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オレの体験談 その2️⃣ 初めてのクンニ

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ユウさんから投稿頂いた「オレの体験談 その2️⃣ 初めてのクンニ」

オレの体験 その1
次の日。
オレはMを自宅に招き入れた。家族は不在、誰もいない。Mは最初から頬を紅潮させていた。これからオレが何をするのかを理解しているようだった。

オレはMをベッドに寝かせ、ズボンとパンツを一緒に膝まで下げた。女の子の眩しい白い肌が、昨日よりも広範囲にオレの前に現れた。臍の辺りから下腹部、太腿まで露わになった。その真ん中辺の脚と脚の間、少し色素沈着した、はみ出した物体。Mの腰の所に膝まづき、指で触った。昨日と同じ心地よい感触。柔らかい。撫でたり摘んだりした。Mは頬を紅潮させたまま、オレが自分の股間で何をしているのかを見つめていた。

 「…オシッコって、何処から出るの?」
 「…そこの中だよ…。」恥ずかしそうにMは呟いた。男のように出てくる穴が見当たらない。
 「…わかんないな…」
 「…ほら…。…ここ。見える?」Mが両手を伸ばし、小陰唇を左右に分けた。
なんていう事だ!昨日今日オレが気持ちよく触っていた、このビラビラは、2枚だったのか!そしてその中に、オシッコの穴があったのか!このビラビラは中を守っているカバーみたいなものだったのか!素晴らしき女体の神秘!感動だった。

 「…オレも開いて見ていい?」
 「…いいよ…。」Mは手を引っ込めた。そしてオレの指が小陰唇を左右にゆっくり分けた。内側はキレイなピンク色だった。オシッコの穴も確認できた。もっと良く観察できれば、その時点で上部にある突起や、下部にある目的の穴も確認できただろうが、気持ちの余裕などある訳がない。キレイなピンクだけが眼に刺さった。美しい。

 「…舐めてもいい?」女性の性器を男性が舐める行為がある事は知っていた。その逆の行為も知っていた。知識はあった。しかしMにはなかった。その言葉に驚いた顔をしてオレを見つめ、
 「どこ?」と聞き返した。
 「オマンコ!」
 「…汚くないの…?」オシッコの出てくる場所だ。当然そう思うのだろう。

 「Mちゃんのオマンコ、キレイだしかわいいよ。だから舐めさせて。」Mは頬を紅潮させたまま昨日と同じように少し考えてて、
 「…いいけど…。」いいよではなくいいけど。
了解はするけど、推奨するものではない、という意味か。構わずオレはMの脚を跨ぎ、秘部に顔を近づけた。両手で小陰唇を開く。白い肌。開かれた秘部のピンク。色素沈着の襞。女の子の甘い香り。開かれた小陰唇の中を、ゆっくり上から下へ、下から上へ。何度も舌を這わせた。舐め方など解らない。夢中で舌を動かした。特別味はしなかった。かといってオシッコ臭さもない。味はしないが、甘い女の子の香りが鼻腔をくすぐる。

左右に分けられた小陰唇の右側を舐める。優しく口に含むようにしゃぶる。そして左側も同様に。その後2枚一緒にしゃぶる。Mはじっとその行為を見つめていた。オレのペニスは、今までで一番腫れて硬くなっていた。位置を変えてMの顔の前まで進みジャージとトランクスを一緒に下げ、Mに向かって突き出した。
 「昨日みたいに触って。」
 「…うん…。…昨日より…、硬いみたい…。」ゆっくり動かしながらMが言った。
 「Mちゃんのオマンコ舐めたから、昨日よりも元気になってるんだよ!」
 「…そうなの…?。変な匂い…、しなかった?」オシッコ臭さを気にしているようだった。

 「全然!Mちゃんのオマンコ、美味しかったよ。もっともっとずっと、舐めていたいよ!」
 「うふふっ、ユウ兄ちゃんって、エッチだね。」ペニスを扱きながら、Mは笑った。笑った顔のあどけなさと、その顔でペニスを扱いているという行為のアンバランス。C学1年生とS学4年生の秘密の戯れ。
 「Mちゃん、大好きだよ。」オレはMの髪や頬を撫でながら言った。
 「Mちゃんは?オレの事、好き?」
 「…嫌いじゃないよ…。」スキといく言葉を使う事が恥ずかしいらしい。
 「じゃあ、両想いだね。今日から恋人同士だね。」Mの頬は赤さを増した。そしてうなづいた。

 「恋人になったから、オチンチンとオマンコ、くっつけようか?恋人は、くっつけるんだよ。」
 「…そうなの?…いいよ…。」また位置をずらし、Mに覆い被さるように秘部同士を近づけた。Mに小陰唇を拡げさせペニスを挟むようにして身体を重ねた。体重をかけないように重くならないように注意して。Mのオマンコはオレに舐められ、オレの唾で濡れて滑りがよくなっていた。体重を気にかけながら小刻みにペニスを擦る。

 「もうひとつ、恋人同士だから、キスしなきゃね。」
 「…恥ずかしい…。」オマンコまで見られてるのに、キスが恥ずかしい。羞恥心の感覚と行動の順番がグチャグチャだ。それでも紅潮しているMは、かわいかった。身体を重ねながら、髪、頬を撫でながら、
 「大丈夫だよ、してみよ?」
 「…うん…。」唇を近づけた。重ねた。Mは眼を見開いたままだ。吹き出しそうになった。

 「Mちゃん、キスする時は眼は瞑るんだよ。」
 「…はい…。」閉じられた。再び重ねる。ただ触れるだけのキス。離してまた、重ねる。繰り返した。
 「Mちゃん、かわいい。大好きだよ。」
 「…私も…。」
 「上でもキスして、下でもキスしてるね。」
 「…うふふ、そうだね…。」
 「これからも、会ってくれる?」
 「…うん、いいよ。」

 「でも、恋人同士なのは、内緒だよ。それから、キスしたのも、オチンチンとオマンコのキスも。舐めたのもね。全部内緒ね!二人だけの秘密だよ!」口止めした。
 「…うん、…わかった。」人には言えない秘密の共有。いけない遊び。中学1年の男と小学4年の女の子がクンニという少し早い体験。
また会う事を約束して、初めてのクンニ体験が終了した。

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