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とんでもない正体(5)

とんでもない正体(5)

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とんでもない正体(5)

愛実さんから投稿頂いた「とんでもない正体(5)」。

こんにちはエロ教師の愛実です。いきなりですけど続きです。

「ヒィ-!……アン、アン…もっと、もっと…アッ…あぁぁぁっ……」理事長は電マや極太バイプで私を攻めたてます。私が伏魔殿の理事長室に通い始めて3ヶ月、私が呼ばれる回数はだんだんと減っていきます。週に1、2度程度に、私は飽きられてしまったのか?それとも……私と同様に他にも提供された女性がいたのかそれはわかりませんが……
「……イクイク、イッ……イクゥゥゥ…」私は理事長に何度も寸止めされ半殺し状態にされていました。

瞳を潤ませて「……お、お願いです。奥に下さい」と言いながらジュポジュポと音を立て理事長にフェラチオ御奉仕をします。私の本心ではありませんでしたが放出させなければ私は用無しになってしまいます。私は必死に理事長室でテクニックを磨きます。理事長に此処が気持ち良いと言われればそこを舐め…肉棒だけじゃなく玉袋の裏やそして穴も……ですが理事長室を後にする時の私はいつも不完全燃焼でした。

私は理事長から理事長の許可なくオナる事や性交をする事を禁じられていました。
私は現状を知って欲しくて新井や黒木を探しますが新井も黒木も理事長を恐れ、私を避け私から逃げ回っていたのです。私のモヤモヤした日常の蟠りを解消してくれるのは理事長を恐れない学生しかいませんでした。

そう学生を誘うのは簡単でした。校内でそう言う事をしている学生はだいたい見当は付いていましたから……同じ穴の狢と言うのか以外と近くにいるものです。阿吽の呼吸?共に公には出来ない者同士?あからさまには誘えません。見えそうで見えない?いえ見えなさそうで見えてる(笑)私の格好はそう言う男性好みの服装が多かったです。男子学生をその気にさせて、私は学生を補習と言う名目で南館の練習室に呼び出しました。

練習室と言うのは個室で区切られたプースです。何故練習室かと言うとブースにはグランドピアノがあり、練習をする為に防音の部屋になっていたからです。確かに練習室のドアには小さなガラスの窓がありましたが、ドアに上着を掛ければ外からは中が見えません。

私は学生に「(校内でしてる事は)わかっているのよ、白状しなさい」とじんわりと学生に迫ります。そして密着した状態で叱る様に「ちゃんと(コンドーム)は使ってる(持ってる)’
のと言いなから私は徐に学生のズボンのポケットに手を突っ込みます。当然、学生には「誰にも言わないから」「将来もあるんだから」と言いながら……勿論、こんな状況で私が襲われない訳がありません。これだけ私が隙を見せているのですから……補習の一環で理事長にバレる筈もありません。

私は「嫌よ!ダメよダメ……」と言いながらも大洪水で快楽に溺れていきます。学生の甘酸っぱい猛々しく反り返った肉棒に、誰にもバレずに学内でこっそりと卑猥な形をしてますよねー何度経験しても同じ形の物はありません。私は押し開かれ破廉恥な姿を学生に晒していました。

私は優しくズボンの中で手コキをしながらも必ず学生に襲われてなければいけないと自身に言い聞かせ制限し課していました。学生の口止めに……いいえ、既に私は普通の性交では満足出来ない身体になっていたのです。ノーマルセックスならば夫婦ですれば良い…青くて荒々しい激しく…猛々しい、その都度、私の頭の中ではエンドルフィンが分泌され(ランナーズハイの様な)ドーパミンが放出されます(俗に脳イキ)に震えます。

何一つ不自由のない貞操な人妻を装いながら、真面目な教師を演じながら裏では……私の頭の中ではまるで別人、エロスイッチの入った淫らな雌と化していたのです。底無し沼の奈落の底まで堕ちてしまった私(>_<) 朝、起き掛けに保湿クリームを塗り込める様にニベアクリームから媚薬クリームに持ち替えて割れ目の筋にたっぷりと指で塗り込めていました。 全ては理事長の指示でした。勿論、朝の通勤電車に揺られる私の服装は…薄いブラウスの上にダウンコートで首元にはしっかりとマフラーを巻いて……と、言うのも下は………ノーパンにストッキングの直穿きで肌触りの良いストッキングが割れ目に食い込んできて擦れます。まして、上は……ミニスカと黒のロングブーツです。 見た目はしっかりした服装ですが……素足も同然です。男性にお分かり頂けるでしょうか?下半身がスースーと心許ないと言うのか?私の身体は火照っています。汗ばむと言うのか?ダウンコートの前を開けるも足を開くもどこまで開くは私次第だと言う事です。 ファスナーに手が伸びそうになる。座席でモジモジと……きっと私の顔は上気で既に真っ赤になっていたに違いがありません(ハァハァ)私「おはよう御座います」駆け足で正門を走り抜けながら私の愛液を吸収する布地の無い下半身は、私の溢れた愛液が滴り既に濡れていました。ミニスカートからタイトスカートに履き替えて全てを着替える間がなく整える時間はありませんでした。 他の先生「大丈夫ですか?」 私「はい、体温チェックはしましたから……(コロナの影響で37℃以上は登校出来ませんでした)電車の暖房が熱くて……」私の下半身は冷たかった。まだ汚れたままで私は教壇に立っていたのです。薄手のブラウスの上にカーディガンを一枚羽織って、私は生徒の前に立っていました。 私のスカートの中ではまだノーパンでストッキングが食い込んだままです。私はそんな姿で生徒の横を歩かなければなりません。生徒に近寄り過ぎれば匂ってしまうかも?ヒヤヒヤドキドキの授業、私がノーブラ・ノーパンで授業をしてると生徒が知ったら……私は授業中に一人で妄想し再び一人で身体を火照らせていました。 長い廊下にヒールの音を響かせて……決して私はいやらしい事を考えていた訳ではありませんが……朝にたっぷりと塗った媚薬が時間の経過と共に私の肌と馴染んで、既に粘膜に浸透して吸収してしまったのか?媚薬を拭き取っただけでは効果はありませんでした。擦れば擦るほど襞が開いて豆が大きく顔を出してきます。 その豆にストッキングが触れて摺れてきます。立ち止まって「あっ!」私は立ち上がったばかりの震える小鹿のバンビの様に……何か方々は無いかと考えます。皆にバレる前に……いくら考えても方法は一つしか思い浮かびません!それはトイレに駆け込んで ショーツを着け、直接アソコにナ触れない様にナプキンを当てる事です。ナプキンを着けると蒸れて臭うかも知れませんが……それは仕方がない事です。 当然、湿り気を帯蝕んだ火照った私の身体は……ウズウズ疼き「……欲しい、欲しい」と放課後まで待てず、私の身体は勝手に求めていました。馴れ?私は大胆になっていました。学園内では安全安心でした。学園内は隅々まで知った場所、ホームグランドとでも言うのでしょうか?最後の責任は理事長に…それが駄目ならクビも仕方がないと…守って貰えないなら、学校と縁が切れるのも有りかと……… とは言え、相手は誰でも良いと言う訳にはいきませんでした。一度限り……後に引かない口の固いその場限りの相手では無くてはなりません。それも私から相手を誘い上手く誘導しなくてはなりません。ハードルは高かったです。

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コメント一覧 (2件)

  • 愛実ちゃん、投稿有難うございます\(^o^)/
    回を追うごとに過激になって来ますね(≧∇≦)
    ついに、学生と\(//∇//)\クォーーッ!愛実ちゃんの教え子になりたい(°▽°)・・笑
    マンコに媚薬塗って、ノーパンにストッキングって(OvO)
    正気では歩けないですよね(><)
    可愛いお尻の画像、とてもエロチックですが背後の銀色の物体は何ですか?(><)

  • HKさん今晩は(ハァハァ……)今日は暖かくてクローバーを探しながら上着を脱いじゃいました(#^.^#)そして……スカートの中には冷やっとした爽やかな春風が……暑いのか?冷たいのか?体温調節が難しくて身体がゾクゾクしてました(笑)

    正直に言いますとクローバーを探しながら体は火照っていました。
    銀色の物体はマッサージ機です(#^.^#)

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