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大原れ●こに似てるって

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だいすけさんから投稿頂いた「大原れ●こに似てるって」。

だいすけです。
今回も高校時代の事です。
バンド仲間といろいろなコンサートに出場してました。
学校でも後輩の女の娘たちに追っかけをされるほど人気がありました。

ある高校の文化祭に呼ばれてステージに立ちました。
当時僕はボーカルとギターとウッドベースを担当していました。
夜は打ち上げもちろん高校生ですからアルコールはありません(笑)
盛り上がってもうその部屋はぐちゃぐちゃでした。
それぞれ楽器をもって直ぐに歌ったり踊ったり。
僕がベースを引いていると招待してくれたK校の女の娘がベースにへばりついてきました。
実はウッドベースの縁に女の娘が股間を当てるとその響きはジーンと
クリットを刺激します。
もちろん男だってぺニスを当てて弾けば、いい感じです。
その娘は少しうっとりしてるようです。
僕はなるべく太い玄で音を出し、感じさせようとしました。
効果覿面で間違いなくその娘のクリットを振動させたと思います。

打ち上げもお開きになりそろそろ帰ろうかと言うとき、その女の娘が声をかけてきました。
「だいすけくん、一緒に帰ろう?」
その娘のとは帰る方向が一緒で、一駅違いでした。
「いいよ、遅いから送ってくよ」
実はその娘の女優の大原れ●こにそっくりで、その上声までそっくりなのです。
以前からその容姿と声に僕は参っていて、いつかチャンスがないかなあと、考えてました。
この好機をのがしてはなりません。
ウッドベースを電車で運ぶのは大変です。
当時は自分の電車賃以外に大荷物の切符も必要でした。
「だいすけ、大変だったらうちの部室に置いていっていいぞ
そう云われて直ぐにそうすることにしました。
身軽になって、みんなと駅までぞろぞろ歩き別々に電車に。
しばらくすると二人きりになりました。
「れいこちゃんと一緒に帰るなんて、本当に嬉しいなあ」
「夢みたいだよ」
そう言うとれいこちゃんは
「全くだいすけくんは口がうまいんだから」
「みんなそれで騙されちゃうんだね」
「そんなことないよ、れいこちゃん、大原れ●こに似てるって言われない?」そう聞くと
「うん、時々ね言われる」
「凄いセクシーだよね、その目線と声。耳許で愛してる何て聞いたら
勃起しそう」
「何いってるの?バカなんだから」「全く口がうまいんだから」
「そうかな、僕は本音だけど、嘘は言わないし。口はうまいかもしれないけど、他にも上手い事があるよ」
「えー?何が上手なの」
「ベース。ベースに寄りかかってたでしょう?体の芯に響かなかった?」
「結構、感じちゃったかも」
女の娘、そういう娘結構いるんだよ。
そんな話をしながら彼女の降りる駅に着きました。
「よかったら家による?」
「そうしたいけど、遅いし、御両親もいるでしょう?」
「今夜はね誰もいないんだ、私一人なの」
「そんなときに行ったらダメでしょう、襲っちゃうよ」
「襲ってもいいよ」
「だいすけくんに襲われたい」
「ふざけてないで、降りた降りた」
そう言うと席をたたせて電車のドアまで押していきました。
もうドアがしまる瞬間、手を引かれて思わず一緒に降りてしまいました。そのままドアがしまり電車は発車。
「駄目だよ、電車行っちゃったじゃない」
「ほら泊まっていけと言うことよ、早く帰ろう!」
結局れいこちゃんの家に行くことに。

「何か飲む?」
「うん、ビールある」
「でも、その前にお風呂かシャワー浴びたら」
「そうだね、じゃシャワー借りていい?」
「いいよ、パパのパジャマ貸してあげる」
れいこちゃんの家は当時は珍しい新進の建築デザイナーの造った家でとても斬新でした。
バスルームとシャワールームは別々にあってシャワールームは全くの素通しのガラスドア。洗面所からチョッと首を出せば中が丸見えです。良くこんなシャワールームを使えるなあ。
と思いながらシャワーを浴びてると、れいこちゃんがパジャマをもって洗面所に入って来ました。「だいすけくん、パジャマここに置くよ」
そう言って首を伸ばしたとき、僕はちょうどひょっとしたらひょっとするかもしれないと思い、ぺニスを丁寧に洗っているときでした。
半勃起くらいしてたてしょうか、それをしっかり見られていまいました。「ごめんごめん、なんにも見てないよ。何も見えなかったよ。
こっち向いてそんなところ洗ってるなんて知らなかったから」
「えー?それってしっかり見たって言うことだよね」
「見てないよ、おちんちんなんて見えなかったよ」
しっかり見られました、まあいいか。
洗面所かに置いてあったパジャマを着ます。せっかく綺麗になったからと、汚れたトランクスははかずにふるチンでパジャマをきました。
僕は痩せているので体の大きなれいこちゃんのパパのパジャマはブカブカ、ズボンも直ぐに落ちてしまいそうです。
シャワーからでて、ビールを飲んでると「私もシャワーしてくるね」
覗いちゃ駄目だよ」
そう言ってシャワールームにいきました。
少し時間を空けて洗面所を覗いて見ました。れいこちゃんの下着が、
へえ、結構大人っぽい下着なんだ、パンティのクロッチの部分に湿っぽいシミが、あー、やっぱりベースの響きで少し感じちゃったんだとわかりました。
少しだけシャワールームを除いてみると、予想に反してオッバイが大きいことに気付きました。
わおー、着やせするんだ、結構デカパイだ。

何食わぬ顔でビールを飲んでるとシャワーからでたれいこちゃんが
「覗いたでしょう、知ってるんだから」
「いや、いや、僕はそんなことしてないよ」
「私の下着見たでしよう?」
バレバレでした。
僕はチョッと立場が悪いなあと思って、「ちょっとトイレに」と言って立ち上がった瞬間ゆるゆるのパジャマが腰から落ちてしまいました。
もちろんふるチンではいていたので半勃起ぺニスがペロンと出てしまいました。
「嫌だーだいすけくん、どうしてパンツ履いてないの?」
「いいじゃん、さっきもっと勃ってるの見たじゃん」
僕は開きなおりました。
れいこちゃんのパパのパジャマ大きすぎるんだよ。
「そうかあ、ごめんね、それしかなかったから」
「ごめんね変なこと聞くけど、体はパパの方がずっと大いけど
それはだいすけくんの方がずっと大きいみたい」
「えー?パパの見たことあるのか」
「あるよ、いつも見てるよ、だってシャワールームあんなだし、パパいつも裸でうろうろしてるし」
「僕の大きい?」「確かに友達に比べると大きいかも」
「ねえ、ちゃんと見てもいい?」
「なんか変なことになっちやったなあ、見てもいいけど」
僕はパジャマを脱いで全裸になりました。
「なんだか不公平だよ、れいこちゃんも脱いで」
れいこちゃんが全裸になるともうそれだけで僕は完全に勃起しました。
「だいすけくん、凄いこんなのはじめて見た」
「れいこちゃんのおっぱいだって凄いよ、こんな巨乳だなんて気付かなかったよ」
「私着やせするから、でも88センチくらいよ」
「えー?そんなに細いのに88は凄いよ」
だいすけくんのはなんセンチ位あるかしら、ちょっと待ってメジャーがあるから。
そう言ってメジャーを取り出すと僕のぺニスにあてがいました。
「大きいねぇー、18んー19センチ位あるよ。太さも凄いよ、」
今度はメジャーを巻き付けました。
「わー、太い!16,5センチ」
「他の人がどのくらいかわからんないけど、パパよりは間違いなく大きいわ」
僕もれいこちゃんのおっぱいさわってもいい?
言うが早いか僕はもうれいこちゃんのおっぱいを揉みはじめました。
そして、綺麗なピンクの乳輪を舐め乳首を舌先で転がします。
僕の勃起したぺニスがれいこちゃんの下腹部を突っつきます、。
れいこちゃんを抱き上げダイニングテーブルの上に。
脚をを思いきり開きヴァギナを舐め回します。唾液でグジュグジュしました。皮のかむったクリトリスむき出し舌先で転がします。
れいこちゃんはああー、いいー、もっとー、気持ちいいのー
声をあげます。
「れいこちゃん、僕のも舐めて」
テーブルの上のれいこちゃんはそのまま僕の勃起したぺニスを咥えしゃぶります。
そのまま69の体位かでれいこちゃんは顔を上下し、僕はれいこちゃんのおまんこに舌先を入れて思いきり顔お振ります。
「れいこちゃん駄目だよ耐えられない、もう出るよ、あー出る」
「私もいくー、だいすけくん、口のなかにだして、私飲んで見たい」
二人同時に果てました。
れいこちゃんはお漏らししたみたいにテーブルの上は水浸し。
口許からは僕のたっぷりのザーメンがこぼれそうです。
そしてゴックンと聞こえるほど飲み込みました。
だいすけくん、ベッドにいこう。
その晩は朝まで何回したかわからないほどもちろん中だしの連続でした。
もちろん彼女は妊娠しました。

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