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母校の先生

だいすけさんから投稿頂いた「母校の先生」。

母校の若い先生と。
26歳の時でした。大学を卒業して、アパレルデザイン関係の仕事をしていました。まだまだ駆け出してただのスタッフみたいなもんです。
毎日つまらない仕事ばかり、デザイナーを夢見て毎日デッサンを家で遅くまで書いてました。

一応アパレルですが、基本は下着関係。時代はまだ男性の下着にデザインなど存在せず、基本は女性ものばかりでした。
僕は男性もののアンダーウェアーをやりたかったのですが、その事務所では出来ませんでした。でも男性もののデザイン画は相当沢山書いてましたし、きっと役立つ日が来るだろうと思ってました。

アパートから実家に用事があって帰った日のことです。
その日は良く晴れて気持ちのよい日でした。
用事を済ませて駅に向かう帰り道、向こうから歩いてくる二人の女性がいました。一人は60歳前後、もう一人は僕くらいの若い女性。近づいてくるとその年配の女性が母校の中学の先生だと分かりました。でもこんなに時間がたったのにまだその先生がいるわけがないなあー、そう考えたのですが「朝倉先生」と声をかけると、僕を見て、「何方かしら」と言いました。

先生何年卒業のだいすけですと言うと、まあ懐かしい。「どうしてここに?」
理由を話してから尋ねました。先生は一度他にも赴任された後、校長としてまた戻ってきたと言うことです。
隣にいた若い女性は今年赴任して来た先生だと言うこと。見るととても綺麗でスタイルも良く笑顔の素敵な先生でした。
話ながらこれは若い生徒たちのオナネタになってるんだろうなと、思わず考えてしまいました。
駅に着くと二人の先生は別の方向へ、僕はちか子先生とセックスするぞと心に決めました。

先生の笑顔やスタイルを誉め、「生徒たちに凄い人気でしょう?僕が生徒なら間違いなく先生の裸を想像して毎晩オナニーするなあ」
笑いながらそんな話をしました。少し下ネタに振りなから、ちか子先生は満更でもなく話に乗ってきました。
今の仕事のことを聞かれたので、「デザイン関係です」と言うと、身を乗り出して興味を示しました。
「男性下着が専門で」
そうするともっと興味をもちました。何枚かデザイン画を持っていたのでそれを見せます。
「こんなの見て大丈夫ですか?」
何故なら、当時はまだなかった男性用のTバックやGストリングス、デッサンにはリアルなぺニスも書いてあって、他の人には見えないようにしました。
先生は少し顔を紅潮させて、「凄いですね。はじめてみました」
そういいました。
「モデルは写真で撮った自分の体です、恥ずかしいですよね」

「場所を変えませんか」
と提案して、近くのシティホテルのレストランに、行きました。食事をしながら少しアルコールを飲んで話が弾みいい感じです。ちか子先生はとてもアルコールに弱く直ぐに酔ってしまいました。すでに僕はトイレに立つ振りをしてホテルの部屋をリザーブしていたので
「ちか子先生疲れているんだね、少しお部屋で休んだら」
そう言ってエレベーターに乗せ部屋につれていきました。
ベッドに横たえ、「少し苦しそうだから楽になって」とブラウスのボタンをはずし、スカートのベルトを緩めファスナーを開け、後ろに手を回してブラジャーのホックをはずしました。すでにもう半裸です。
先生は「すみません、ご迷惑かけます」そう言って謝りました。
「少しやすんで、シャワーで浴びたらスッキリしますよ」
そう言うと「ありがとうございます」といい目をつむりました。
すやすやと寝息をたて始めたので、スカートを脱がせ、ストッキングも脱がせ、ブラウスも、ブラジャーも脱がせました。
パンティ一枚になってもスヤスヤ眠ってます。

スレンダーな体に不釣り合いな豊かな乳房。薄いピンクの乳輪に
ポツンと弾けるような乳首を、僕は我慢できずに乳首を口に含んでしまいました。
柔らかく優しく乳房を揉むと、いきなり先生は目を覚ましました。
「だいすけさん、優しくしてください」そう言ったのです。
ちか子先生いいんですね。
「はい、不思議なんですが今日駅でお会いしたときに、このかたに抱かれる」そう思ったんです。
「僕も抱きたい」
「そう強く思いました。一緒にシャワー浴びませんか?」
「はい」
手をとってバスルームにつれていきました。

うなじから乳房にたっぷりのお湯をかけ、そして乳房を愛撫すると
「ああー、素敵です」と声をあげます。
薄く柔らかな陰毛を掻き分けるようにそのスジをなぞるともうそこはヌルット濡れてます。
ヒダを分けて指を入れると、「ううん」「恥ずかしい」とかわいい声を。
僕の肉棒は痛いくらいにそそり勃ち、先生の下腹を押してます。
ちか子先生はそれを握ると、「おっきい、硬い」
と言いながら膝をついて口に頬張りました。僕のそれはちか子先生の口のなかでもっともっと塊になろうと、硬さを増しています。
先生は音を立ててシュパジュパと肉簿を口から出し入れしています。そして今度は頭を上下にふり始めました。
「先生そんなにしたら、すぐ出てしまいます」
「いいんです、口のなかに出してください、だいすけさんの飲みたいです」そう言うと動きをさらに激しくしました。
一気に射精感襲ってきて、僕は先生の口のなかに発射しました。それもかなりの量です。
「先生、シャワーで流してくださいと」
いいかけたときにはもうゴックンと飲み込んでました。
「ありがとう、飲んでもらうのって男性はとても嬉しいんだよ」
そう言うと先生は、「初めて飲みました。」そう言ったのです
僕は感激してだっこをしてベッドに運びました。身体中にキスをして舐めてクリトリスを愛撫し、指をヴァギナに入れて手マンをするともう洪水のようにシーツを濡らします。
「早く入れてください、嵌めてください」そうせがんできました。
じゃ自分で入れなさいと僕は仰向けになり、肉棒がそそり勃起つと
先生はそこに股がつて来ました。手を添えて肉棒をおまんこにゆっくり入れていきながら、「だいすけさんの大きいわ、壊れそう」
と言いながら、もう腰を振ってます。
僕も激しく突き上げ、「あーっいい!もっと突いて、もっともっと」
これが母校の先生かと思うと僕はさらに興奮しました。
そして肉棒はさらに血液を集めて硬く強く勃起ちます。
「ああ、また大きくなった、硬くなった」
そう言うと先生は果ててしまいました。今度は先生を抱き上げ駅弁スタイルで下からおまんこを串刺しに、そして部屋の大きな鏡の前で何度も突き上げます。「先生、こんな姿を生徒に見せたら、生徒は毎晩オナニーし続けますよ」そう言うと先生は、「そんな意地悪言わないで」
「でもだいすけさんのぺニス最高です。」太くて硬くて。
「先生のおまんこも僕の肉棒に絡み付いてすごくいやらしくていいですよ」
ベッドの縁に四つん這いにさせ、おしりを突き上げさせると、後ろから高まって爆発しそうな肉棒を打ち込みました。
クチャクチャと愛液の音が激しくします。
もう僕も我慢できません。「先生、中に出していいですか?」
「先生を孕ませたい」そう言うと、「出して、出して、いっぱいちか子の中に出してください」そう言うのです。
おもいきり突いて子宮に届く奥の方で射精しました。ドクンドクンと脈打ちながら二度目とは思えぬほどザーメンが出てます。
「凄いわ、熱いのがいっぱい子宮に当たってる」
肉棒をおまんこから抜き出すとドロッとザーメンが流れ出ました。
「先生、気持ちいいおまんこだから、ビックリするほど沢山でたね」
「だいすけさんのぺニスとても好きです、本当は来月結婚の予定なんだけと考え直すことにします」
「えー、僕は結婚の出来ないよ」
「いいです、手も定期的にそのぺニスで気持ち良くしてくれませんか」

あれからもう40年以上経ちました。
いい思いでです。
母校の先生というキーワードが僕をとても興奮させました。
あれから何度かやりました。なんでも言うことを聞くので
二人でオープンカーに乗って、下半身裸でフェらをさせながら湘南を走ったり。ホテルのプールで人に気付かれないようにはめたり、
また別の機会に書きますね。
最後まで読んでくれてありがとう。

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