エッチ体験談 15,000話 突破!!

M子

3人のパパさんさんから投稿頂いた「M子」。

M子は、いまや人妻となった。だが今でも俺たちの関係は続いている。
彼女と体の関係を持ったのは、S4のことだった。たまたま遊びに出ていた際にM子と鉢合わせした。特に何かあるわけじゃなかったが二人で、その場で話していた。

場所は人気のない山の中の神社。M子の膨らみ出したおっぱいをチラチラ見ながら話していると彼女は恥ずかしそうに「おっぱい見ないで…恥ずかしい」と顔を赤くして言う。ごめんと一言謝るがどうしても気になるので「おっぱい見せて」と思い切ってみた。正直殴られるくらいは覚悟した。だが彼女はM子は顔を真っ赤にして小さな声でうろたえていた。

これはチャンスだ…俺はそう思い、悪意丸出しで迫ってみた。
「良いから服脱げよ」
感情なくそう言って彼女の顔を平手打ちした。M子は叩かれた部分を押さえながら、泣き顔になりながらセーターを脱ぎ出した。さすがに人が来てはマズいと思い、人が来ない林の中へ連れて行った。

初めて親以外のおっぱいを見た。M子はJSにしては張りがあり形の良い乳房をしていた。乳首もまだ穢れてさえいなかった。俺は泣きじゃくるM子の後ろに回って胸を揉みしだいた。くすぐったさとゾクゾク感にとらえられながらも時折、強く揉みすぎて痛いと言っていた。とにかく初めての感触に俺は興奮を抑えられなかった。

どれくらい揉みしだいたか忘れたが気がつくと周りは夕暮れになり初めていた。M子は手で胸を隠しながら小さな声で泣いている。俺は弱味を握って黙らせることにした。そのとき自分のチンコが異常に勃起していることに気付き、M子に舐めさせることにした。当時はフェラすら知らなかったのでこれを思いついた俺は、一体何なのだろうかと思ってしまう。

M子が涙を流した状態でこっちを見たので「なめろ」と言った。すると震えながら彼女は首を振るので、髪を掴んで気に叩きつけた。痛みと恐怖に耐えているのかM子は大人しく舐めはじめた。それを見ながら今まで感じたことのない感情に目覚めた。

ちゅる…ちゅ..ちゅるちゅる……..
同級生が恐怖した泣き顔で俺のチンコを舐める音が聞こえる。その瞬間、俺はM子の口の中に無理矢理ねじ込んだ。勃起したチンコを口の中に入れられて抵抗するM子。だが暴れたらもっとさせるぞと言って彼女を脅し、初フェラを味わった。

喉の奥にまで挿入し、イマラチオまでしていた。当時は射精したのかどうかアヤフヤだが。何か今までにないゾクッという感じがあった。その日からM子は、俺に逆らえなくなった。

M子と繋がるのは早かった。M子を襲った年の夏休みだった。俺との関係に慣れたのか、おっぱいを触る事もフェラをすることも抵抗がなくなったM子。俺はフェラされながら彼女のマンコをくぱぁして遊んでいた。ここにチンコ入れたら気持ち良さそうだと思った俺は、すぐにそれを実行した。M子は何が起きたか分からない顔をしている。

「え?…なに?なにするの?」
俺はここにチンコ入れてみるというと真面目な顔で「そこはオシッコするところだよ…」と言うM子に良いからさせろと言うと彼女は小さく頷いた。
M子を裸にしてし寝かせ、俺も裸で彼女のマンコにチンコを擦り付けた。

「あ…ふぁ…」
と喘ぎ出したM子に興奮した俺は、一気に挿入しようとするが中々入らない。同時に
「いた…いたたたた」
という痛みを訴えるM子。そのままチンコを押し込むと皮が捲れていく感じと同時に凄まじい気持ちよさに包まれた。同時にブチッブチブチブチブチ!!!!!という割ける音がした。目の前に処女膜を無理矢理裂かれ、痛すぎて声も出せない状態のM子が息をしている。

チンコを入れた所から凄まじい出血もしている。それでも俺はM子に激しく腰を振り続けた。痛みと嗚咽から完全な喘ぎ声にM子はなった。M子の柔らかく大きめのおっぱいに顔を埋め、M子も俺のチンコを体内に入れながら、初めての感じに酔いしれ、中出しまで経験した。夏休みの間はずっとM子を抱いていた。

進級し5年になると俺はM子以外の女子ともセックスがしたくなった。しかしM子はその頃になると独占欲が強くなったのか、自分以外とはダメと言うようになった。しかし俺はM子の目を盗み、彼女の親友のミキに手を出してみた。

ミキはスレンダーな少女だったがセックスにも積極的で、強引に迫らないと動かないM子と違って俺にとってはとても良かった。そんなミキが突然転校した。俺は、M子がいるから良いやくらいに考えていた。すると突然担任に呼び出された。

「ミキが転校した理由なんだけど、赤ちゃんが出来たからなんだ」
俺は、唖然とした。俺は性の知識が無さすぎてミキを妊娠させてしまったというのだ。しかし担任の前で猫を被っていた俺は何とか誤魔化そうとするが「君とそういう事をしたと言ってるみたいなんだ」と言う。ヤバい…そう思っているとM子が座った目をしながら割って入ってきた。

「先生。あの子が誰とそういうのしたか知ってます」
そうM子が言い出したとき、終わったと思った。担任はやっぱりみたいな顔をしだしたので、もうダメだと思うとM子は思いもよらない事を言い出した。
「C学生です…ミキちゃん仲が良かったC学生がいて、そういうことしたって言ってました」
その発言に俺も担任も、訳が分からなくなった。だがM子は俺を助けようとしている。担任は事実確認をM子にした。いつもオロオロしているM子は、そのときだけは頼もしく見えた。

結果としてミキが転向するほんの数日前にミキと仲の良かったC学生と家族が夜逃げ同然で引っ越したことが判明した。担任は俺に「ごめんな」と深々と頭を下げた。

その日、M子と二人でいると彼女は悲しそうに言ってきた。
「エッチなことは私としかしちゃダメ。。ミキちゃんのことは上手く誤魔化せただけだから」とM子は、俺に言ってきた。俺は申し訳なさと何だか複雑な気持ちになってしまった。

初めてM子とキスをした。今まで考えてみればキスなどしたこともなかった。その日から俺たちは妊娠しないように気をつけるしかないと誓い合った。ゴムもなしでどう気をつけるのかは知らないが。

M子はS学校を卒業する頃には、完全に女のマンコになっていた。C学にあがるとゴムも入手してセックスに励んだ。付き合っているわけでもなかったが自然とそういう関係になっていった。しかし、ここで俺の浮気癖がまた出た。俺はM子のクラスメイトのハルカと関係を持った。さらに演劇部のカオルにも目をつけ二人の処女を頂いた。そして2年の半ばで俺は、そのC学を転校した。

大学の同級生を妊娠させ籍を入れたのが四年の終わりで、新社会人と共に結婚と出産を経験した俺は日々の忙しさに忙殺されていた。そんなときM子と再会した。M子から再会するやいなや、俺の転校の直後にハルカとカオルが同時に妊娠していたこが分かり大騒ぎになったと聞かされた。当然あの二人から恨まれていることを聞かされ戦々恐々とした。

とうのM子は、今は社会人であり彼氏もいることを聞いた。しかし、その男は酷い暴力男らしく悩みの種だという。M子に別れることを薦め、知り合いの弁護士を紹介して別れた。まあ幸せになれよという思いだった。しばらくすると妻が第二子を妊娠した。上の子を妻の実家に預けて、俺は病院と仕事を頑張った。一人でマンションでテレビを見ているのも何だかヒマだなと思っているとM子から暴力男と別れることが出来たという報せがきた。

良かった良かったと思いつつ、ジョークのつもりで今から家に来いよと誘った。どうせ来ないだろと思っていたら、本当に来たのだ。そのまま家にあげると関係再開になるのに時間はかからなかった。お互いに「セックスしちゃお」と言いながら十数年ぶりにM子を抱いた。そして盛大に中出しをする。妻とのセックスも良いがM子とのセックスはそれ以上に快感だった。それから二人目が生まれるまでの間に、長女と嫁の実家に顔を出し、仕事しながらM子と浮気を楽しんだ。

そして30歳のときM子も結婚となった。相手は同じS学校のクラスメイトだったやつで俺とも仲が良かったやつだった。そしてM子が妊娠をした。旦那は凄い喜んでいたが、実はその子供はM子と俺の子供なのだ。実は、M子は旦那とのセックスは好きじゃないらしく、わざと安全日に中出しさせていたのだという。危険日にわざと俺とセックスして子供をもうけたのだ。もちろん口が裂けてもそんなことは言えないのだが。そしてM子の長男は俺の子供で、長女は旦那の子供なのだと言う。あんなに大人しい女の子が今や旦那を手のひらで弄んでいる。

俺はというと今でも三ヶ月に一度、M子とセックスをしている。自分のほうは妻が3人目を妊娠し、これからも頑張る日々は続くようだ。ちなみにM子も3人目を妊娠している。俺の子供を。

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