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社内に中出し元彼が2人いるマドンナの争奪戦を勝ち抜いて

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夫さんから投稿頂いた「社内に中出し元彼が2人いるマドンナの争奪戦を勝ち抜いて」。

結婚して22年の妻は1歳年下の48歳、メガネをかけているせいもありますが、唐橋ユミさんに似ていてるとよく言われます。
先日、久し振りに新婚の頃の写真を見てたら、若い頃の妻は木村文乃さんに似てるんです。

唐橋ユミさんと木村文乃さんって、似てるのでしょうか?
私は、こんなに綺麗で可愛い妻と、妻の争奪戦に勝ち抜いて結婚したことを思い出しました。

私が大学を出て入社した頃、短大出の妻は入社2年目でした。
私は技術部で妻は総務部だったので、会社のマドンナだった妻の存在を知ったのは、かなり後のことでした。
私が入社した頃、妻は営業部のイケメンと付き合っていたそうです。
その後破局し、企画部のイケメンと付き合っていたそうです。
その時まで会社のマドンナだったにもかかわらず、妻の存在を全く知らず、技術部の資料整理のバイトに来てた女子大生に手を出していました。
この女子大生が卒業で居なくなったのと、妻と企画部のイケメンの破局のタイミングが同じでした。

「マドンナが破局したらしいぞ。」
「マドンナ?」
ってな感じで、私は妻のうわさを聞いて、初めて総務部へ足を運びました。
全員スーツ姿の総務部に、作業服姿の技術部の私、通り過ぎただけでしたが、一目で群を抜く美人を発見、それが妻でした。
おお・・・可愛い・・・私はそう思いました。
私は、妻争奪戦委名乗りを上げるため、社食で近付いて同じテーブルで水を零すなどして、私の印象を残しました。
そして、妻を尾行するというストーカまがいの手口に出ました。

妻の争奪戦には、営業部の元彼も参戦して復縁を狙ったため、別れたばかりの企画部前彼も絡んで、ややこしい様相を呈しました。
営業部の元彼が、
「俺の方が、若いときのマンコを味わったんだ。お前は俺のお古だ。」
「でも、お前が処女膜破ったわけじゃないだろ?」
「まあ、経験済みだったけど、でも、中出しさせてもらったぞ。あのマンコには俺の遺伝子が染み込んでるんだぞ。」
この言い争いで、妻争奪戦参戦者が激減したのです。
当時24歳の可愛い美人マドンナには、少なくても3本のチンポが入れられ、生挿入で中出しされてた事を知ると、一人、二人と脱落していきました。

そこで私は、妻を尾行して行動パターンを知ったうえで、偶然を装ってコンビニで鉢合わせ、飲みに誘って、そこから親密になっていきました。
妻は、理工系の私が新鮮だったようで、愛車の話、メカの話など、物珍しそうに聞いていました。
「今度その車、乗せてくれる?」
と言われ、週末、リアに羽の生えた6MTの車でドライブ、ラブホに連れ込むことに成功しました。
湯船に湯を張っている間、ペッチィングで全身愛撫、トロンとした目の妻と一緒に、お風呂に入りました。
痩せてはいませんでしたが、肉付きはあまりよくなく、私好みのムッチリにあと一歩でした。

上気した柔肌を弄び、股を開かせ蕩けた秘穴を拡げて、秘豆を舐めると淫汁が滴り、破廉恥に喘ぎだしました。
秘唇は前の男たちの摩擦で非対称に歪み、若干の着色が始まっていましたが、これだけの上玉ですから、ある程度のイチモツ経験は許容しました。
妻のフェラも経験値が知れたテクで、お互いの淫戯を終えて、生のイチモツを秘穴にあてがうも、拒否されなかったから、そのまま秘鞘に根元まで入れました。
なるほど、生入れを許すのだから、安全日には中出しも許すのだろうと思いました。

妻の秘鞘は完全に開発済みで、私の一物を咥えてヨダレを流して悦びました。
まるで性玩具に飼い慣らされたかのように、身体と心が愉悦に蕩けていました。
疼く秘鞘に発情する美貌を眺めながら腰を振ると、底なしの絶頂に見舞われた妻は乱れ果て、淫情に狂いました。
あの会社のマドンナは、こんなにも淫乱な女だったと知ったのです。
秘鞘からイチモツを抜き、妻の身体に射精しました。
ポッカリ開いた秘穴からは、湯気が出そうなほど熱い淫汁が垂れていました。

妻の身体を垂れ落ちる精液をティッシュで拭きながら、
「素敵なセックスだったよ・・・・」
と言ったら、
「あんなに感じさせられたの、初めて・・・恥ずかしい・・・」
と言った妻の言葉は、その時は半分だけ信じました。
しかし、その時以降、妻の方から盛んにベッドに誘うようになったので、きっと、私のイチモツと妻の秘鞘の相性が良かったんだと思います。
かくして、私は妻争奪戦を勝ち抜き、私27歳、妻26歳で結婚しました。

妻との結婚を羨ましがる者、また、色んな男たちの使い古しと結婚したと揶揄する者、社内にはいろんな奴らがいました。
私はそんな奴らを尻目に、当時流行り始めてたデジカメで、妻とハメ撮り三昧の新婚生活を送っていました。
それを今見返すと、木村文乃さんがハメ倒されているように見えるのです。
そんな昔のハメ撮りを見てると、結婚してから、社内で妻の元彼を見かけて胸がキューっとなったことを思い出しました。

大事な妻の秘鞘に、あの男のイチモツが入れられ、秘壷に向かって精液を撒き散らした事実・・・妻の秘壷のヒダの一つひとつに、その精液が染みわたっていったのです。
もしかしたら、私のより太いイチモツで秘穴が広げられてたのかもしれません。
もしかしたら、自分のより長いイチモツで秘壷の奥まで突かれてたかもしれません。
そんな生のイチモツで、何度も何度も突きまくられていたのは、事実なのです。
妻の処女膜を破ったイチモツの持ち主は知りませんが、あの男の精液は妻の秘壷を精液で穢したことが許せなくなっていきました。
そして、見ず知らずの男のイチモツで処女膜は破られ、性を開発されたことを妄想すると、勃起が治まらなくなっていました。

結婚して22年、今、アラフィフ夫婦になってもまだ、妻を抱いていますし、妻も抱かれたがります。
長年の営みで妻の秘唇も型崩れして真っ黒け、でもそれが若い頃よりも猥褻な感じで良いのです。
そして、いつもは眼鏡をはずしてセックスする妻に、メガネをかけさせてセックスしたら、唐橋ユミさんを犯してる妄想で萌えました。
メガネセックスは、新しいプレイになりそうです。
今はもう、元彼がどうこうという気持ちは無く、ただひたすらに妻の秘穴を愛で、快楽を分け合って愛し合っています。

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