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ある女性声優と

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会社員さんから投稿頂いた「ある女性声優と」。

もう随分前のことだが、俺は一人のJCとセックスしていた。関係は、半年ほど続き彼女の妊娠が発覚し彼女の親御さんから「もう近づかないでくれ」と言われ関係を絶ったことがある。

その子を仮にAとする。Aは、某私立C学に入ったばかりのJCで、童顔に似合わないふっくらとしたおっぱい が似合う子だった。俺は彼女の家庭教師として出会い、家を開けっぱなしにする両親に雇われた身だった。
「お父さんもお母さんも、いつも遅いから寂しい」
そんなことをAは言って俺を中々帰してくれなかった。

夏休みが終わり秋口になったくらいの頃、勉強を終えて帰ろうとする俺に彼女は泣いて帰らないでと縋ってきた。寂しさが頂点に達したようで、耐えられなかったのだろう。そして他愛のない話をして少し落ち着いてきたとき急にキスをしてきた。
「私の学校、女の子しかいないから男の人にキスするのはじめて」
そう言って可愛い笑顔を作った。同時に俺は、今ならやれる…そう思った。

お返しと言って再度キスをした。素直に身を預けるので、そのままシャツのボタンを外しておっぱいを触った。かなりの巨乳だ。するとAは顔を真っ赤にして言う。
「おっぱい は…大人になってからだよ」
そういうAに欲望を抑えられなくなり、俺は
「じゃあ大人にしてあげようか」
と言った。そして服を脱いでベッドへ入るように言い彼女はそれにしたがった。

裸のAは、まだまだ子供だった。しかし、おっぱいだけは完全に大人のものだった。キスをしながら、徐々にディープキスへと移行する。Aの舌は素直に俺の舌を受け入れる。顔はどんどん真っ赤になっている。そして、両方のおっぱい の乳首を舐め始める。
ぴちゃぴちゃ…くちゅ……
と薄暗い部屋の中に舐める音が響く。するとAは声が抑えられなくなったようで。

「あん…あっあっあっあんあんあんあん」
と初々しい喘ぎ声をあげ出した。さらに、おっぱいを吸うと突然「あううううう!!」と凄い声を上げる。今までにない絶好を感じたらしい。さらに乳首を甘噛みすると「あんっ!」と大きめの声を上げる。そしてパンティの中に指を忍ばせる。すると今まで以上に大きな喘ぎ声を上げた。

「あっ…ああああああああああああーーーーーん」
ツルツルなパイパンの割れ目に指をなぞると涙を浮かべながらAは、喘ぎ声を漏らす。充分よく濡れている。これなら挿入できる。するとAは不安そうに
「エッチなことするの?」
子犬のように震えている。なので耳元で
「Aの大事なところに今から、おちんちんを入れるんだよ」
と薄笑いを浮かべて言うとAは驚いたように
「嘘…おちんちんなんか入らないよ…」
と言うので、お股広げてごらんと言い挿入をした。

亀頭まではすんなりと入ったが処女ゆえにそこから先がキツい。Aはハアハアという吐息と共に「痛い痛い」と泣いている。徐々にシーツに赤いものが垂れ出した。彼女の処女貫通はもうすぐだと確信し、一気に膣へと挿入した。
「痛いよ!痛いよ!」
と絶叫するA。だが次の瞬間…ブチッという音と共に彼女は少女から女になった。

涙でグシャグシャになった顔を手で拭ってやると膣に挿入されたチンコの異物感に酔いしれ出した。そしてそのままピストンを始めると数分もしないうちに
「あん…いいのぉ。そこ…気持ちいいのぉ」
と一人の女としてそこにいた。当然、種付をして彼女に初体験をさせた。膣から漏れ出る精子を彼女は手で押さえている。なんだか幸せそうな顔をしていたのを忘れない。

その年の終わりの両親が一日家を開けると言うことがあり、俺はAとその日は朝まで楽しむことにした。夏に関係を持ってから三ヶ月、彼女は随分とエッチを楽しめる子になっていた。特に騎乗位で突いてやると「あんあんあんあん!もうダメ!」とまんこを締め上げる。朝までに20回近く射精した。

そして2月14日のバレンタインデー。その日、彼女は妊娠をしたのだ。一月中は忙しく、なかなか会うことが出来ず、久々にあったその日、母親が夜に出かけるのを見計らってセックスをした。その日は23時までに父親が帰ってくるということだったので、俺たちは限られた時間の中で楽しんだ。しかしAの膣内はいつもよりも、敏感だった。

久々に生でしたからなのか妙によく締まり、子宮が降りてきて精子を吸い出さん勢いだった。その日は3回中に出した。
そして4月になり、Aも二年生かなんて思っていたときだった。Aの母親から電話がきた。
「先生、Aが妊娠しました。お相手はあなた…ですよね?」
声のトーンがかなり暗い。ヤバいと思った。すると母親は、あの子に寂しい思いをさせた自分たちも悪いと泣き出した。俺はひたすら謝罪した。

結果的に訴えないかわりに、もうAの前に姿を見せないでくれとのことだった。手切金のような最後の給料を振り込むという。
Aは、二年次に上がった時の身体検査で尿検査を受けると妊娠していることがわかったと言う。Aは俺を庇って名前を出さなかったらしいが母親はそれを悟ったようで、子供を堕ろすこと、Aと俺を引き離すしかないと思ったという。父親に知られないようにそっと事を起こしたという。

それから数年して、アニメ好きの嫁の影響で、出演声優が紹介される番組があった。それを見ていると成長したAが、いまは声優として活動していた。

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コメント一覧 (2件)

  • はいはい、
    妄想お疲れさん!
    中学校の身体検査で、
    妊娠検査は、まず行わないっ!!
    作り話の詰めが甘くて、この文は
    点数15点!
    もう、投稿しないで下さい!!!

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