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息子の彼女に誘われて…

父さんから投稿頂いた「息子の彼女に誘われて…」。

息子が初めて彼女を家に連れて来ました。
黒髪清楚系の女の子だったんですが、息子が席を外した途端に私に抱いて欲しいと言ってきました。
「本当は私歳上の男性が好きなんです、おじさんみたいな人がタイプだからSEXしません?」

「息子と付き合ってるんじゃないのかい?」
「付き合ってますよ、でもやっぱり歳上男性の方が良いんです」
若い子に迫られて嬉しくない訳がないので、息子を裏切る心苦しさはあったがキスをした。
「後で息子の部屋に行くんだろう?トイレに行くとでも言って私のところに来なさい」
「SEXしてくれます?」
「ああ、たっぷり可愛がってあげるよ」
「や〜ん、嬉しい!おじさんの精子私の中に出してくださいね!」
「良いのかい?本当に中に出しちゃうよ?」
「それでもし出来ちゃったら彼に責任とってもらいますから。そしたらいつでもおじさんとSEX出来ますよ?」
「それは良いな、是非とも息子と結婚してもらいたいね」
「うふふ…だから中に沢山出してくださいね」
戻ってきた息子と共に彼女さんが部屋に行ったが、少しして私の所に彼女さんだけ戻ってきた。
リビングじゃ息子に見つかる危険があるので寝室に連れて行ってSEXする。
「フェラチオしてくれるかい?」
「彼にもよくしてるので大丈夫ですよ」
息子とはもう身体の関係を持っているようで慣れてる。
「上手いねえ、息子にも中出しさせてるのかい?」
「たまに…でも彼の子供は欲しくないので危ない日はゴム着けてもらうかSEXを諦めてもらってます」
「今日はどうなんだい?」
「バッチリ危ない日ですよ、おじさんが中に出してくれたら妊娠するんじゃないですかね?」
「そいつは楽しみだな、息子の彼女を孕ませられるなんて」
「彼と結婚したら息子の嫁とやり放題で何人でも子供作れますよ」
「最高じゃないか、息子の子供を産む気は無いんだろう?」
「ええ、おじさんの子供だけ産みますよ」
「素晴らしいな!それじゃ危険日マンコに挿れさせてもらうよ」
「孕ませてくださいね」
SEXしてたら彼女の戻りが遅いのが気になった息子が探しに来た。
「親父〜、ここに居るか?」
「ちょっと腹が痛くなってきたから横になってるよ、どうした?」
「入るぞ?」
彼女を隠すように横向きになって布団を掛ける。
「何だ?」
「彼女見なかった?トイレにも居ないんだよ」
「さあ?見てないぞ」
「何処いったんだ?靴はあるから家の中に居るはずなんだけど」
「知らんな〜、もう一度各部屋を見てきたらどうだ?」
「そうする」
息子が寝室から出て行ったので掛け布団を外した。
「いや〜、息子の彼女にハメたまま会話するのも興奮するな」
「目の前で父親に抱かれてるのに全然気付きませんでしたね」
「あれじゃ君が妊娠しても変だと思わないかもな」
「だから安心して孕ませてくださいね」
「よ〜し!まずは一発目の中出しするぞ!」
「ああ〜ん!彼のお父さんに種付けされるのドキドキしちゃう!」
私も妻に内緒で息子の彼女と子作りするなんてドキドキです。
「すっごい出てる…本気の種付けですね」
「当たり前だろう?このまま続けたいが一旦息子の部屋に戻った方が良いかもな」
「そうですね、いつまでも戻らないと怪しまれちゃいますもんね」
中出しマンコを引っ提げて息子の部屋に戻る彼女さん。
途中で飲み物用意して息子の部屋まで行ったら、今度は息子がトイレに行った。
その隙にキスしてフェラチオもしてもらう。
「私の精液溜めたまま息子の前に来てどうだった?」
「ふふ…何処に居たのか聞かれたけど上手く誤魔化したの、その後は何も知らない彼がキスしてきてSEXしたがるから『お父さんが居るのに出来るわけない』って断ったわ」
「私とはSEXしたのにな(笑)」
「おじさんは良いのよ(笑)」
中途半端だけど足音が近付いてきたからフェラチオを中断する。
息子が部屋に戻って来たので私は退出する。
少ししてまた彼女さんが来たので、今度はトイレでSEXした。
また時間が掛かったので息子が探しに来る。
「ずいぶん長いけど大丈夫か?」
「レディのトイレ中に来るなんてマナー違反よ?」
「ごめん…でも何かあったんじゃないかと心配で」
「もう!便秘気味なの!恥ずかしい事言わせないで!」
「ごめん!部屋で待ってる!」
慌てて去る息子の足音が遠ざかる。
「よほど君の事が好きなんだな」
「好きでいてくれるのは嬉しいけど、ちょっとウザい所もあるんですよね」
「確かにな…トイレにまで来るのはどうかと思うが」
「そうですよね!せっかくおじさんと気持ち良くなってるんだから邪魔しないでもらいたいですよ!」
「まあまあ、二発目の中出ししてあげるから機嫌直して」
「えへへ…危険日の中出し気持ち良いですね」
「最高だよ」
息子の彼女に好きなだけ種付けできる喜びを噛み締めながら中出しする。
「ふう〜、君となら何回でも出せそうだ」
「奥さんよりも?」
「ああ、嫁とするより遥かに気持ち良いからね」
「私のオマンコそんなに気に入ってくれました?」
「もう君のマンコとしかSEXしたくないよ」
「じゃあ私とだけSEXして下さい!」
「そうだな、嫁ともここ暫くSEXしてないし…これからは君とだけSEXするよ」
「約束ですよ?奥さんとも他の人ともSEXしないで下さいね!」
「約束するよ、SEXするのは君だけ、子供も君に産んでもらう」
「私最低3人は産みたいです」
「わかった、3人以上孕ませるから産んでくれ」
「頑張りますね」
中出しした後も暫くハメたまま舌を絡めあった。
「そろそろ戻らないと…」
彼女さんが腰を上げて下着を穿こうとした時に中からドロっと精液が漏れた。
「あん!もったいない…」
床に落ちる前に素早く下着を穿いてシミを作る。
「オマンコの表面もドロドロになっちゃいました(笑)」
「息子に触らせちゃ駄目だよ?今日の君のマンコは私の物なんだからね」
「わかってますよ」
嬉しそうに息子の部屋に戻って行く彼女さん。
夕方になって彼女さんが帰ると言うので私が車を出して送る事にした。
息子は玄関で見送るだけで一緒に来ようともしなかった。
「SEX出来なかったから拗ねてるみたいです」
「小さな子供でもあるまいし…そのくらいで拗ねて一緒に送ろうともしないなんて自分の息子だが情けない男だな」
「でもこれで2人きりですよ?」
「ホテルに行くかい?」
「カーサックスって興味あるんですよね〜」
「この先に河川敷があるからそこでしようか」
ルートを外れて河川敷に車を停めてカーセックスした」
「誰かに見られるかもってスリルが良いですね」
「外でするのもスリルがあって良いよ?」
「それは次の楽しみにしましょうよ」
「そうだね」
車の中でも中出しして、彼女さんの家に着くまでフェラチオしてもらった。
「いや〜、今日は最高だったよ!またいつでも家においで」
「はい!私も種付けしてもらえて嬉しかったです!今度は彼が居ない時に行きますね!」
別れ際にキスしてから車を降りていった。

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