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忘れられない青春時代を共に過ごした彼女

アラフィフさんから投稿頂いた「忘れられない青春時代を共に過ごした彼女」。

大学時代の写真が出てきた。
思い返せばバブルが弾けた頃なんだけど、当時はみんなそのことに気づいていなかった。
大学時代の彼女が微笑んでいる、可愛いなあ・・・

そうそう、米不足になって、仕方なくタイ米買って、ドライカレーとかピラフ食ってたけど、彼女の作るドライカレー美味かったっけ。
彼女、清純そうな可愛い顔してたけど、スケベだったなあ。
あの頃はまだデジカメが世に出る前だったけど、もし、デジカメがあったらきっとハメ撮りしてたと思うよ。
写真を見てると、彼女との破廉恥な日々を思い出すよ。

彼女とは、ほとんど毎日セックスしてたもんな。
彼女のアパートのほうが大学に近かったから、夕方、彼女の部屋で愛し合ってた。
その代わり週末は、彼女が俺の部屋に泊まって、朝から晩までヤリッぱなしだった。
若かった俺は、まだ少女の面影を残した彼女の女体を弄んで、自分の欲望をぶつけてた。
彼女も、淫らな妄想を肥大させて、自分でオマンコ広げてプチオナニーショーはじめて、それ見た俺は彼女のオマンコにむしゃぶりついてた。
そして、限界まで膨張したチンポを彼女のオマンコへ生のまま侵入させ、愛液まみれで激しくハメ合ってた。

彼女が生理の時は、俺だけ下半身丸出しで浴室で射精観察されてた。
彼女は服着てるから、何とも恥ずかしかったなあ。
彼女、パンパンに怒張した亀頭を、カリの辺りから指をタコのようにして優しく撫でるもんだから、射精したくてもできない生殺し状態にされて悶えてた。
それでも初期の頃は、悶えてる俺を見ると手コキで射精させて、噴き出す精液をガン見してたけど、交際も後半になってくると、
「ねえ、自分でシコシコして射精してみて。男の子のオナニーって見てみたいなあ。」
と言われ、散々焦らされて我慢の限界にされた俺は、彼女の見ている前で腰振りながら扱いて、ビュービューほとばしるオナニー射精を視られたっけなあ。
アヘアヘしながら射精した後、強烈な羞恥に見舞われてた。

それから、大人のおもちゃ屋でバイブ買って、彼女に未経験の快楽を刻み込んだ。
バスタオルで彼女を縛って、オマンコにバイブ差し込んで、全着で吸い出したクリにクリ用の突起を当てて、彼女、クリ逝きと中逝きを覚えたんだ。
バイブで逝くことを覚えたら、俺のチンポでも逝くようになった。
逝くことを覚えた彼女は、安全日には中出しも許してくれるようになった。
俺は、中出しできる興奮に湧き上がる淫らな情慾を、彼女のオマンコの中に解き放った。
チンポを抜いた時、ドロドロ~っと流れ出る精液をティッシュで拭うとき、彼女に種付けした征服感に酔ってたのを思い出す。

もう、四半世紀以上前のことだけど、忘れられない。
まさに、青春時代を共に生きた愛しい女性だ。
女房とは結婚して20年過ぎて、今でも仲睦まじく、飽きもせずまだセックスがある。
女房を愛してるし大切な女性だと思っているが、人生を振り返ると、青春を共に過ごした彼女だけが元カノの中で唯一忘れられない存在になっている。
女房と別れるなんて考えたこともないが、仮に離婚したとしても結婚は何回でもできる。
でも、青春時代は一度きり。
楽しかったあの頃のことは忘れないし、あの頃が好きだし、俺は、青春時代をあの彼女と過ごせたことは本当に良かったと思っている。
卒業するとき、お互い地元に戻って就職したからお別れになったけど、笑顔で握手して、
「お互い、頑張ろうね。じゃあね。さようなら。」
って言って、東京駅で明るく別れたっけ。
でも、新幹線の中で、頬を伝う涙が本当の気持ちを物語ってたよ。
今、彼女は何してるかな。
俺は女房と子供たちと幸せだから、彼女も、幸せでいてくれるといいな。

3 COMMENTS

匿名

結婚は何度もできるけど、青春は一度きり、なるほど。
そう考えると、俺は嫁さんと青春時代を過ごして結婚したから、いつまでもいちゃいちゃしてるのかな。

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