エッチ体験談 15,000話 突破!!

●浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr)2

よしきさんから投稿頂いた「●浮気したら逆に妻に浮気し返された(ntr)2」。

浮気をしたら妻に逆に浮気し返された(ntr)の続き2

俺が同伴してからは、麻衣子は気兼ねなくヒロと合うようになった。

俺は心配もあり、その後ほとんど全て麻衣子に同伴していた。

そこでわかったことなのだが、どうやら麻衣子は、ヒロに飼われてる?飼育されてる??的な主従関係のようだった。

ある時は
ヒロ「ミーナ、今日は首輪と鼻フック持ってきてやったぞ」
と、鉄のチェーン付き皮の黒い鋲うち首輪を麻衣子にし、鼻フックで麻衣子の鼻の穴を頭側から勢いよく吊り上げた。

四つん這いに麻衣子をさせ、ヒロが、ヒイヒイ言う麻衣子を足蹴にして、かなり強く蹴り上げたり、麻衣子のケツをあげさせ四つ足歩行させ、平手で思い切りケツにビンタしていた。
赤く手の平の形に、麻衣子のその時のケツは腫れ上がっていた。

またある時は
ヒロ「今日はお前のボディに、油性ペンでお仕置き落書きな笑」

と麻衣子のケツに、
「アナルにもマンコにも精子両中出しOK!」

「みんなの便所パイパンマンコ」
など所狭しと書いていた時もある。

いつかは
ヒロ「メス豚!ブヒブヒ泣いてみろや」
と罵っていたこともある。
麻衣子は、ブヒブヒとヒロの言う通り鼻を鳴らしていた。

ヒロはその鳴く麻衣子の顔に、自分の小便をかけて笑っていた。

ヒロの尿道から二筋に分かれた小便が、片方は麻衣子の顔めがけて、片方は麻衣子の口めがけて勢いよく飛んだ。

ヒロ「ほらのめや!好きやろお前」

麻衣子は、その筋の片方のほとんど、口を開けてごくごく美味しそうに飲み、もう片方の筋で顔は小便まみれになっていた時もある。

麻衣子は上気した顔で、言葉にならない嬉しさなのだろう、喜びの嗚咽をあげ続けている。

ヒロが小便を出し終わると、もちろん?麻衣子はヒロのチンポを綺麗に口でお掃除していた。

俺はちょっぴり麻衣子が飼育されているメス豚にみえた、、

その時はさらにヒロは、小便まみれ麻衣子に、今度は麻衣子のマンコにヒロのいつもの大砲をぶち込み、いつものようにその延長で中出しした。
ヒロは中出した精子を手で掬い取り、髪にも身体にも塗りまくった。

そのあとは、明日まで風呂禁止といって、麻衣子はヒロに言われて、ホテルでも風呂にも入らせてもらえず帰宅した。

その日の帰宅後は、家に帰っても麻衣子は命令通り風呂にも入らず、自分の姿をヒロらしき人物に写メして送っていた。

その時のメールに、
麻衣子「ヒロのエッチな匂いがずっと残ってて嬉しいの」

と言うフレーズの書き込みが、俺の角度からはちらっと見えた。

いつまでも小便と精子が混ざったひどい臭いで、それが朝まで続いたのを今も強烈に覚えている。

一番ひどかっのは
ホテルに入る直前に、ホテル前の混雑した交互通行二車線の入り口で、麻衣子が道側に向けて、大股開きでうんこ座りで屈めと、ヒロに命令されたことだ。

ノーパンなのに、、
俺はドキドキした。

ヒロ「ミーナ、道路に向けて今から小便しろ」

昼真っ只中なので、さすがに麻衣子は恥ずかしそうにモジモジしばらくしていたが、ノーパンの下半身のまま、スカートを腰までたくし上げた。
そしてそのままそっと大開脚になった。

その後麻衣子は少しうしろに身体を倒して、手で体を支え空にマンコを向けて、左の人差し指と中指で、クパァと麻衣子のマンコの口を、かなり大きく開けて、
(マンコクパァはヒロに命令されていないが、自分からやっていた)
自分のマンコを走るクルマに向けた。
やがて麻衣子は小便を勢いよく放出しだした。

俺「腰までスカート上げる必要あるのかな」
と麻衣子の行動にゆ疑問をふと持った。

そんなことは関係なく、濃い黄色い麻衣子の小便は、意外と勢いよくとび、何台か走る車にかかっていた。

どの運転手も年寄りリーマンがおおく、目を丸くして、でも麻衣子の昼の晴天に照らされた黒ずんだ紫色マンコの中の、ピンク色の内蔵と、黄色い小便の筋とのコントラストに釘付けになっていた。

なんせ走ってくる車の方向に向けて、大開脚で小便していたから、麻衣子の大開脚パイパン小便姿は、内臓ごと丸見えだ。

麻衣子は小便をしてる間、終始うっとりした女の顔になって、物欲しそうに、あの尖った舌をチロチロ出して、車の運転手を見つめ続けているのがわかった。

何台か車が過ぎ去り、そのうちの車一台が停まり、今時にパンチパーマなんて、相当やなという感じのタクシー運転手オヤジが出てきた時はあせった。

混雑が激しい道路だったから、すぐ運転手は反転してクルマに戻ったけど。

あれって、運転手に連れ去られたらどうしたんだろう?
麻衣子。

間髪入れずヒロは、

ヒロ「今日は連れてかれなかったやん麻衣子、残念やな!」

今日は?やっぱ連れてかれるのか?

きょどっている俺にヒロは

ヒロ「あー、お前の嫁はん、前はゴツいトラックの運ちゃんにお持ち帰りされたで?

後から麻衣子に聞いたら、ダンプの砂利採石場まで連れてかれて、現場のオッチャンに全裸にされて12.、3人くらいにまわされたんやて。

全部中出しやら、精飲やらさせられたって俺に嬉しそうにいうてたんやで!
まじお前の嫁はん変態やわな笑
俺はラブホテル前に1人残されたっつのになぁー?笑」

と、予定調和を求めてこられても、どう反応していいか俺はわからなかった。

麻衣子、そんなたくさんにまわされたって一言もいってなかった、、

これだけほぼ同伴してるのに、まだ麻衣子他にもやってるんだな、、

その日は、麻衣子は小便も拭くことなくスカートを腰まで上げたまま露出し、歩きながらホテルに入って行った。
太ももは小便でベタベタだった。

ホテルから出てくる何組かのカップルの、麻衣子への驚いた視線に、連れ立っていくこっちが恥ずかしいくらいだった。

こんな俺達の関係が何ヶ月か続いた。

その時くらいから俺は、普通の夫婦では絶対にない(であろう)、この常軌を逸している(であろう)、その狂っている(であろう)関係を続けるにあたって何か、モヤっとした感情が芽生え始めた。

当たり前と言えば当たり前かもしれないが、こんな俺達の関係性に、えも言われぬ感覚がおそってき始めた。

俺「俺達夫婦ってなんなんだろう?」

何か漠然とした感情なのだが、妻を寝取られ続けていることにあるのか、妻の不倫相手とのまぐわいを見続けることなのか、痴態を晒し続ける妻に対するものなのか。

なんとなく、だが確実にモヤっている自分の考えへの答えは、その時はまだみつからなかった。

今日も麻衣子はヒロとの飼育?が終わると家に帰る。

そして風呂に入る前、自分の指のマニキュアを落とすのと同時に、身体の落書きをリムーバーで落とし始めた。

いつもの日課だ。

最近毎回ヒロは、飼育のたびに麻衣子に油性マジックで落書きをするからだ。

もっぱら麻衣子は、家でも裸になることを俺に隠しもしないようになった。
その日も落書きを、ネイル落としのついでのような感じで落としている。

「腐れマンコ」
「ヒロ中出し専用オナホール」
「貸し出し便器0円」

いろんな油性マジックの言葉を、麻衣子は落としながら、麻衣子は80年代、よく2人で聞いていた山下達郎のクリスマスイブの鼻歌を歌っていた。

背中は、自分では落とせないので、俺がおとした。

「妊娠堕胎5回目クズ」
「托卵OK」

この書物も、麻衣子は知っているのだろうか?

最初聞いていた時から、妊娠堕胎が回をますごとに増え続けている、、

麻衣子にこの書物を伝えたらどんな反応するんだろう?

俺の考えをよそに、麻衣子は鼻歌を、松任谷由美の恋人はサンタクロースに変えていた。

俺「麻衣子、避妊とかはしないのか?」

麻衣子「前は避妊リング入れてたけど、ヒロの命令で外したの。いつでも受胎OK妊娠ババアにしとけって笑」

俺「笑って、、」

麻衣子「それよりよしき、お風呂はいったあとでわたしオナニーするから、このビデオセットしておいて。」

俺「ビデオ?何のビデオなん?」

麻衣子「ヒロとのエッチのビデオ。
この前公園でエッチした時の録画してたのよね。
浮浪者が飛び入り参加してきて、そのときの浮浪者のチンポの臭いが凄くて、忘れられなくて。
思い出してオナニーするの。」

あー、言っていた見物人とはこれのことだったのか!

てか俺も知らなかったが、麻衣子は極度の臭い匂いフェチらしい。
そういえば、ヒロはおっさん臭半端ないものな、、

俺は風呂上がりの麻衣子が、ビデオを見ている状態でオナニーしているのを、皿を洗いながら上目でみていた。

女もビデオ見ながら1人エッチするんだな、、

麻衣子は下半身はスッポンぽんで、お気に入りの長さ23センチくらい、鬼頭太さ7センチくらい、カリ高これも1センチはある感じの

俺「あぁ、ヒロのチンポと同じぐらいのサイズだな」

極太黒光りバイブで、自分のマンコのクリトリスあたりを、器用に尖ったバイブの鬼頭部分で、コネコネしビデオを流していた。

アナルには風呂からずっと差し込んでいるアナルプラグが入ってるようだ。

麻衣子のアナルプラグは、けばい極太蛍光紫ピンク色で、麻衣子がケツを少し浮かすだけで、プラグの根本が、ケツを浮かせた時紫ピンクに発光して見えるから、明るくてもすぐわかった。

麻衣子は部屋を薄暗くして見ていたが、浮浪者の臭そうなチンポを舐めている、ビデオの自分のシーンにさしかかると、部屋でオナニー中に差し込んでいた極太黒バイブの動きと振動のスイッチを激しくし出していた。

アナルプラグは、自分でも発光するものだ。
しかもこれはうねうね動くらしい。

部屋は薄暗いのでアナルプラグは、更に麻衣子の内臓から紫ピンクに発光していて、また更にアナルプラグは動いているであろう形が、こちらからよくわかった。
点滅しているアナルプラグが身体の中で生き物みたいだった。

麻衣子は、自分のマンコに入れてぬらぬらになっている極太黒バイブを口に持っていき、舐めて喉奥まで押し込み、嗚咽しながらまたマンコに奥深く挿す。
その繰り返しをし続けていた。

ビデオ浮浪者「中出しホントいいんですかね?」
何度も浮浪者は確認していた。

ヒロ「えーよ、数十年分のおめえのきったない精子で、こいつのマンコタプタプリにしたれや!な、麻衣子ええんやろ?」

麻衣子「嬉しいわー」

ビデオでは浮浪者が、麻衣子の中に、ドクドク出しているのがはっきりわかる。

麻衣子は口をぱくぱくさせて金魚の様に、ビデオ内の浮浪者の中出しを感じてるようだ。

聞いた話しでは、人によるらしいが、中出しを子宮と膣で感じる体質と、そうでない体質があるようだ。

麻衣子は前者で、いつも中出しのタイミングで、目をトロンとさせた金魚になる。
そして男の射精の痙攣と同じに、自分も痙攣している。

どうやらピュッとくる精子の感覚や、精子の熱い感覚を堪能し、自分が犯されている感覚を味わっているようだ。

うちでビデオを見ながらオナニーする麻衣子は、そのビデオの浮浪者射精シーンと同時に、膝立ちでソファーに座る自分のつま先をピンと伸ばして、びっくりするほどビデオを見ながらカクカク痙攣し、やっぱトロンとした金魚になっている。

ビデオでは麻衣子のマンコがクローズアップされ、だらだら浮浪者な精子が流れ出てきていた。

俺「これは妊娠し続けるはずたな、、」

俺は思わず声にだしていた。

浮浪者は、ぺこぺこ頭を下げて、ズボンを上げながら暗闇の中に去っていった。

そのビデオでは、麻衣子は下半身そのまま何もはかず、公園内をヒロにビデオカメラでライトアップされながら、徘徊を始めた。

どうやら薄暗くではあるが、ポツポツ人はいるらしい。

ベンチに腰を落とした麻衣子は、自分でオナニーを始めた。
そこに、周りから人だかりが出来始めた。
6人?いや10人はいるようだ。

麻衣子の周りに集まってそれぞれが手を麻衣子に伸ばし始めたところで、ビデオは終わった。

俺「麻衣子、ところでこの日お前何人とやったんだ、、」

麻衣子「えっ?何?気になるの笑」

聞いた俺に少し驚いた麻衣子は、いたずらに笑った。

俺は聞いた自分の言動が何故だか恥ずかしかったが続けた。

俺「麻衣子、今楽しい?充実してる?」

麻衣子「もちろんよ、あなたが浮気する前より何十倍も」

俺は麻衣子の皮肉らしい言葉を聞きながら、自分の寝室に入った。

俺「俺は、麻衣子は、、俺達はこの先どうしたいんだろう?どうしていったらいいんだろう??」

この時更にえもいわれぬ感覚の正体らしきものが、はっきり見えて来た様な気がした。

コメントを残す