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可愛い清純派の真希ちゃんの本性を見た午後

童貞さんから投稿頂いた「可愛い清純派の真希ちゃんの本性を見た午後」。

家が貧乏だし学力もないから、高卒で働いて3年の童貞です。
清掃会社で某大学の構内清掃を担当しています。
会社の方が気を使って、若い女の子が多い大学を担当させてくれたようですが、僕には眩しすぎてかえって辛いです。

キャンパスライフを謳歌する同年代の彼らの姿を見せつけられると、育ちの違いに落ち込みます。
僕は、高校時代もバイトがあったから、部活動も経験していません。

去年入学してきた女子大生に、真希ちゃんというとても可愛い清純派の女の子がいます。
僕なんか相手にされないのはわかっていますから、アイドルを見つめるような視線を送っていました。
キャンパスに黒髪が美しく煌めき、気品溢れる端麗で清楚な容姿の真希ちゃんは、絶対に処女だと思っていました。
ところが、ある土曜の午後、僕は見てしまいました。
大学の最寄り駅ではない駅で、偶然、真希ちゃんを見かけたので、ストーカーまがいに後をつけました。
真希ちゃんは、少し年上の20代半ばか後半くらいの男と落ち合い、路地裏のラブホテルへ消えました。

普段、キャンパスでは、セックスなんか知りません、チンチンなんて興味ありませんみたいな顔していましたが、真希ちゃんはとっくに処女じゃなかったんです。
私は駅に引き返し、帰宅しました。
家に着いたのは、真希ちゃんがラブホに入って30分、きっとお風呂から上がってベッドの上だと思って妄想しました。
ベッドであの男に牝の表情を見せながらイチャイチャして、二十歳のスベスベ生肌を曝け出していたのでしょう。
そして、ピッチリ閉じた陰唇をご開帳されて、恥ずかしい穴を覗かれて、敏感なお豆を舐められたのです。

あの男に唇を奪われ、舌を持入れられ、乳房を揉まれながらお互いの性器を愛撫し合って、そしてみっともない体位で玩具にされたのでしょう。
真希ちゃんも発情して、上目遣いで勃起を舐めて、すでにあの男の勃起挿入専用になってしまった恥ずかしい穴にズボッと挿れられたのです。
年上の男に純潔を散らし、淫らに開発された真希ちゃんは、清楚の欠片もなくアンアン喘いだに違いありません。
キャンパスでは清純そうな真希ちゃんですが、あの男前では、あられもない姿を見せ、破廉恥な声を聴かせたのです。

あの日以来、キャンパスで真希ちゃんを見かけても、何とも思わなくなりました。
それどころか、真希ちゃんを清純な女子大生だと思ってる男子大学生に、真希ちゃんの本性を教えてやりたくなりました。
「真希ちゃんは、年上の男とラブホで大股開きで破廉恥行為をしてるんですよ。」
呟いている僕は、自分が情けなくなりました。
だから僕は、欲張りなことは求めず、ここまで育ててくれた両親に感謝して生きていくことにします。

2 COMMENTS

匿名

いい心がけですね。
きっと、そのうちいいことがあります。

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