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掘って掘られて亀頭責めの思い出

元夫さんから投稿頂いた「掘って掘られて亀頭責めの思い出」

俺26歳、嫁23歳で結婚し、一女を儲けたが、俺も嫁も同時に浮気して、俺32歳、嫁29歳で離婚、娘は俺が親権を持った。
「私たちって、似たもの夫婦だったけど、浮気まで似たもの夫婦って、ダメね。」
「ほんとうだな。じゃあ、今度こそ幸せになってくれよ。さようなら。」

「あの子の事よろしくね。元気でね。さよなら。」
哀しくても明るく別れ、その後、それぞれの浮気相手と再婚した。

俺は、スケベ心で、元嫁とはできないプレイをしてみたくての浮気だったから、再婚生活も新嫁を緊縛したり、凌辱したり、恥辱の撮影をしていた。
荒縄を柔肌にざらつかせ、電マのアタッチメントに腰を跳ねて逝き惑った。
容赦ない凌辱に涙ぐむこともあった。
M字開脚に開かれて緊縛された秘穴がヒクヒク蠢き、ズッポリと挿し込まれたバイブが唸り、女の快楽を引き出した。
「ヒィィィィ死んじゃう~~」
新嫁は秘穴を抉られ、腰を振りながら、絶叫して何度も逝き果てた。

新嫁は娘を可愛がってくれたが、次第に自分の子供が欲しくなってプレイを拒み、子作りを望みだした。
新嫁は息子を出産、そうしたら娘を可愛がらなくなり、セックスも次第にレスになった。
その後、何と、新嫁の浮気発覚、DNA鑑定したら息子は俺の子ではなかった。
「ごめんなさい・・・妊娠に気づいて、あなたに子作りを迫ったの・・・」
再婚生活はたったの4年で幕を下ろした。
不倫成就の結婚をあれだけ非難した前嫁の両親は、平謝りだった。
慰謝料は500万円、それから前嫁の出産費用と約1年間の養育費を貰って離婚した。

37歳でバツ2、もう、結婚はこりごりと思った。
だから、パート人妻やバイト娘にちょっかい出して、セフレとして付き合ってた。
人妻に縄の痕は残せないから、緊縛はもっぱらバイト娘だけにした。
可愛いバイト娘にはセーラー服コスプレ緊縛を撮影して、雑誌投稿もしていた。
しかし、娘が女子大生になった時、47歳の俺はバイト娘に手を出すのはやめた。

娘が進学で家を空けて一人になったとき、偶然最初の元嫁と再会した。
所得証明書を取りに市役所へ行ったとき、トイレに入ったら清掃中で、
「あっ、すみません。」
と出ようとしたら、
「大丈夫ですよ、これからですから。」
と言われて入ったら、清掃のおばちゃんが俺を見て、
「あっ・・・」
と言った。
思わず出た声だったようだが、清掃員はマスクをしていたので誰だかわからなかった。
おばちゃんはマスクを取って、
「ご無沙汰してます・・・」
元嫁だった。
「お前、働いてるのか?」
「ええ、彼とはすぐに離婚になりましたから。」
俺は小便をしながら、
「俺もすぐに離婚した。今は気楽な独身貴族だ。」
「あの子は?」
「大学で東京にいるよ。」
「じゃあお一人?」
「ああ。今度遊びに来いや・・・」
と言って、連絡先を書いて渡した。

その週の土曜、元嫁から電話があり、家に呼んだ。
「まだこの小さい家にいたんだよ。懐かしいだろ?」
「懐かしい・・・あの頃のまま・・・」
「15年ぶりだもんな。」
その日、元嫁と酒を酌み交わし、離れていた15年間の報告をし合った。
俺と離婚した後、再婚した元嫁は、最初は毎日何度もセックスして、イキまくりの日々だったそうだ。
再婚2年目に中出し三昧で妊娠、しかしほどなく流産、翌年も妊娠したが再び流産、再婚3年で三下り半を突き付けられたそうだ。
その後、水商売を4年、何人かとアフターで寝たこともあったそうだ。
しかし変な客に付きまとわれて、監禁されて一晩中凌辱の限りを尽くされ、水商売をやめたと涙ながらに話した。
そこから、清掃会社に就職したとのことだった。
「そうか・・・色々大変だったんだな。」
もう、44歳になっていた元嫁だったが、やっぱり一番俺の好みの女だなと思った。
可愛いと綺麗が同居した不思議な魅力があったが、44歳の元嫁には色気が加わっていた。

気付いたらもう夜9時になっていた。
「遅くなったな。明日は日曜日だから休みだろ?泊まっていかないか?」
もちろん、15年ぶりのセックスのお誘いだった。
「じゃあ、お泊りしようかしら。」
風呂から出て、バスタオルで体を拭いてた元嫁は、
「あ・・・下着・・・」
「今、洗濯機の中で回ってるよ。今夜は裸でいいだろ?」
と言って、抱きしめた。

15年ぶりに俺のところに戻ってきた元嫁は、セックスの仕方は豹変していた。
44歳の身体は若干緩んで中年を感じさせたが、むせかえるような色気を漂わせていた。
いろんな男に抱かれた秘唇はドドメ色だったし、フェラのテクは中々のものだった。
それに、激しい腰の動きと喘ぎ声、秘穴は柔らかくニュルッという感じだった。
次第に呼吸が合ってきて、腰の動きがシンクロしてきて、懐かしい感覚が蘇った。
こうして、タイミングをやり取りして、同時イキを楽しんでいた夫婦だった。
元嫁が仰け反って痙攣、俺はイチモツを抜いて元嫁に放出した。

「やっぱり、一緒にイケるのはお前だけなんだな・・・」
元嫁も同じらしく、大きく頷いた。
元嫁と朝を迎え、もう一度抱いた。
下着が乾いたのを確認した元嫁は、帰り支度を始めた。
「もう、帰るのか?」
「お買い物とかお掃除とか、お洗濯も残ってるし・・・」
「一緒に出よう。昼飯、奢ってやるよ。」
元嫁とファミレスで飯食って、
「ご馳走様。じゃあ、行くね・・・」
「なあ、戻ってこないか?」
「考えておく・・・」

再会してから、頻繁に会うようになった。
やっぱり身体の相性が抜群だった。
娘にも相談したら、パパの好きにしてと言われた。
そして再会して1年後、俺48才、元嫁45才で元鞘に復縁した。

今、復縁して7年が過ぎ、最初の結婚生活を超えた。
やっぱり、家に主婦がいてくれるのはいい。
娘も嫁ぎ、小さな家に二人きり、終の棲家だ。
年齢的に、毎晩は無理だが営みは継続的にあり、しかも嫁は閉経して中出し三昧だ。
すっかり黒ずんだ秘唇もエロくていいものだ。
何しろ、一度他の男たちに抱かれて、15年ぶりに戻ってきたというのが、かなり俺を興奮させてくれる。
俺は、戻ってきた嫁とは生涯仲睦まじく暮らし、残りの人生を生きていくつもりだ。

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