エッチ体験談 15,000話 突破!!

隣に住むジョンさん

美由紀さんから投稿頂いた「隣に住むジョンさん」。

私は美由紀、25歳。

コロナの関係で、仕事は在宅でもうすぐ3年ぐらいになります。

隣に住むアメリカ人ジョンさんとは、今ではセフレの様な関係と言いますか、彼の言いなりで、彼から求められれば、何処でもする女になってしまいました。

事の始めは、近所の清掃があった時、孤立してたジョンさんを見かねて、私から話しかけた事がきっかけで話す機会が増えました。

そして、私は日本語をジョンさんは英語を教えあう関係になって、3か月ぐらいした頃に関係を持ってしまいました。
この日、少しお酒が入っていたのもあり、ジョンさんが不意に抱きしめたけど、
別に不快と思わず、そのまま受け入れてしまった私。いつかはこうなるんだという気持ちもあったのかもしれません。

それに私はセックスを高校生の頃に体験して以来ですから、本音を言えば、シタかったのかもしれません。でも、ジョンさんが服を脱ぎ、アレが露になった時、少し無理と思ったのも事実でしたが、今更ナシと言えない状況でした。

美由紀さん、セックスは久しぶり?とこんな感じに聞かれたと思います。
コクンと頷く私に、ジョンさんが出来る限り緊張を解き、クンニも時間を掛けてしてくれて、準備が整ったといわんばかりのジョンさんに、ぎゅっと目を瞑る私。

そこからジョンさんのアレが私の中に入ってる事を感じながらも、痛みもあった私。
ジョンさんも溜まってたと思うんだけど、1回目の射精時、私の胸からお臍あたりまで、精子まみれになり、男性ってこんなに出すんだと驚いたのを鮮明に覚えてます。

その夜は、2人でシャワーを浴びた時も、ジョンさんの指や手は私のおっぱいやお尻、おまんこを弄り、むしろ始めはこれくらいの方がよかったかな。

それからはジョンさんのペースで、私は素直に従う感じでしたが、ベランダや外でセックスしたいと言われた時は、イヤと拒絶しましたけど、結局はヤラれてしまい、外の方が見られるかもっていう気持ちからか、気持ち良かったんだけどね・・・。

最近、経験した中で最もイヤだったのは、ジョンさんの目の前で、別の男性に抱かれたこと。両手を縛り、おまんこもアナルもやられ放題で、しっかり感じちゃって情けないけど、終わったら、ジョンさんは美由紀、最高だよって言われると許そうとする自分がまた情けない。

こんな感じです。

1 COMMENT

コメントを残す