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●浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr) 3

よしきさんから投稿頂いた「●浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr) 3」

●浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr) 2の続き3

●K月V日 午後14時30分
はあ、、

俺と麻衣子は、、どうしていったらいんだろう?
この先。
ここまでは俺は理解した。

あまりな環境の変化の毎日に頭がついていかない。

最近の麻衣子はすごいな。

もともと自己中だから走ったら止まんないんだろう。

つかこんなに麻衣子と一緒の仕事が苦痛に感じる時が来るとはおもわなかったな。

ヒロ、、オナニー、、、

あ、あ、いかんいかん!
仕事仕事!

本日の仕事はクライアントへの訪問。
ガトードプレジール会長。
70代後半男。
本姓小野谷。
豪放磊落。
家業を中堅菓子製造へ。
苦労人。
麻衣子はおーさん。
小野谷は麻衣ちゃんと呼ぶ仲。

今日のガトーはのっけから深刻な話のようだ。
ガトー本体の企業案件らしい。
何やら電話の時点から雲行きがあやしかったのだが。

ガトー本社客室。

小野谷「麻衣相談や、」

麻衣子「深刻なお顔でいったいどうされました?会長。」

小野谷の表情で今回の重大さをさっする。

小野谷「なぁ麻衣。俺もそろそろ80歳が見えてきたんやけどな。」

麻衣子「あらおーさん
いつのまにか?
おーさんと知り合ったの私会社立ち上げた時だからもう20年近くですもんねー、時間経つの早いですよねー。
ていうかそれが何か今回とかかわるのですか?」

小野谷「最近よー人生のしまい方を考えるんや。
んでやな、よーせわんなってるパートのおばちゃんやらありがたいみんなのこと、つまり従業員500人の今後がやたら気になってくるようなってきてやなぁ。」

小野谷「いっそ、、当社にいい身売り縁談でもあれば俺がおっちんでもこれからもあの子らを守ることも出来るんやないんかとおもてきてやな。」

初めて聞いた会長の弱気発言。人の年齢の罪深さを感じてしまった。

麻衣子「えーっ!、えーーっ?
100年も続く老舗ガトードプレジールさんをですか?
本気なんですか?
な、なにを弱気な会長!
冗談はやめてくださいよ笑」

麻衣子「昔会長は
(経営者で会社は変わる)って教えてくれたじゃないですか!」

麻衣子「とゆか会長が身売りなんて!
そもそも身売り縁談なんて御社が様変わりしますよ?
冗談でしよ?そんなこと言わずなんとか続けてくださいよ!」

小野谷「そ、そーは言うてもやな、、」

小野谷は頭をかいて難しい顔。
どうやらかなり覚悟ができている顔。

麻衣子「ただですね、、怒らないで聞いてくださいね。
もしそのご決断が本気なのであれば、当社にとって実は喉から手が出るありがたいお話ではあるのですが、、、」

小野谷「本気?喉から?俺は冗談なぞいうとりゃせんぞ麻衣子!本気じゃぞ?
でもなんでそれがお前が喉から手が出る話しになるんや?
なんや話がみえんな?」

麻衣子「はい、、
これから話することはぜひご内密におねがいしたいのですが、、」

小野谷「な、なんや?えらいご大層やな、、なんやねん」

雲行きがかわったな。

麻衣子「実は数ヶ月前から某オーストラリアのアグリカンパニーのceoから、内々で日本国内の菓子メーカーを探せと仰せ使っているのです。」

小野谷「ほぅ」

麻衣子「自社の原料で菓子部門に力を入れてジャパン菓子ブランド創設の計画中のようなのです。」

麻衣子「そちらの企業はネット販売に強い企業で売方にもいい話になると考えてたんです。」

そういえばオーストラリアの新進企業で大豆を使った健康食品をデジタルバウチャーで広めたとこがあるな。
為替や作況の影響受けにくいから先物で人気になったとこ。
でもまたなんでそこが麻衣子に?

ん?

そういえば今のceo日系の男だったはず?

あ!あぁそ言うこと、、!

俺は察しがついた。

この前アジア営業周りする言うてたしここでもか。

なんか笑うしかなかった。

小野谷「そこをうちに引き受けんか言うことか麻衣?」

何やら顔色がさらに変わった小野谷。

麻衣子「内緒にしててごめんなさい。でもご相談はしようかなとは考えたのですが、、」

麻衣子「身売り案件は揉めやすいですし、お前?馬鹿にしとるのかって会長に怒られそうだったしで、、
わたし優秀老舗国内スイーツメーカーなんてガトーさん以外知らないじゃないですか?、、」

麻衣子「結局先方にお断りしようと思ってた所なんです。」

小野谷「ほぉー、、、
そゆことか、、

喉からねぇ。

なるほど理解したわ。
まぁそれならたしかにお前もにももったいないちゃもったいないわな、、、」

小野谷はしばらく考えていた。

、、、

小野谷「でもそれは当社にとってももったいない話でもあるんやで?」

麻衣子「?」

小野谷「考えてもみーや、身売り本気で考えとるんやったら、優良海外資本との提携やら資本注入は企業にとってええ話になる可能性あるやないか!」

麻衣子「それはそうなんですが、、」

小野谷「、、、」

小野谷「なぁ、うちはどや?」

どうやら小野谷は覚悟を決めたらしい。

麻衣子「え?ガトーさんを?ですか?え、もしかしてこの話進めろってことですか?
いいのですか?
相当な賭けになりますよ?会長!」

小野谷「なんや麻衣!お前に心配とかする心あったんかいな?笑。
俺は人生最後の博打なるとおもたら逆にワクワクしてきたで?ワッハッハ。」

この人見てると人って考え方だけなんやなぁって感じる。

麻衣子「何気に失礼!会長!!わたしガトーさんを心配してるんですっ!」

麻衣子「でもわかりました。
そのお覚悟が会長にあらせられるなら麻衣にお任せください。このことは先方にすぐお伝えします。!」

麻衣子「あと、恐縮なのですが、、
ご存知とは思うのですが企業買収は手数料がございます。
着手金や諸費用等の事前経費、手数料など諸々。

うちはお取引企業様の場合は成功報酬のみで企業買収をお受けするのですよ。
ですが他の経費、要は手数料負担のみ御社にお願いしたいのです。」

麻衣子「御社ガトー様は時価総額40億ですから5%手数料2億です。
それを御社側でご用意お願いできませんでしょうか?
その条件が先方企業の唯一のご意向なのです。
まずは先方は資金準備力の企業体質のご確認をされたいそうなのです。」

小野谷「なんや?のっけからえらいえらそうなやつやな、、
こりゃ幸先不安やな、ガッハッハ。
ま、えーわ賽は投げられた。
おぅ、なら頼むで!」

麻衣子「ありがとうございます。会長!」

麻衣子「もー麻衣今日は嬉しいからおーさんに特別サービスしちゃおっかなー。」

小野谷「そりゃぁまたえーな!
ただなぁ、、今から約束あるから今からはちと、、」

麻衣子「お楽しみは夜ももちろご用意してますよ!
でも今30分位ないのですか?」

小野谷「ん?待ち合わせこの隣やし30分くらいあるかなぁ?」

麻衣子「じゃ今から気持ちいいことしたげる!パワー注入よ?」

ここでも?、、

小野谷「今日は旦那おるで?前は旦那に内緒やったのに。」

麻衣子「いいの行きましょ、行きましょ!」

俺はそのまま2人の荷物を持ってついて行った。
いわゆるそのビルの多目的トイレに2人は入って行った。

麻衣子「人が通らないように見てて。」

2人はガトーの最上階多目的トイレに入っていった。

麻衣子はトイレの扉を開放した。

監視するよう言われる。

露出?またかよ。

麻衣子と小野谷は口を重ねた。
ベチョベチョと口を吸い始めた。

麻衣子「舐めていい?」

小野谷「旦那みてるけどいいんか?」

麻衣子は小野谷のズボンを下げ、ボクサーパンツの前開きのボタンを外し小野谷のチンポを出した。

麻衣子は自分の鼻で小野谷のチンポを愛撫しだした。

麻衣子「チンポの割れ目に舌入れられるの好きだもんね。」

ずっぷりはいってる。

小野谷「今日は一段と舌がうまいな!旦那みてるからかな?
変わった夫婦やな!」

ひとしきりのあと麻衣子は便座に手をかけて小野谷にケツを向けた。

麻衣子「もー我慢できないわ、麻衣のおまんこにチンポお願い。」

小野谷「まかせ。」

チンポ亀頭をマンコの入り口に半分いれた。
小野谷は腰を回すようにいやらしくのの字に。

麻衣子「あーん、焦らされちゃう!」

おもむろにアナルに指を挿入。
チンポも根本まで挿入。

麻衣子「あうっ」

小野谷「アナルとおまんこの境目を擦るの好きやったなぁ?」

次にクリを擦り始じめた。

ケツの穴にいれていた指でクリを、、

片方の手は麻衣子の口に指をツッコミ怒涛の様にピストン。
麻衣子はもう片方の小野谷の指をいやらしくぺろぺろ。

麻衣子は大手企業の案件をよくとってくる。
俺は全く知らんかったがきっと過去にもそういう営業活動なんだろう。

ホントはそんなポンコツ営業持たないんだけどな、、
自己中麻衣子に届くことはないしな。

5分くらい腰を動かすと、

小野谷「あ、いく、いく」
小野谷は奥深くで果て麻衣子の背中に倒れる。

おいおい腹上死はやめてくれよ?
つうか70代でも妊娠するんだろうか?

などと考えていたら小野谷はチンポを引き抜いた。

白濁液がマンコから垂れてきた。

麻衣子「今日は開放的ね!元気注入できた?」

小野谷「えー元気もろたで?
でも相変わらず変態麻衣健在やな。
今度仕事の飲み会のコンパで呼んだろか?」

麻衣子「嬉しい!チュッ❤️」

小野谷「てかこんな案件よー取ってくるな、、
まぁいつもの枕の手やろうけどな。ぐわっはっはっは。」

会長はわかっている
多分俺よりわかっている

麻衣子「もーやだいじわる!
じや今日の19時ないつものはな庵ね。
わたしおーさんの好きな穴あきパンティ履いてくからね。」

小野谷はスラックスズボンを手早くあげ去った。」

便所で化粧を直し次のクライアント先に向かった。

麻衣子「次いくよ、今の予定書いといて!」

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