ウルフさんから投稿頂いた「送り狼?な話」。
二十歳くらいのときの先輩との話
当時、某飲食店で働いてたとき、
一つ歳上で仲が良かったYさんという人がいた。
スレンダーで愛嬌たっぷり、天然な感じでスタッフ皆から好かれている人だった。
一緒に働き始めて一年程、経ったころYさんが近隣店舗へ異動することが決まり俺が幹事で送別会をやることになった。
終電間際まで盛り上がり、お開きになったのだが、上司から「俺くん、家近いんだからYちゃんのこと送ってってあげて!」と言われた。(Yさんは職場、飲み屋の最寄り駅に住んでる)
酔っ払ってたし、どうせタクシーでかえろうと思っていたので、快諾。
Yさんも大分酔っていたので、腕を捕まれ10分ほど歩いて送ることに。
何事もなく、家まで送ったのだが、呑みすぎたお陰でトイレに行きたくなってしまって即座に帰ろうとしたのだが…
Yさん:トイレくらい貸すし、もうちょっと呑もうよ
となんだかエロ体験談にありきたりなことを言われ、お言葉に甘えることに。
用を足し、リビングへ
そうすると冷蔵庫から大量の酒が(笑)
翌日休みということもあり、諦めておもいっきり呑むことに。
呑んでる間は彼氏の愚痴(社内)や俺の彼女の話(社内)で盛り上がった(笑)
もちろん彼女にはここに来ていることは内緒
深夜3時頃になりYさんが寝ると言うので、タクシーで帰ろうとしたら、引き留められた。
Yさん:俺くんとエッチしてみたいな…
俺:◯◯さん(Yさん彼氏、俺の先輩)と気まずいんだけど(笑)
Yさん:もう別れるからどうでもいいよ
酔ってるし眠くてまともに判断出来ず、とりあえず一緒にベッドイン(笑)
キスし始めたらもう止まらず、すぐに服を脱がせた。
見た目どおり、おっぱいは小さかった…
乳首舐めとクリ攻めしたら喘ぎ声が半端じゃなかった(笑)
指突っ込みまくったら手がびちゃびちゃに。
そしたらスイッチ入ったのか、フェラで反撃開始。
めちゃくちゃ上手くてびっくり。
だいぶ酒入ってて、勃起する気配なかったのが、ギンギンに(笑)
俺:Yさん、そろそろ挿れていい?
Yさん:いいよ、生怖いからだめだよ
俺:ゴムないからとりあえず挿れるね
Yさん:あぁん、中出ししないでね
お構い無しにマ◯コへ生挿入
ガンガンに出し入れ
体位を代えようよしたら
Yさん:もっかいフェラしていい?
ちょっと後ろから攻めるね
なんのことやら分からず、指示通り四つん這いで後ろ向きに。
そうすると、後ろからアナル舐め、手コキでゴン攻め(笑)
過去に経験したことのない気持ちよさだった。
俺:Yさん、そんなにいたらイッちゃうよ
Yさん:イクのはだーめ!バックで挿れて!
俺:中出しでいい?(笑)
Yさん:顔射でも口の中でもいいから中はだーめ!
もう可愛いし気持ちよすぎてなんでも良かった。
バックで挿れてたらすぐに絶頂して、結局最後はフェラしてもらい顔にぶっかけた。
二人とも疲れはててすぐに寝てしまった。
翌朝にフェラで目覚めて
そのまま2回戦。
やはりガードが固く、中出しはNGだったが、ごっくんしてもらった。
帰宅後に同居している彼女とYさんを思い出しながらのエッチは背徳感たっぷりでめちゃめちゃ気持ち良かった(笑)
その後、また同じ店舗になった時は、休憩中フェラさせたり、閉店後にエッチしたりかなり美味しい思いをさせてもらえた。
皆が出勤する前の早朝エッチがかなり気持ち良かった(笑)

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