エッチ体験談 15,000話 突破!!

騎乗位が好きな彼女を迎えに行かなかった結果

元彼氏さんから投稿頂いた「騎乗位が好きな彼女を迎えに行かなかった結果」。

騎乗位が大好きな彼女がいました。
普段はとてもしおらしいお嬢さんなんだけど、騎乗位になると発情したメスになりました。
私の両手を握りながら、弓なりに仰け反って、腰をグラインドさせました。

おっぱいが右往左往して、普段の彼女と同一人物かと疑うレベルになりました。
そんな彼女を見てたら、私も騎乗位好きになりました。
騎乗位は挿入感も良いし、彼女が自由に膣内で陰茎の宛所を調節できます。
それだけに、女性から男性を求める気持ちにならないと、成立しない体位なので、とても精神的に満たされました。

騎乗位は、女性側が主導権を握り、能動的にセックスするという形態が楽しいです。
乳房が揺れるだけでなく、私の胸に手をついて前にかがんんだとき、乳房がブラsがる感じでユラユラするジュアルもエロくて好きです。
こちらは仰向けで仰ぎ見て、地涌な両手で乳房を揉みしだくこともできます。
時折下から突いてあげると、彼女はガクンとなりながらもさらに奥が刺激されて、狂ったようにヨガりだしました。
可愛くて、最高の彼女でした。

でも、私に転勤の内示が出て、毎日は会えない距離になりました。
無理に続けると、期待と焦りで苦しいから、実際に離れ離れになったから、私たちの仲も少し距離を置くことにしました。
「元気でね。」
「君もな。」
さようならとは言わず別れたとき、私は、いつか必ず彼女を迎えに行くと心に決めて、転勤しました。

転勤したら環境が一変、暫し忙殺されて、彼女からのラインにさえ、すぐに返せない状態になりました。
転勤から1年過ぎても彼女を迎えに行くこともなく、やがてラインの間隔が次第に開き、彼女からのラインが届かなくなった頃、前の職場に出張しました。
職場に彼女の姿はなく、帰り際、元同僚に教えられました。
「君の元カノさん、デキ婚して退社したよ。」

彼女と別れて8年、現在、再び彼女と過ごした職場に戻ってきました。
彼女がこの街にいるのかも、どうしているのかも、何も知りません。
そして、結婚して4年になる妻と2歳の娘と、彼女との思い出満載の街角を歩いているのです。
もし、もっと早く彼女を迎えに行ってたら、彼女とこうやって歩いてたのかな・・・なんて思いながら、懐かしさと切なさを?み締めています。

2 COMMENTS

匿名

彼の書いた文章と少し違う気がするけど、あなたにあてて書くね。

あなた…私、誰とも結婚してないよ。他に好きな人いないよ。

私もあなたとおんなじ気持ちで…例えようも無いくらい…辛いよ…

あなた…鬱が酷くなってて、ここに書くのも精一杯で、お便り遅れてて、本当に…本当にごめんなさいです…。

診断書出せ恫喝や、私じゃないのに、私の書き方をまねして書かれてた事とかが、凄く怖くて、1人では、怖くてお外にも出られなくて…

水温の低いうちに、死んでしまいたい…って、死ばかり考えてしまって…

ただただ、あなたに逢えたいよ…あなたと一緒にいたいよ…あなた…心からあなた愛してるよ。遠くても…ずっとずっと…心あなたといっしょいるね。

返信する
匿名

迎えに行かなかったのが正解だと、それでよかったんだと思うしかないな。

返信する

コメントを残す