エッチ体験談 15,000話 突破!!

弟達のいたずら

ぽっぽさんから投稿頂いた「弟達のいたずら」。

私は現在、大学3年生でK校1年とC学1年の弟がいます。
私の母は胸がEカップはあり、女の私から見てもスタイルが抜群ですが、高校1年まで私はAカップでとても気にしていました。

しかし、K校2年くらいから急激に胸が大きくなり、男子達も私に優しくなりもて始めたのです。高校卒業するころにはFカップになっていました。
そのころから、弟達の視線が私の胸に集まっていることは、ハッキリ分かりました。
他の子はどう思うかわかりませんが、胸が小さいことがコンプレックスだった私にとっては、とても嬉しかったです。っ言うかとても興奮していました。

外では恥ずかしくでできませんか、弟がいる時に家の中では、わざとノーブラで過ごしていました。
弟達は露骨に顔を赤らめながら私の胸を凝視しているのを私は気が付かないふりをしながら私は興奮していました。
ある日、家族みんなでテレビで映画を見ていたのですか、私はいつの間にか寝てしまっていました。
気が付くと、私の胸を触られている感触がありましたが、恥ずかしいので寝ているふりをしていました。

どうやら、両親は寝室に行き弟達2人だけがいるようです。
上の弟が小声で「こんなチャンス滅多にないから絶対起こすなよ。グラビアアイドルよりエロいよな。」と話しているのを聞いて私は嬉しくなっていました。
私のそのときの格好は上はTシャツ、ブラあり、下はひざ上くらいのミニスカートでした。

目をつぶっているので、詳しく分かりませんが、スカートが持ち上げられて
、中を覗かれていることは分かりました。さらに、足元の方からスマホよシャッター音かします。
バンツを見られることはいいとして(あまり良くないけど)写真は恥ずかし過ぎと思ったのですが、今起きるのは気まずいので寝たふりを続けました。
その時、私のおまたは、すでにヌルヌルになっていました。
すると、フトモモをそっと触りながら、小声で「おネエちゃん起きてる。」と行ってきましたが、無言で私は仰向けから横向きに寝返りを打ちながら、胸をガードしました。
上の弟は「完全に寝てるな。」と小声で言った後、私のブラの背中のホックを外したのです。
そして、シャツかゆっくりめくり上げられて行き、別の手が私のお尻を触っています。
私はどうしていいのかわからず、仰向けに戻りました、
すると、バンツの上から割れ目に沿って触って来たので、私は、思わずビクッと反応してしまいました。しかし、一旦離れた手はすぐにまた、触って来ました。それと同時にTシャツをまくられ、ブラも上に上げられ私の胸が2人の目の前に晒されてしまいました。
すると、下の弟から衝撃的な発言がありました。「いつも風呂で見るときは遠いけど、こんな近くで見られて幸せだね。兄ちゃん。」と言ったのです。
どうやら、私は、入浴を何度も覗かれていて全てを見られていたようです。
ものすごく恥ずかしい気持ちとすでに全てを見られていたという諦めの気持ちが相まって、早く終わってと願いながらそのまま寝たふりをを続けました。
上では、胸を揉んだり、乳首を執拗に舐めて来ました。また、シャッター音が時折します。私は乳首が感じ安いので声を抑えるのがやっとでした。
また、下の方はパンツの中に手が入って来ました。始めのうちはどこを刺激するのか分からなかったようですが、感じるところに指が当たると私の体かビクッとするので、そこを集中的に責めてきました。
そして、洪水のようになったところに中指と薬指か入って来て、2回も行かされてしまいました。
その後、弟達はカサカサとティッシュをこするような音を立てていたので、自分で出したのだと思います。3回くらい出していたように感じました。弟達はAVの100倍エロいと行ってリビングを出て行きました。
私も、すごく興奮しました。
弟達のいたずらはこれで終わる訳はありませんが、続きを聞きたい方がいれば、話したいと思います。

5 COMMENTS

ポチ君

次は弟たちとの3Pかな?おかんが入って4Pになったりして(笑)

返信する
匿名

私の書き方に似せて書いてあるけど、書いたの私じゃないよ…。鳥を思わせるお名前で書いてあるのも、酷いよ…すごく悲しいよ…。

返信する
ぽっぽ

隊長さん、コメントありがとうございます。
すごく嬉しかったです。
意味の分からないコメントが、匿名さんから来て、とても凹んでいました。
隊長さんのコメントがなかったら、次の話しを投稿することはなかったと思います。
ありがとうございました。

返信する
ぽっぽ

ポチ君。
4Pは、絶っっ対ありませんよ~。
3Pもたぶん、ないですよ。(こちらは絶対と言い切れないところが恥ずかしいです。)
でも、強引に来られたらどうしよう。
私の性格だと、拒めないと思います。

返信する

コメントを残す