エッチ体験談 15,000話 突破!!

ごめんなさい

だいすけさんから投稿頂いた「ごめんなさい」。

僕はだいすけ、皆さんの書いたことを読んでるうちに若い頃の懐かしい思い出を書きたくなりした。50年前K校3年の時の事です。
その頃、軽音楽部ももう大学受験が目前で引退し、浪人を覚悟していた僕は勉強にも熱が入らず、毎日図書館にいくと言っては家を出てレコード屋に入り浸ってました。

その日もカウンターの中に入り込んで好き勝手にレコードをかけ、店員さんたちはタバコを吸いにいったり休憩したり僕任せ。
夕方になってそう、6時ごろだったかなあ、外はまだ暗くなかったかな。
一人の見かけたことのない女の娘が入ってきました。
とても可愛い娘でした。
まだ子供子供したからだつきでしたが、少し色気のある娘でした。

当時流行っていたジーンズベルボトムをはいて、それはグラスかマッキャンベルというブランドのとても股上の浅い、今で言うローライズのジーンズでした。股上は20cm ない位だったと思います。
トップスは黒い薄手のサマーセーターでした。

とても可愛い顔をしてて顔だけ見ると中学生ののように幼いのに、黒いサマーニットは、ちょっと背伸びしている感じでした。
僕はまるで自分が店員のように「いらっしゃい」と声をかけました。
その娘は体かこちらに向けました。その娘を正面から見たのです。
薄いサマーニットのしたにブラジャーはなく、小さな膨らみと乳首がツンとしているのがかなりハッキリ見えました。
あっノーブラだ!?思わず目を開いてしまいました。

「何かレコード探してるの」
そう聞くと女の娘はあるロックバンドのアルバムの名を
「それならこっちにあるよ」
僕はカウンターから出てそのアルバムのある所に案内しました。
彼女は何枚もあるストックの中から探しますが
中々見つかりません。
「一緒に探してあげる」
そう言って顔が近づくほど近くによって一緒に探す振りをしながら、僕はボックスのレコードではなくサマーニットとそれ越しに見える可愛い膨らみと乳首を見ていました。
「だいすけ、そのアルバムならこっちだよ」
レコード屋の店長が声をかけてきました。

「あー、そうだったね」
僕はごまかします。
女の娘はお金を払って、僕に「ありがとう」と声をかけお店から出ていきました。
僕はカウンターの中に置いた自分の荷物を持ち、「お疲れさまでした」そう言って駆け出しました。後ろから「だいすけ、うまくやれよ」
店長がそう言っているのが聞こえました。
ばれたか、と思いながら女の娘の後を追います。
表通りに出た時、追い付きました。
「これから帰るの?」
そう声をかけると、驚いたような顔をして
「あっ、さっきの店員さん?仕事終わったんですか」そう答えました。
「うん、後ろ姿が見えたから追いかけてきたんだ、こんな可愛い娘二度と会えないかもしれない、そう思って」
彼女は顔を少しだけ紅潮させて、
「まだ帰らなくてもいいんだけど」そういいます。

「お茶でもする?」そう聞くと。「はい」と答えました。
近くの喫茶店に入って、名前や年や学年を聞きました。
何処の学校か等も。舞ちゃんと言う名でI6歳のK校一年生
近くのK校でした。
音楽の話やバンドの話をしていると僕の事を実は知っていると。
僕は中学生の時からバンドをやっていて、高校生になったときも
周辺の高校生には結構知られているベーシスとでした。

「そうかあ、知ってたのかあ」
「あそこのレコード屋さんにいくと会えるって、友達が教えてくれたから、チョッと気にかけてもらえそうな、勇気出して洋服選んだの」
「そのニットもジーンズもとても良く似合ってるよ。透けて見えて凄くチャーミング」
「チョッと恥ずかしいけど」
「そんなことないよ、乳首も可愛いし」
そんな話をしながら僕は向い合わせの席から隣の席に移り並んで座りました。
「舞ちゃん可愛いね、よかったらもっと仲良くなりたい」
「嬉しいけど、だいすけさん彼女さんいるの知ってるから、いつもコンサートの時いっしょでしょ」
「ああ、彼女ね、彼女は腐れ縁でいつもいっしょにいることが多いけど、でも付き合ってると言うのとは少し違うんだ。」
「舞ちゃん可愛いから彼女にしたいな」
そう言って軽く抱き締めました。

「いいんですか?本気にしますよ」
「いいよ、本気で、本気だからキスしていい?」
その喫茶店は薄暗くて椅子の背もたれが高く周りからは座っている客が何をしているか良く見えないお店です。もちろんそれを良く知っているのでそこに誘ったのですが。
軽く小さな薄い唇にキスをすると、舞ちゃんは目をつむりました。
僕は舌を舞ちゃんの口のなかに入れて舌を絡ませます。
少しビックリしたようですが、舞ちゃんもぎこちなく絡ませてきました。

「仲良くしようね」そう言って、首筋にキスをしてサマーニット越しに小さな幼い膨らみを優しく揉んでみました。幼いそれは柔らか段弾力
小さな吐息を切なく漏らします。「恥ずかしい」
乳首は思ったより少し大きめでした。アンバランスに僕は少し興奮しました。人差し指で乳首を転がすともっと切ない声をあげます。
サマーニットをまくりあげ乳首を口に含み、舌先で乳首を転がしました。ギューンと体に力が入るのがわかります。
「もっと気持ち良くしてあげるよ」
ジーンズはボタンアップのベルボトム、その上股上は20cm もないローライズ。上から指を差し入れてもすぐに大事なところに届きます。
僕はボタンを2つ外して手を差し入れました。

ジュンとそこは濡れてます。舞ちゃんはブラジャーをつけてないばかりか、パンティもはいてなかったのです。もう2つのボタンも外しました。うっすらと申し訳程度に生えた陰毛が見えます。
でもクリットを探り、割れ目に指を入れるともうそこは洪水のようです。だんだん声も大きくなってきたので、慌てて唇で塞ぎました。
「もう許してください」
「感じやすいだね」
「ずっとだいすけさんの事、憧れてましたから、嬉しいです」
「僕も舞ちゃんと仲良くできて嬉しいよ」
「舞ちゃん、僕も少しだけ気持ち良くなりたいな、してくれる」
「はい、でもどうしたらいいかわからないです、教えてください」
「うん、いいよ、言う通りにするんだよ。」

僕もベルボトムのボタンを全部はずし腰下までジーンズを下げました。固くなったぺニスを引っ張り出すと舞ちゃんは驚いたようです。
「握って見て」てを添えて握りかたを教えます。「こうやってしごくように上下させるんだよ。そしてここが一番気持ちいいところ、優しくね」
「パパのをお風呂に入る時見たことあるけど、こんな風に上を向いてなかったし、こんなに大きくなかったよ」「もっとクチャクチャして柔らかそうだったのに」
「舞ちゃんが気持ちなってくれたし舞ちゃんが好きだからこんな風に固く勃起したんだよ」
「普通に戻すには舞ちゃんが僕を気持ち良くしてくれないと」
「今度は手じゃなくお口でしてくれる。舌先でここ鈴口をレロレロしながらしゃぶってくれる?」
「はい、やってみます」
舞ちゃんは僕のいきり立ったぺニスを咥えると上手に舐めてくれます。

「舞ちゃん口をすぼめて顔お上下してご覧。僕のを唇でしごくように」
舞ちゃんは一生懸命してくれました。
段々射精感が込み上げてきます。
「舞ちゃん、もう出るよ、口のなかに出すけどいい?」
「わからないけど、いいです、気持ちいいですか?」
「とても気持ちいいよ、だいすけ幸せだよ」
「舞も嬉しいです」
「いくよー、あー、出るよー」
勢い良く舞ちゃんの口のなかに僕のカルピスが発射しました。
舞ちゃんはその量に驚いたようです。危うく噎せそうになったのをこらえました。

「ビィッグリジマジタ」
言葉にならない言葉で、吐き出していいですか?
テーブルにあった上ナプキンを手にしました。
僕は「僕の事好きだったら、全部飲み込んでくれる?」
そう尋ねると、舞ちゃんはゴクンとその大量のザーメンを飲み干しました。「嬉しいよ、舞ちゃん。僕の分身を全部飲んでくれて」
「だいすけ、大好きですか」

それから喫茶店を出ると二人で散歩しました。
僕ははじめのうちは、いっぱい出したのでスッキリしてましたが二人で市内の川岸を歩いているうちに、また、もよおしてきました。
「舞ちゃん、この土手の所に座って少しし話しよう」
二人並んで草の上に座りました。
若い僕はもう座ったらやることは一つ決まってます。
「舞ちゃんがほしい、ね。ここでやらせて?」
「ここでですか?人が来たら困る」
「大丈夫だよ、人通り少ないし、真っ暗だから上から見えないし」
実はここで今までも何人かとエッチをしたことがあり、また沢山やってるのを目撃してました。

「こっちだよ」そう言って茂みの影に連れていきました。
「舞ちゃんがとても可愛いから我慢できないよ」そう言って抱き締めました。
「だいすけさんに、私凄く嬉しい、ずっと一緒にいてね」
僕は舞ちゃんのジーンズを足から引き抜きサマーニットを脱がしました。もうそれだけで舞ちゃんは全裸です。
僕も着ているものを脱ぎ捨てました。僕は仁王立ちになり勃起したぺニスを舞ちゃんの口のなかに。
舞ちゃんは何も言わずにそれを咥え方張るとジュパジュパ
おとをたててしゃぶります。 「舞ちゃん、嬉しいよ、上手にになってる」
僕は舞ちゃんを土手の上手に手をつかせ、四つん這いにならせ脚を広げて腰を高くさせました。

割れ目を舌で開き、クリットを強く刺激します。
舞ちゃんは、大きな声で悦んでますが、その声は川の流れる水音でかき消されます。
小さな乳房をまさぐり体じゅうを舐め回しました。
「舞ちゃん、僕のものになって」
仰向けにすると脚を開き覆い被さりました。
幼い小さな腟口に高まった固いぺニスを押し当て少しずつ挿入します。眉間にシワを寄せ耐える舞ちゃんを見ているといとおしくなりました。
「舞ちゃん少し我慢して、入ってしまえば少し楽になるから」
「痛い、でも我慢できそう」
ゆっくりゆっくりペニス分け入っていきます。ついに奥まで入りました。中はぺニスに絡まるようなひだひだが気持ちいい。

「舞ちゃん、舞ちゃんのおまんこ中凄くいい。気持ちいいよ。少し動いていい?」
「だいすけさん、だいすけさんに処女あげられて嬉しいよ」
僕は腰をゆっくり振りはじめると舞ちゃんの肉襞がぺニスき絡み付いてきます。
「最高にいい!舞ちゃん好きだよ」
人影のない、川の瀬世らきの音の中でクチャクチャクチャクチャとぺニスとおまんこの密着するいやらしい音が聞こえてきます。
「舞ちゃん凄く濡れてるよ」
「だいすけさん、変な感じ痛みはあるけど、なんか気持ちいいの。こんなのはじめて、きゅーんとオシッコが漏れそうででも追いかけなきゃいけない気持ちよさで、なんか変になりそう」
「舞ちゃん、僕と舞ちゃんのぺニスとおまんこの相性が凄くいいんだよ。」
「もっと突くよ」

僕は激しくぺニスを突き立てぐちゃぐちゃ音をたてながら腰を振ります。舞ちゃんはもうその快感を逃がしたくないというように両足を僕の腰に絡みつけ、僕のぺニスを貪ります。
射精感が込み上げてきました。
「舞ちゃん、そろそろ、いや、もう出るよ」
「いきそう!舞ちゃん中に出して大丈夫!」
「だいすけさんの欲しい!中に出して下さい。いっぱいだしてください」
「だいすけさん、私も気持ちいいの、いくーああー」
その瞬間僕の肉太棒先から大量のザーメンが舞ちゃんの腟の奥に放出。
「舞ちゃん、最高」
「だいすけさん、嬉しいです」

50年前の本当のお話です。
このあと、残念ながら二人は付き合う事はありませんでした。この夜一晩で終わりました。
理由は覚えてません。
とても可愛い、清楚な感じさえ持つ女の娘でした。
一年後位に電車の中で見かけました。その娘は以前とは違って、いわゆる昔で言う、スベコウ風な感じになってました。
きっと、僕の責任です。

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