。
濡れたヴァギナと僕のぺニスが擦れ合うピチャピチャクチャクチャという音が聞こえます。「ほらAちゃんのが濡れてるからこんな音がするんだよ、聞こえる?」。
僕にしては早い射精感が迫ってきました。
Aちゃんもういくよ、出るのよ。
「私どうしたらいいですか?」
「射精するから、お腹の上に出すよ」
僕は急いでヴァギナからぺニスを抜いてお腹の上で思い切り射精しました。それを見てAちゃんはすごい、こんなふうに出るんだ、」
「Aちゃんありがとう、気持ちよかったよ」
「だいすけさんもありがとう、私も嬉しかった」
「汗をかいたね、シャワー浴びようよ」
「一緒に入ろう」
二人でバスルームに行きました。
熱いお湯を掛け合います。Aちゃんの肌は北国のそれでとてもきめ細かく綺麗です。「Aちゃんの肌とても綺麗だよ」
「おっぱいも大きいし形がいいし、乳首も可愛いね」
「そんなにじろじろ見られたら恥ずかしい」
「可愛いからついつい見ちゃうんだよ」
「からだ洗ってあげるよ」そう言って背中もおっぱいも流してあげます。「いっぱい舐めちゃったからきれいにしないとね」
「ここもね」
股間もシャワーを勢い良く当てると身をよじって「あっダメ」
と逃げます。「今度はだいすけ洗ってあげるよ」
そう言って僕にシャワーを掛けます。お腹かまでかけてからペニスに石鹸をつけて両手で洗ってるとまた勃起してきました。
「あっまた硬くなぅてる、凄いよ脈打ってるみたい」
「Aちゃん、お口でしてくれる?」
「わかんない、どうしたらいいの?」
僕は仁王立ちになりAちゃんをしゃがませ
「お口を開けて」と言いました。
そして開けたお口にベニスを、
「しゃぶってごらん、アイスを食べるみたいに」
「こうするの?」Aちゃんはアイスバーを舐めるみたいに先を舐めたり口の中まで入れたりしますり
「上手だよ、先っぽのほらここが一番感じるんだよ」そう言いながらAちゃんのクリトリスを触ります。
「ほら、ここと同じ一番感じるところ」
「鈴口っていうんだよ」「もっとしゃぶって、僕も動いていい?」
頭を両手で持って前後にそして僕は腰を降り喉の奥までベニスを注入します。時々苦しそうにしまさがまた射精感が襲ってきました。
「Aちゃんまた出るよ、そのまま咥えてて、口の中に出したい」
「うん、わかった」
「いくよ、出るよ気持ちいいよ」
ザーメンが勢い良く発射します、ドクンドクンと自分でも驚くほど。やはり処女が相手で初めて口内射精をさせるので僕も興奮してました。「苦しい、、、」むせるようにしながら吐き出そうとするので、
「そのまま飲み込んで」
と言いました。相当苦いらしく顔おしかめてゴクンと飲み込みました。「ありがとう、苦かったね」
「ううん、だいすけさんの精子飲んだなんて、凄いよ不思議」
Aちゃんは満足そうでした。
二人でバスルームを出てベッドに行きました。
「今度は僕がAちゃんを気持ち良くしてあげるよ」
僕はたっぷり時間をかけて身体中を舐め、愛撫しました。
Aちゃんはどんどん女になっていきます。
もうヴァギナはグチャグチャに濡れ、いつでも受け入れOKです。
Aちゃんをうつ伏せにしてお尻を持ち上げてバックからぺニスを挿入します。可愛いヴァギナに僕のぺニスがめり込んでいくのがすごくいやらしい。「Aちゃん、すごくいやらしいよ、Aちゃんのおまんこはすごくいやらしいよ」
「ああー、だいすけのが入ってくる、堅いよ、大きいよ」
「もういたくないの」
「大丈夫、すごく気持ちいいよ」
僕は激しくピストンします。Aちゃんのお尻と僕の下腹がぶつかって
パンパンと音が、そして愛汁たっぷりのおまんこからグチャグチャと聞こえてきます。
身体の向きを変えさせて仰向けに、両脚を僕の肩にのせて思い切り何度も突きます。
「いやー、乱暴にしないで、でももっと、もっと突いて!」

すごくいい!こんなに気持ちいいこと知らなかった、だいすけすごくいいよ!すごく気持ちいいよ!」
「私、いくーっ!あぁぁーっいくーっ!」
「僕も、僕もいくよー!Aちゃん一緒にいこう」
「あー、出るよ、出るよ!Aちゃんこのまま出すよ、中に出すよー」
ドクンドクンとたっぷりの精子がAちゃんの子宮に発射しました。
「だいすけ、なんか熱いのが入ってくるよ、あー、気持ちいい」
僕は射精がすべて終わるまでヴァギナからベニスを抜かずにAちゃんをそのまま抱きしめました。「Aちゃん、僕にバージンをくれてありがとう、Aちゃんのこと大事にするよ」
「私もだいすけのこと大好き」

続きはまた、

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