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ちか子

だいすけさんから投稿頂いた「ちか子」。

こんにちはだいすけです。
今日は20代後半の頃のお話です。
母校の新任の先生と仲良しになって何度も媾う(まぐあう=性交するの意味)機会がありました。なんでも言うことを聞くので色々楽しみました。

初夏のある日、ドライブに出掛けました。
当時は僕は屋根がオープンになるカブリオと言うと車に乗っていたのでオープンにして海岸通を走るのはとても気持ちのよいものでした。
「ちか子さん、気持ちいいでしょう」
ちか子先生は頭にスカーフを巻いてサングラスをかけ心地いい風を受けてました。

車は湘南道路から西湘へ、
「ちか子さん、天気がいいし少し暑いくらいだからもっと薄着になったら?」
「そうねえ、でもブラウスを脱いだら下着だけになっちゃうし。」
「それならスカート脱いじゃえば?外からは見えないし」
もちろん僕は計画的そう言ったのです。
「恥ずかしいわ」
「大勝負だよ僕もチノパン脱いじゃうから、手伝って」
僕はシートから腰を浮かしました、そしてちか子先生は手伝ってチノパンを脱がせてくれました。

予定通り、僕は下着を履いていなかったので、ボロンとうなだれたぺニスが股間に登場しました。
「えー、だいすけさんはいてないの?」
気持ちいいよ、「ちか子さんも早く」
促されるとちか子さんもスカートとパンストを脱ぎました。
「あら本当、気持ちいいー」
「ちか子さん、パンティも脱いで、ほら」
と僕はパンティを引っ張りました。
「だいすけさん、待って今脱ぐから」
パンティをクルクルと足元まで丸め、脱ぎました。

「足広げてごらん、ほら風が気持ちいいでしょう」
ちか子さんは僕のぺニスを見るともう我慢できないのか、握って上下に手を動かしはじめました。
ぺニスは天に向かって塊になっていきます。
「ちか子さん、しゃぶりたい?」そう聞くと頷いて
「だいすけさんはちゃんと前を向いて安全運転ね」
美味しそうにびちゃびちゃと後を立てて僕のぺニスを舐めてます。
もうすぐ料金所です。このまま利用金を払うのはまずいかな、
そう思いましたが、僕は腰の上にちか子さんの頭の上にジャケットを被せ覆いました。直接は見えないけど隣の女性が下半身丸出して僕の股間に臥せってるので、何をしてるか料金所の人も想像がつくでしょう。
知らないのは下を向いてぺニスを頬張ってるちか子さんだけです。
「150円です」
「はい」
その間も、じゅぱジュパとぺニスを啜る音が。
「気をつけて」
にゃっと笑いながら料金所のおじさん。
「あれ、今なんか話してた」ちか子さんが、
「今、料金時を通ったよ」僕が言うと
「嫌だ恥ずかしい!だいすけさんのぺニスしゃぶってたのに、音もしてたでしょ」
「料金所のおじさん気が付いてたよ、だってほらちか子さんおまんこ丸出しだし」
「ひどいだいすけさん!」
「でも顔は見えなかったから、誰だかわからないよ」
僕は手を伸ばすとちか子のヴァギナに指を這わせた。
濡れている、「まだなにもしてないのに、僕のぺニスしゃぶってるだけでこんなに濡れてるよ」
更に中指でクリットをなぞり、表皮を剥くようにクリとリスの先をツンツンと。「ああー、だめ、だいすけさん、ほしくなっちゃう」
僕はダッシュボードからおもちゃを出した。
こけし、今で言うティルド。「これで自分で気持ち良くしなさい」
「それね、僕のぺニスから形どった模型。サンプル職人に造ってもらったの」
「あげるから僕に会えないときはそれで慰めて」
ジュパジュパと音を立ててこけしであえぐちか子はとてもかわいい。
車は小田原から箱根方面へ、脇道に車を止めて、僕はカブリオの幌をかけた。窓は全開のまま、ドア越しに立つと、いきり立ったぺニスをちか子の目の前に。
ちか子は一生懸命それを咥え頭を振る。舌先で鈴口をレロレロしながら、「僕のぺニス美味しいか」
「大好き」
射精感がいきなり来た。思わず出ると言う前にドバドバとちか子の口のなかに発射。「急に?」そういいながらも嫌な顔せずゴクンと飲み込み、更に残精子を吸い上げぺニスを綺麗にしてくれた。
「ちか子こっちにおいで」
ちか子を車外に呼ぶとボンネットに手をつかせて尻を突き出させた。
「ほら、こけしじゃなく本物だよ」
まだ萎えていないぺニスをヴァギナにあてがうと、ちか子は尻を振ってぺニスをヴァギナで飲み込もうとする。「だいすけさん、早く、早く!」
僕はおもいきりぺニスをぶちこんだ。ニュルっと、それからグチャっと言う感触から亀頭にブツブツと言うとなんとも言えない感触。
「ちか子のまんこは、気持ちいいよ」、
それから突きまくった、片足を肩に担ぎ上げおもいきり突き、抱き上げて駅弁、山のなかでうめき、叫ぶ、まるで動物の交尾だ。
「中に出すぞ」
「はい、中に出されるの大好きです」
「だいさけさんの、子供がほしい」
「濃いの、精子、ザーメン、ください」
感じとしては水鉄砲のようにピューッ、ピューッと何度も出ました。
「凄く子宮に強く当たってる、あーっ当たってる。嬉しい」
最後の一滴まで出しきりぺニスを抜くと、さらさらしたカルピスのようなきれいなザーメンが流れ出てきました。
ちか子は美味しそうにといって手で掬うとペロッと舐め、「しあわせ」
と言いました。
その日は、プリンスのコテージに泊まり夜は部屋で、コテージのウッドデッキで、湖岸で、何度もはめ続けました。

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