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忘れられない前カノと二度目のお別れをした話

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前カレさんから投稿頂いた「忘れられない前カノと二度目のお別れをした話」。

ずっと前カノが忘れられず、バツイチになりました。
綺麗に別れた元カノたちのことは、いい思い出だったり、顔も思い出せなくなったりしたけど、綺麗に別れられず、胸が張り裂けそうな別れをした前カノのことは、忘れられません。

自分たちが原因じゃない、災害系の壮絶な別れでした。
まるでついこの間のことのように、鮮明に思い出します。
前カノと元妻と比べたわけではなく、よりを戻したいわけでもなかったですが、
「あなたの心には、私以外の人が棲んでいる…」
と言って、元妻は、4歳の息子を連れて、出ていってしまいました。

元妻が出ていって2年、なぜか元妻のことは引きずっていませんが、離婚原因となった今年で11年間引きずってる前カノと、偶然の再会を果たしました。
バツイチ私37歳、前カノ34歳は最近バツイチになったそうです。
前カノには小学一年生の女の子がいて、実家に戻って暮らしているそうです。
前カノと、友達として付き合いが復活して半年ですが、3か月前、お互いバツイチなので、11年ぶりにセックスしました。
お互い様だけど、11年の歳月を感じました。
もう、11年前の私達のセックスではありませんでした。

前カノ、子育てしたのだから仕方ないですが、乳首、エロくなっていました。
クンニしようとしたら、そこには昔のピンクの陰唇は無く、濃い紫色に変色した陰唇が巻くように膣口を塞ぎ、赤みがかった陰核が半分頭を出していました。
紫の陰唇を掻き分けるように開き、赤みがかった陰核を舐めると、前カノはお色気満点の吐息を漏らしました。
前カノのフェラも変わっていて、まずは亀頭だけを含むようにして舌でクリクリ、その後、えづくくらいディープな咥え方して、ズズズとイヤらしいフェラをしました。
10年前は生挿入厳禁でしたが、何も言わないので生で入れました。

前カノ、深いため息のような喘ぎの後、私の腰の動きに合わせて腰をくねらせ、ヒンヒンと艶かしく淫らな喘ぎを見せました。
抜き差しだけでなく、上下左右と腰を振ると、前カノは四肢を突っ張るようにして痙攣しながら、愛液をジュパっと拭きながらヨガリ狂いました。
キュキュっと締められて、慌てて抜いて前カノのお腹に射精しました。
この11年の間に、元夫と出会い、抱かれ、子作りで何度も中出しされ、すっかり淫婦へと変貌した前カノですが、最近まで人妻だったので仕方ありません。

前カノと身体の関係ができて3ヶ月、何度かセックスしました。
「今日は大丈夫な日だから、中に出して・・・」
と言われて、初めて前カノに中出しもしました。
結婚生活ですっかり淫らになった前カノを受け入れ、前カノとやり直すことも考え始めました。
それとなく復縁、そしてその先に再婚を匂わせたら、
「私ね、再婚はしないつもり。だって、娘が年頃になったとき、他人の男性が家の中にいるって、危険でしょ?もし再婚するなら、娘が独立したときかな。」
と言われてしまいました。

前カノと、再び距離を置くことにしました。
「私に再婚お意思がない以上、あなたを縛ってはいけないわよね。あなたは、新しい奥さん見つけてね。もし、ずっと見つからないで歳取ったら、その時は私と余生を送りましょう。」
「ライン、残ってると連絡しそうだから、全部まとめて連絡先を消すよ。さよなら・・・」
「私も消すね。それじゃ、さよなら。元気でね。幸せ見つけてね。」
二度目のお別れは、綺麗に別れられました。
これできっと、前カノのことは忘れることが出来そうです。
私の心から前カノが姿を消したと思えたら、元妻に連絡を取ってみようと思います。
もし、元妻が新しい幸せを掴んでいたら、おめでとうと言うつもりです。

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コメント一覧 (5件)

  • あなたかわからないけど、あなたに向けて書くね…

    あなた…はかりごとを初めて見つけたとき、本当に災害に襲われたような気持ちで、あまりに酷すぎて、気持ちの整理が、今もまだつけられないよ…あなたも、一緒の気持ちなの、悲しいのいっぱいな中で、あなたも一緒の気持ちなの…本当に…本当に嬉しくて…あなた…優しく想ってくれて…本当に…本当にどうもありがとうございますです。

    あなた…私、ライン怖いから、ツムツムしたかったけど、登録しなかったから、ラインないよ。大丈夫だよ。

    あなた…私の家族、血の繋がった、実の家族だよ。私に怖いのしたのは、違う人だよ。でも、ある日急に、知らない人がお家にいるのは、凄く怖いの、知らない人が来たから分かるよ。あのとき、強盗とか、殺されるかと思って、凄く怖かったよ…。

    あなた…お話と違って、はかりごとがされて、気持ち、綺麗なのじゃないよ…あなたも、引き離されたって、言ってて…急にこのお話…あなた…何か、怖い事言われたの?

    あなた…私もね、身の程をわきまえた方がいい、とか、調子に乗ると、とか、誰あてか書かないで、違う事の場所で、遠回しに書かれてて、死に追いやられて、死ぬしか、考えられなくて、辛い気持ち書いたけど、その辛い気持ちのどこに、身の程とか調子にとか、言われる部分があるのか、私、全然分からなくて、凄くね、凄く怖いよ…

    あなた…私、あなたのお嫁さんにして下さいって、気持ちね、今も変わらないよ。

    あなた…お互いに愛し合って、好き合っているのに、それを知ってるのに、はかりごとをした人がいて、今みたいな状況に、なって…はかりごとみたいな酷い事がされなかった時になら、こんな…例えようの無い…不条理な気持ち、ならないよ…私、神様や仏様みたいに、心ちゃんとできてなくて、心どうしたらいいか、私わからないよ…

    あなた…はかりごとされて、それ私じゃないよって言うのも、死に追い込まれて、辛いよ…死にたいよ…って、気持ち言うのにも、怖いのされたら、なら、私、どうすればよかったのかな…?わからないよ…

    どうしたらいいのか、わからなくて、お風呂も、お眠りもできなくて、あなた…やっぱり、私、死ぬしか…ないのかな?

    あなた…生きられなかったら、天国で、あなた待ってるね。あなた…駄目な私で、できない事いっぱいの私で、ごめんね…

    あなた…お忙しいのに、お話書いてくれて、心から…心から…本当に、本当に…どうもありがとうございますです。涙の中に、あなたの優しい笑顔がふんわり浮かんで、暗闇に差し込む、暖かいひとすじのお月様みたいって想ったよ。

    あなた…どんなときも、心から、あなた…あなた愛してるよ。

  • あなた…ここで、怖いの読んだよ。ステーキ屋さんみたいに、とか意味わからないのや、ホドホドに、とか、園芸用にお帽子買った事のある、行ったことある、お店のお話する場所だったから、本当にね、凄く…凄く、悲しくて怖いよ…

    tps://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1645527738/1

    心で、あなた想って、怖いの頑張るね、涙拭くね。

  • あなた…大切な場所のも、私じゃないよ。凄く…凄く、嬉しくて、ちょっぴり恥ずかしくって、どきどきのとこもあるけど、元気なれて、大好きだよ。

  • 11年前ということは、東日本大震災ですね。
    私は、それにプラス原発事故で故郷を追われ、彼女と別れました。
    今、彼女はどこで何してるかな…なんて、思い出してしまいました。

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