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後輩の野球少女をしごいた

シュウさんから投稿頂いた「後輩の野球少女をしごいた」。

これは俺がC学2年の時、野球部で後輩をしごいた話だ。
俺は、ボーイッシュな女子が好きだった。そして、ちょうど野球部には、俺の好みの女子部員がいた。

髪は短く、肌は日焼けで真っ黒、男子のような容姿できりっとした目がかっこよかった。それでいて、体格は華奢でかわいらしいところがあるのがボーイッシュの魅力だった。特に、ユニフォームを着て、泥だらけになっている姿が女子特有のワイルドさを出していて、俺は毎日眺めては自分の快楽のネタにしていた。泥だらけのユニフォームのまましごかれ、抵抗する女子部員を妄想するのが気持ちよかった。

ある日、俺とその女子部員だけが部室に残っていた。その時、彼女の使っていたタオルに何も書かれていないことに気づいた。この野球部は、使うタオル全てに意気込みと名前を書くと言う謎の伝統があり、部則で決まっている。
「タオル、何も書かれてなくね?」
「あっ、すみません」
「部則違反、罰あるからな」
「うっ、罰」
「罰として部員全員の前で公開オナニーが伝統だ。けど、女子にそれはまずいから、俺1人の前でやれ」

俺も1年の時先輩から理不尽に公開オナニーをさせられた。俺の受けた屈辱を後輩にも受けさせたかった。俺の見たかったボーイッシュ女子の屈辱的な表情を期待した。
「脱げよ、罰は全裸で受けてもらうのが伝統だ」

女子部員は大人しく従った。女子野球できる環境が少ないためここでの関係が悪化するのは避けたいのだ。顔を見ると歯を食い縛るようにして、ユニフォームのベルトに手をかけ、外そうとしていた。
しばらくして、ユニフォームを脱ぎ、少し戸惑ってから下着も脱いだ。男子に比べれば華奢な体だが、四肢にはしっかり筋肉がついていて、胸は厚く平らだった。

「男みたいな体だな、オナニーできるか」
「はい、部則違反の罰受けます」
覚悟を決めて女子部員は、穴に手を突っ込んだ。いつものカッコいい顔が歪み、赤面し、羞恥心に耐えるように歯を食い縛っていた。呼吸が乱れ、はぁはぁと息づかいが漏れている。俺も思わず勃起していた。女子部員の表情は本当に苦しそうで、ユニフォーム姿とのギャップもすごい。それが俺を刺激した。

「先輩、そろそろ出そうっす」
「これに出せ」
そう言って俺は女子部員の脱いだユニフォームを渡した。自らユニフォームを汚すというのは精神的に耐え難いため、最も屈辱的な表情が見られると思った。
「これにすか、そんな」
「口答えするな、早く出せ」
調子に乗った俺は語気を強め、女子部員の引き締まったケツを蹴りあげた。

「痛てぇー」
「女のくせに男みたいな痛がりかたしやがって」
ベタベタと液体が垂れ、ユニフォームを汚した。女子部員はまだ呼吸が整わず、苦しそうな顔をしている。俺の興奮はマックスだった。すぐさまズボンとパンツを下ろし、女子部員に射精した。これまでで一番気持ちよかった。

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