エッチ体験談 15,000話 突破!!

セフレ妊娠。。。

おびおびおびたろうさんから投稿頂いた「セフレ妊娠。。。」。

セフレ、だけど向こうはセフレだとは思ってないと思う。
その子の名前は、夏としておこう。

夏とは、妊娠させてしまい別れてしまったが、その後も回数にすると10回ぐらいはヤらせてもらった。

その中で1番エロかった思い出を語ろうと思うと思う。

夏とのデートは、いつも飲みに行ってその帰りに、いっぱつやってさようなら、もしくは夏の家に遊びに行ってやることやって帰ると言うまさにセフレ的な付き合い方だったけど、ある日、買ったばっかりのオープンカーでドライブに行った。

6月中旬頃の夜、夏にドライブ行こうと誘うと快くのってきた。

夏は、すらっとしたモデル体型、というか実際モデルをやっている夏はCカップ、クビレであり、お尻しっかり目の体型でまさに俺のタイプだった、押しに弱いタイプで自分からエロい行動を起こさないが、嫌がりながらも言われたことに従ってしまう、どM女の子で俺もハマっていた。

そんな夏は、親が裕福なこともあって、新宿一頭地のマンションに1人で住んでいた。

そこから15分ほど走ると夜景がよく見える湾岸エリアに到着する、今夜のドライブコースは、お台場を通って、人通りの少ない夜の工業地帯で夜景を楽しむことにした。

夏は、はじめてのオープンカーと言うこともあって、すごく喜んでいた。オープンカーと言う事だけあって、乗った人ならわかるが、本当に気持ちいいので、気持ちも開放的になるのだ!

で、ドライブしながらの会話は基本エロトークで…

この前のセックスはきもちよかった?
今濡れてる?
クリトリスと乳首同時にイジられてきもちよかった?

と、俺自身も勃起させながら、ひたすらにエロい話をし続けてた。

そうこうしてるうちにお台場に到着した。
海浜公園のはずれのほうは人もいなく右手にレインボーブリッジを拝める。

車を降りて、夏を後ろ姿を見ると、服はマキシ丈ワンピースで、月明かりでお尻のラインがくっきり浮かび上がっていた。後ろから抱きしめながら、夜景をみつつ、俺はお尻を撫で回して硬くなった、いや…ずーっと硬くなってた(笑)チンコをお尻の割れ目に押し込んで楽しんでいた。

そーっと、ワンピースの裾を捲り上げて、パンティーの中に手を忍ばせると「ダメっ、触らないで」と夏が手を抑えてきた、俺はすぐに気がついた。

さっきのエロトークで夏は、びしょびしょに濡れていたのだ。強引に手を突っ込むと、ヌルッと人差し指と中指が夏の割れ目に吸い込まれた。

それと同時に「うんんんんぅん」と夏が息を漏らした。

skeの芹奈のような甘ったるい声をしている夏の感じてる声は特に俺の性感を刺激して興奮した。

お台場の夜景を見ながら、スラッとした生脚をあらわにして、男に手マンされている女…そう考えると、俺も興奮していた。

特にその夜は、夏も、いつも以上に濡れていて、溢れ出る愛液は、アナルの方にも届いていた。

左手でアナル、右手でマンコをいじりながら夜景を楽しんだ笑 

アナルセックスはしたことがないものの、柔らかいアナルの持ち主の夏は、ヌルヌルになったアナルに指を入れられるのが好きだった。

夏はビクビクと何度もイっていた。

そのあと、ベンチに座って夏の胸を裸させ、後から軽いタッチで乳首を攻めた。思わず夏は仰反って、再びイッた。
そう、最初に下から攻めたのには訳があって、夏は乳首が最も性感帯なのだ。

夏の気持ちよさそうな喘ぎ声が、東京の夜空に響いた。

30分もイジったころ「もうやめて」と夏が苦しそうに言ってきたので、遠くに散歩をする人影もあったことから野外での愛撫を終えて帰ることにした。

車の助手席に座った夏の顔を、意外にも明るい東京の月明りが照らした。感じまくった女の顔はエロく再び俺は勃起してしまった。

その場で、チャックおろして、無言で夏の口元に我慢汁で濡れまくってギンギンに硬くなったチンコを咥えさせた。

冒頭でも言った通り、夏は自ら激しいプレイはしないかわりに、基本的にこちらの要求には答える女で、フェラはいつも頭をつかんで喉仏奥まで俺の亀頭を押し込むイマラチオが定番で、舌遣いもうまく、立ってられない位きもちよかった。

よだれがポタポタと垂れる音と、ヌニュヌチュと咥える音がエロく響いたのを覚えている。ほっぺたの裏側に亀頭を押しつけるのも気持ちよかった。

よだれて口元がだらしなく濡れてているのがよくわかった。

「ヌッポン」いきそうだったので、ちんこを抜くと、月明かりに照らされた艶々に光ってるチンコが脈を打っていて「イきたい」と言っているようだった。

この車でのカーセックスも、初めてだし最後までやることにした。

といっても、この車は2シータのオープンで、リクライニングもあまりしないのだ。

夏を助手席で体育ずわりにさせ、俺も体を縮こまらせ助手席に潜り込んだ。

夏のマンコは、濡れ具合を保っていた。

窮屈な体勢で挿入することで、少し身動きが取れるようになったくらいだった。
ややマングり返しに近い体制で、ゆっくりチンコを出し入れし始めた。

ヌル、ぬちゃ、くちゅ、とエロ過ぎる音と気持ちよさが脳天を突いた。

気持ちよさそうな顔と、ヘソの下まで突き上げるチンコに時折苦しそうな顔をする夏が、たまらなくエロかった。

その日は、俺の亀頭にコツコツと夏の膣の中で何が当たって気持ちよかったのを憶えている。(俗に言う子宮が降りてきていた)

時間も時間なので、そろそろいこうと思って、車が揺れるほど腰を動かしてギシギシと音を立てながら、そのまま中出しでいってしまった。

いつもゴムもしていなかったので、一応外に出していたんだけど、その日は窮屈な体制ってこともあったのと、気持ちよくて頭が真っ白になってしまって、中で出してしまった。

それも奥深く亀頭の先にコリコリとしたのを感じながら「ビュルルル」と音が聞こえるほどだった。

「えっ、中に出てない?」夏が戸惑っていた。

不安がっている顔が可愛かったので、とりあえずキスして誤魔化したが、チンコを抜くと助手席のシートにはマン汁と俺の精子がボタボタ垂れてきた。

夏は相変わらず、ややマングリ返しの体制で、しばらくすると、ドロっと精子が溢れてきた。

精子をみて流石に現実に戻ると、

夏が「できちゃったら奥さんどうするの?」

と言ってきた。
そう、俺は既婚者で、この関係は不倫なのだ。今思えばアスターピルに頼ればよかったが、精子を指で掻き出しながら「レザーシートにしておいてよかったぁ」など、俺はアホなこと考えていた。

もうみんなわかる通り、二カ月ほどして「妊娠した」と夏から連絡があった。

夏とのセックスで一番エロかった思い出は、妊娠させてしまったセックスだったってお話。でした

4 COMMENTS

匿名

どうして、私の書き方を真似して、こんな酷いこと書くの?

私、まだ妊娠したことないです…まだ処女だよ…酷過ぎだよ…

返信する
匿名

コメントありがとうございます^_^
これ処女作です!

書き方を真似?ちょっと意味わからないですw

返信する
おびおびおびたろう

夏さんはですね、今29歳になられて、最近年上男性と結婚しました^_^

返信する

コメントを残す