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舎弟

修也さんから投稿頂いた「舎弟」。

俺には小学生の頃からの拓海というダチがいる
ダチなのだけど、同い年なのになぜかその拓海は俺を兄貴と呼び、俺からの頼み事などNOと言ったことがなかった
俺も調子に乗ったりせず、無茶なことは言わなかったが拓海はいつも俺のために頑張ってくれた

成長していくにつれ、拓海の秀才さが顕れてきた
拓海は某有名医大に主席で卒業して医者になった。それでも拓海は俺を挙げるのに余念がない
ある日、俺は拓海に呼ばれ拓海が勤務する病院に行った杉村という看護師に声をかけてと言われていたので彼女に話しかけたら一つの病室に案内された
病室には拓海と見知らぬ30代くらいの女性が眠っていた
拓海はベッドの横に座っていたが、女性の方は胸はボタンを外され露出して、下半身は何も身に付けていなかった
「全身麻酔で後2時間くらいは絶対目を覚まさないからセックスしてくれていいよ兄貴」
「え?どういうこと?」
「この女見た時、絶対兄貴の好みだと思ったんだ、万一妊娠とか困るからこれ使って」
拓海が俺にコンドームとローションを渡してきた
その時、俺は童貞だった。拓海もそれを知っている。拓海は俺のために女を用意してくれたのだ
女性は手術が終わったばかりだからあんまり無茶はしないでほしいと拓海は言った
俺がフラフラと女性の方へ行くときに杉村さんは拓海に寄り添い、「先生約束守ってくださいよぉ」とか言ってた。どうやら杉村さんは惚れた弱みで言いなりのようだ
俺は二人がイチャイチャしてる横で、眠っている見知らぬ女性を襲った
合計3回ヤった。4回目もできそうだったけど兄貴、時間だからと言われて断念した
それから1年で2回か3回拓海は女を用意した
俺もそれに甘え、ヤらせて貰った
用意された女は40代くらいのもいれば、どう見ても未成年もいた
気付けば俺と拓海も30歳を越えた。拓海は杉村さんと入籍した
つい先月も呼ばれた。今回の子はまだ20代で新妻だという。テレビに出てもおかしくない美人でオッパイの大きさは少し残念だけど、ドストライクだった。手術で子宮を摘出したので生で中出しもいいと言われた。バレないように後で器具で吸引するとも言っていた
俺は初めての中出しセックスに夢中で犯した。
拓海には感謝しかないけど、いつまでもこんなことしてるわけにもいかないし、元杉村さんが妹か友達を紹介してくれるというので、会ってみるつもりだ

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