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故郷を捨てるほど傷ついた失恋の思い出

田舎者さんから投稿頂いた「故郷を捨てるほど傷ついた失恋の思い出」。

俺は東北の内陸部にある城下町の出身で、28歳の時に彼女の出身地のせいで双方の両親から結婚を猛反対されて破局したことがあるんだ。

歴史的に敵対した地域同士だったんだが、そんなことを現代社会で問題視されるとは思わなかったが、そもそも結婚を考えるべき相手ではないとまで言われたんだ。
双方の親から引き離され、俺は親に反抗して仕事を辞め、東京に出たんだ。
引き離された彼女のことを断ち切るためでもあったが、ずっと忘れられないでいたよ。

国仲涼子に似た可愛い清楚系な彼女とは、3年も付き合ったんだ。
揉み応えのあるDカップ、ムッチリしたお尻から太腿にかけてのライン、割れた桃のようなワレメ、柔らかな抱き心地、忘れられなかった。
可愛い清楚顔で俺の怒張をおしゃぶりして、河合清楚顔を歪めて俺に抱かれて感じてたっけな。
突くほどに揺れたDカップ、とっくに誰かのものになってるんだよな。

上京して20年になるが、俺は東京では恋愛ができなかった。
何人かの女はできたが、お互い割り切った性欲処理だった。
地方から出てきた女子大生とか、旦那が転勤族の奥さんとか、いずれ東京から去っていく女とばかり爛れた関係を続けてた。
だからお互い恥のかき捨てで、えげつない猥褻行為にふけってた。
縄の跡が残るから人妻は縛らなかったが、女子大生は縛り上げての恥辱凌辱、潮噴かせたり、アナル開発したり、羞恥に満ち溢れた大学の思い出になっただろう。

人妻は主にリモコンローターで辱めた。
街なかやスーパーで、やや離れたところから捜査して、カクカク膝が震えて愛液が内股を伝ってくる羞恥に晒した。
そのあとのラブホは激しかったね。
自らワレメをめくりあげておねだり、騎乗位でイキまくってた姿は、旦那との営みでは見せないはしたなさだったな。

今年、親父が76歳で亡くなったと知らせが来て、20年ぶりに帰郷したよ。
故郷は懐かしさより、彼女との思い出に溢れてて、切なかったな。
帰りに、彼女の出身地の駅に途中下車して、彼女の実家の近くをぶらついてたら、彼女の実家、無くなっててデカイ道路が通ってた。
もう、思い出さえなくなってて、哀しくて泣けてきたんだ。
そして、彼女と恋愛した気持ちは、もう二度と持てないと確認したよ。
もう、48歳だし、今から結婚なんて無理だしなあ。
せめて彼女の幸せそうな姿を確認したかったね。
引き離された後、二人とも独りで終わってちゃあ、惨めすぎるからねえ・・・

2 COMMENTS

匿名

あなた…思うように体が動かなくて、私の死を望んでいる、追い込んだり、死を喜ぶ人達、沢山いるのに、死ぬことも、ちゃんとできなくて…本当に、ごめんなさいです…

私の暮らしてたお家も、今は更地になってるよ。あなたも私も、抜けた後投げたりした、子供の歯は、もしかしたら、まだ地面の中とかで、そうっと残ってるかもしれないね。

あなた…引き離されて、心ちぎれそうに悲しいね…。あなたと一緒で私も、今もずっと…心から…あなた愛してるよ。

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