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調教エスカレーション3

バッグシームさんから投稿頂いた「調教エスカレーション3」。

2からの続き

この話はほぼ事実を元に、多少脚色したフィクションです。

前回の洋子のマンション宅で、陰核ピアスを確約させた俺は、美容外科での手術料金を調べていた。ピアスを俺自身が施術する事も考えたが、施術後のケアや洋子の痛みへの恐怖を緩和する目的での決断だった。

というのは真っ赤な嘘で、同時に陰核包皮、いわゆるクリトリスフードを切除させようと思ったからだ。
金額はクリトリスへのピアスとフードの切除の合計で20万ちょっと。なかなかな金額だが、これからも色々と楽しめる事を考えれば安いもんだ。いずれは俺が施術して大きなビラビラの陰唇に左右2つずつ。乳首も左右に着けさせるつもりだ。ただクリトリスは敏感で繊細な部分なので、ここだけはプロに頼ろうと思った。

前回玄関でハメ倒し、屈服させた後は敢えて1週間会う事を避けていた。勿論電話では話をしてはいたが…とても会いたそうで甘えた声でいつ来れるか何度も聞いてきた。
そして明日会う事になったが、今日既に美容外科に予約を入れていた。手術は1週間後の予定になった。明日会った時に洋子を上手く手懐けてクリトリスフードの事も了承させなければならない。

1週間ぶりに洋子のマンションの玄関の前に立ち、チャイムを鳴らした。
中から小さな声で「はい」と言いながらドアを開けてきた。相変わらずイヤらしい格好で出迎えた。今日はベージュのワンピースだが、フロントジップの前開きタイプで胸部分は半分位まで開けておく様に命じていた。更に今日のもう一つの命令を守っているか確認した。

「ちゃんと言いつけ守ったか?」

わざと聞いた。言い付け通りなのは既に分かっていた。洋子の下腹部辺りから「ヴォ〜ン、ヴヴォ〜ン、ヴォ〜ン」の音と「ブーン」という連続音が聞こえていた。
洋子は少し腰を引いている様な感じで、既に顔を赤らめながら、首を縦に振りながら「はい」と一言だけ言った。
大きめのバイブは小さなパンティのみで固定させていた為に、どうしても竿部分の回転運動でオマンコの部分で暴れ回る様だ。更にワンピースのお尻の部分に大きな突起が膨らんでいた。
俺は意地悪くそのままの格好で玄関ドアの外に洋子を引き出そうとした。

「駄目〜、ヤダ、お隣の人が出てきたらどうするの?」

とイヤイヤの格好をしながら抵抗した。が、そんなのお構い無しで強引に連れ出した。

「今日は天気良いから外が気持ち良いだろ?なぁ?」

そう言いながら洋子の後ろから覆い被さりなから15階からの景色を眺めた。勿論、ワンピースの後ろ側を膨らませている突起物を前後左右に捏ねくり回しながら。
もしも隣の住人か他の同じ階の住人が出てきたら不審に思うだろう。何せこの様なセクシーワンピースを着た状態も異常だし、その後ろから、男が覆い被さる様に景色を一緒に見ているのだから。一緒に景色を見ている風だが、女性の顔は紅潮し、虚ろな目をしている。
洋子はすぐに反応し「フンフン」言っている。喘ぎ声を出さない様に一生懸命に堪えている様だ。ただすぐに「おぉ〜んん」と背中を仰け反らしながら、顔を天に向けて苦悶の表情で絶頂した。洋子の股関からは「ヌッチャ、クッチャ」「クッポ、ピッチャッ」と色々な音色を奏でていた。
洋子は自分の意に反して余程興奮したのか、絶頂が長く続いた。
「ビクンッ、ビクンッ、ビクッ、ビクッ」
その間も俺は後ろからバイブを突き上げる。
洋子は身をクネラせながら小さな上ずった声で

「も、もう、やめて…お願い…」

「人に見られ…ちゃう…」

俺は面白くなりバイブの突上げをイヤラシく継続しながら

「洋子。この前のピアスの件だけど、美容外科に予約したぞ。丁度一週間後の3時からな」

「洋子が痛く無い様に麻酔して貰うから安心してな。あと同時にクリトリスの皮も汚れが溜らない様に綺麗に切って貰うからね」

洋子は感じて虚ろな目をしながら

「どうして?どうしてそんな事するの?はあぁ〜ん」

「どうしてって?洋子の為を思ってだよ!汚れが溜らないから清潔だろ?クリトリスの皮が少しでも被っていたら、それは男の包茎と同じだろ?」

「分かったな?良いな?」

洋子は恨めしい顔をしながらこちらを見ているが、首を縦にはまだ振らない。
俺は頭にきて、更にバイブを厳しく突き立てた。クリトリス側のバイブも良く当たる様にしながら。
漸く観念したのか、またもビクビクしながら

「はぉ〜ん、も、もう、分かった、分かったからぁ。。。もう…どうでも…良いからぁ〜あ〜ん」

全身を大きく仰け反らして大絶頂。
その絶頂中に、洋子の耳元で

「約束な!もう予約してるからな!」

洋子は喘ぎ声を抑えながら

「ウン、ウン、フン、フフン」

と誓約した。

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