エッチ体験談 15,000話 突破!!

親友の嫁

腰痛さんから投稿頂いた「親友の嫁」。

以前から抱きたいと思ってた親友の嫁。
かなりの美人で性格も良い。
何でこんな女性が親友と結婚したのか謎だ。

親友はお世辞にも真面目とは言えない男で、女遊びは激しいしギャンブルもやるし女にも平気で暴力を振るう。
いつかこの嫁さんも被害に遭うだろうと心配してたが、それは見事に的中して嫁さんから相談された。
「あの、少し二人で話したい事があるんですけど時間作れますか?」
「暇なんでいつでも大丈夫ですよ」
実際俺は結婚どころか彼女もここ数年いなかったから嫁さんと会うのに問題は無かった。

それで嫁さんとファミレスで会ってすぐに泣きつかれた。
「あの人に殴られて…これ見てください…」
右腕の内側と左脇腹に黒々とした痣を見せられた。
「もう少しパチンコを控えて欲しいと言ったらこれです…その時パチンコで負けてお酒飲んでたせいもあると思うんですけど」
「こりゃ酷いな、俺からあいつに言うか?それとも奥さんの代わりに殴っとく?」

「いえ…どっちを頼んでもまた私が殴られると思うのでやめてください、それよりDVは離婚理由になりますよね?弁護士にも相談するつもりなので証言してもらえますか?」
「なるほど…離婚も視野に入れてるって事ね、だったらいつ何で殴られたのかを日記にでも書いて病院の診断書も貰っといた方が良いよ」
「診断書は貰ってあります、痣の写真も自分で撮って保存してるんで証拠はあります」
「それなら俺も証言するよ、あいつの事は昔から知ってるからね」

「元々こんな事する人だったんですか?」
「知り合った当初は大人しかったよ、でもその後にあいつが個人的に知り合った奴に影響されたのか少しずつ変わっていって今に至った感じだね」
「私と結婚した時はもう?」
「そうだね、いつかこうなると思ってたけど何も問題ない時に言っても信じてもらえないだろ?だから静観してたんだ」
「そうですよね、確かに問題が起きてない時に言われても信じてませんね」
「痛い思いするまで黙ってて悪かった…ごめん」

「貴方のせいじゃないから謝らないで下さいよ、協力してくれると約束もしてくれたんですから」
この日は今後どう動くかを軽く決めて別れた。
それからもちょくちょく嫁さんと会って話しをした。
日記もしっかりつけてるようで、殴られた事や罵声を浴びせられた事、生活費にも手をつけてパチンコ行った事なども細かく記してるようだった。

証拠が積み重なっていくと同時に俺と嫁さんの距離感も近付いていった。
その日もファミレスで相談を受けて、そろそろ解散って時に嫁さんが言った。
「もう少しゆっくり話したいから家に行っても良いですか?」
「遅くなったらあいつがまたキレるんじゃない?」
「今日は実家に顔出してくると言って来たんで遅くなっても平気です…もしかしたら引き止められて泊まるかもって言ってきたんで…」
泊まる覚悟も決めて来たなら断るなんて野暮な事はしない。

一人暮らしの俺の部屋に連れ込んで軽く酒を飲む。
酒も入って大胆になった嫁さんが俺に身体を預けてきた。
「貴方と結婚してたらこんな目には絶対に合わなかったでしょうね…あの人じゃなく貴方と先に知り合ってたら良かったのに…」
「俺なら女子供に暴力振るわないし嫁さんや子供は大事にするけどね、特に貴女みたいな美人な嫁さんなら尚更ですよ」
「上手いのね、貴方の優しさをもっと感じたいわ…今夜泊めてくれます?」
「ベッド一つしかないから一緒に寝る事になりますよ?」
「バカ…女から言わせる気?」

「少し意地悪な言い方だったかな?泊めたら俺絶対に襲っちゃいますよ、前から抱きたいと思ってたんで」
「泊まるってそう言う意味ですよ…」
「是非泊まっていってください、今夜は返したくないんで」
「嬉しい…」
酒の勢いもあってその場で押し倒してしまった。
嫁さんももうその気になってたから当然のようにキスを受け入れた後にフェラチオしてくる。
俺もクンニしてビッショリ濡れたマンコに生で挿入した。
「ああ…抱かれるのってこんなに幸せだったって忘れかけてました…」
「あいつに抱かれるのは嫌だったんですか?」

「結婚したばかりの頃は幸せでしたよ?でもあの日相談してからは苦痛でしかなかったです…断っても無理矢理されて…」
「どこまでも自分勝手になってたんですね、今夜はあいつの事を忘れさせてあげますよ」
「ええ、貴方の事だけを想わせて」
久しぶりのSEXってのもあったけど、嫁さんが不憫で可哀想だから精一杯優しく抱いた。
「温かい…こんなに温かいSEX初めてかもしれない」
「貴女の事だけ想って抱いてますからね」
「それなら中に出してくれますよね?貴方でいっぱいにして欲しいの」
「もちろんですよ、今夜は俺だけの貴女ですから」

「今夜だけなの?もう抱いてくれないんですか?」
「貴女が望むならこれからも側に居て欲しいですね、もしも離婚成立したら俺の所に来てくれますか?」
「ええ!貴方と一緒に居たい!ずっと側に居て欲しい!」
「良かった…俺と結婚して下さい」
「傷物になっちゃいましたけど、こんな女でも良いですか?」
「貴女が良いんですよ」
「はい…必ず離婚して貴方の所に来ます」
親友から嫁を奪った瞬間だった。
「中に出すから受け止めて下さい、貴女を俺の物にしますから」

「貴方の女にして…全部受け止めます」
いつ離婚成立するかわからないけど、もう嫁さんを手離す気は無いから中出しした。
「入ってくる…これでもう私は貴方の物よ…離さないで」
「ああ、もう離さない…このままここに居てほしい」
いつまでも床の上で抱いてるのもムードが無いから一旦風呂に入ってベッドに移動した。
風呂の中でも嫁さんが甘えてくるから挿入は無しでイチャイチャしてた。
ベッドに移動してからは激しかったよ。
俺よりも嫁さんがな。

ストレスから解放された反動なのか休ませてくれなくて大変だったけど、嫁さんを受け入れると決めたから頑張った。
明け方近くまで搾り取られて足腰立たなくなったけど、それは嫁さんも一緒だった。
「ごめんなさい…貴方と繋がってるのが幸せで自分が自分じゃなくなったみたいで…」
「どんな貴女でも俺は受け入れるし愛しますよ、だからもっと素の自分を曝け出してくれたら嬉しいですね」
「そんな事言って良いんですか?毎日搾り取っちゃいますよ?ふふ…」
「望む所ですよ」
「もう…どれだけ私を夢中にさせれば気が済むんですか?今動けないのにまた繋がりたくなっちゃうじゃないですか」
「今日も泊まりません?このまま一緒にいましょうよ」

「それなら一度実家に連絡入れて口裏合わせてもらわないと…」
すぐに嫁さんが実家に連絡入れて泊まり2日目が決定。
幸い週末で俺も休みだから一日中一緒に過ごした。
旨い飯も作ってくれて幸せを感じる。
勃起したらSEX、休んでまたSEXと飽きる事なく嫁さんを抱いた。
その最中に親友から連絡がきた。

「おう、どうした?」
「嫁が昨日から実家に泊まってて暇だから飲みに来ないか?ヤリマンのセフレも呼んでるからお前にも抱かせてやるからさ」
わざとスピーカーにして嫁さんにも聴かせると同時に浮気の証拠として録音した。
「お前結婚したのにセフレと切れてなかったのか?」
「当たり前だろ?最近SEX嫌がるようになってたからセフレとやりまくりだよ」
「どうしようもねーな…」
「それで来るだろ?」

「いや、俺は行かないよ」
「何でだよ!」
「彼女が出来て結婚の約束したんだよ、それでお前のセフレと会うわけねーだろ」
「お前彼女出来たの?どんな女だよ」
「めちゃくちゃ良い女だよ、美人で性格も良くて飯も美味いし最高だよ」
「SEXは?」
「何で俺と彼女のSEX事情聞くんだよ」
「いや、何となく?」
「教えねーよ、どうせお前に会わせるつもりないからな」
「は?何で俺に会わせねーんだよ!親友なんだから顔合わせさせろよ!」
「嫌だね!どうせ俺から寝取ろうとか考えてんだろ?絶対に会わせねーよ」
「クソが!もういいよ!」

ガチャ切りされた。
「寝取られたことあるんですか?」
「一度だけね」
「それで何で付き合い解消しなかったの?」
「彼女があいつを選んだなら俺に魅力が無かったってだけですから…」
「馬鹿な女ね…こんなに良い男を捨ててあんなクズに股を開くなんて」
「あいつはすぐに飽きて捨てたみたいですよ、捨てられて復縁迫られたけど俺も断って今は何処で何してるかも知らないけど」
「良かった…もし復縁してたら貴方がまた傷付いてたかもしれないわ…」
「そこまで俺も寛容じゃないんで…他の男に股開いて駄目だったからもう一度なんてごめんですよ」
「私はそんな事しないから安心して」
「わかってますよ、俺もこの先ずっと大事にしますから」
あいつが連絡してきたおかげでより深い絆が嫁さんと出来た気がする。

休日明けに嫁さんが帰って行ったけど、すぐに連絡が来て大きめのバッグ一つ持って俺の部屋に来た。
「どうしたんですか?何かありました?」
「戻ったらまだ例のセフレが居てやってる最中だったのよ、それで悪びれもなく『帰ってくるなら連絡一つ入れろ!』って怒鳴るから頭にきて貴重品と着替え持って家を出たの」
「あいつ馬鹿すぎるだろ…大丈夫?もうあいつの所に帰らなくていいよ、ずっとここに居てよ」
「いきなり来たのに迷惑じゃない?」
「迷惑なんて思わないから」
「本当に?」
「本心からそう言ってる、もうあいつの事で傷付いてほしくないから」
「不束者ですが宜しくお願いします」

「こちらこそ宜しくお願いします、それと実家に詳しい話をした方が良いですよ」
「来る時に話したわ、貴方の事もね」
「今度ご挨拶に行かないとね」
「両親も会いたがってたから時間ある時に一緒に行きましょう」
かなり傷付いてるはずなのに気丈に振る舞ってるから抱きしめた。
その途端に涙を流してワンワン泣き始めた。
こんなに酷く傷付けた親友が許せなくて、俺は縁を切る事を決意した。
丁度良いタイミングで連絡がきたから決意を伝えようと電話に出る。

「おう、何だ?」
「あの馬鹿嫁がいい所で邪魔しやがってよー!帰って来るなら連絡するのが常識だろ?最悪だよ!」
「どうせセフレとやってる所でも見られたんだろ?それで?」
「怒鳴ったら出て行ったよ、通帳まで持ってったみたいで金下ろせねーからパチンコにも行けやしねー」
「そうかい、出てった嫁よりセフレやパチンコの方が大事か…お前とはもう縁切るから二度と連絡してくんな!」
今度はこっちがガチャ切りして着信拒否。
「たぶん近いうちに家に来ると思うから早めに引っ越しましょう」
「それなら一時的に私の実家に行かない?理由を話せばわかってくれるわ」
「まだ挨拶もしてないのにいきなり行ったら迷惑でしょう?」
「大丈夫よ」
嫁さんの実家に迷惑だろうと遠慮したのに、即連絡入れて了承を貰ってた。

「両親も今回の事でかなり怒ってるし、貴方の事は気に入ってるからすぐにでも来いって言ってるわ」
「凄い両親ですね」
「何よりも家族を大事にしてる両親だからね、私の為にあの人と縁を切ってまで守ろうとしてくれてる貴方と早く会いたいみたいよ」
「それならお言葉に甘えて行かせてもらおうかな」
「早い方が良いからすぐに支度して行きましょう」
「今から!?」
「ええ、部屋の解約は後からでも出来るでしょう?善は急げよ」
嫁さんに急かされて必要最低限の物を持って出発。

向かってる最中に部屋の管理会社から連絡来た。
あれから間も無く奴が来たようで、部屋のドアをガンガン叩いて他の住人と喧嘩になったそうだ。
それ見たまた別の住人が管理会社と警察に連絡して大事になってるらしい。
俺はその前に出掛けてたから何も知りませんと伝えて、ついでに部屋の解約も申し入れた。
改めて家財道具一式を引き取りに行かなきゃならないけどな。
そんなやり取りをしてたら嫁さんの実家に到着。
出迎えてくれたご両親が熱い歓迎をしてくれて、今さっきの件を嫁さんが伝えたら心配された。

「鍵を業者に預けて荷物を全部ここに運んでもらえば良い、同居するのが嫌じゃなければずっとここに居てくれて構わない」
親父さんがめちゃくちゃ良い人すぎて泣けてくる。
「とりあえずお互いの人と成りを知らなきゃ最終的な判断は出来ないでしょう?お申し出はありがたいですが、僕と言う人間を知ってから同居するか決められた方が良いかと思います」
そう返答したら更に気に入られた。
んで、お袋さんが親父さんに負けないくらい人情溢れる人で、すぐに業者に連絡して荷物の引き取りを頼んでた。

「今から業者の人が来るから鍵を渡してあげてね、この子の部屋も空いてるしそこで一緒に寝泊まりして下さいな」
呆気にとられるとはこの事だね。
そこからは怒涛の勢いで物事が進んでいった。
奴は警察にまで噛み付いたらしくて公務執行妨害でパクられたそうだ。
管理会社から俺の知り合いが問題起こしたと苦情言われたけど、大まかな事情を説明したら同情された。
嫁さんもパクられた人間といつまでも夫婦関係でいたくないと、離婚関係に強い弁護士頼んでアッサリ離婚成立。
慰謝料もガッツリ取れたらしい。

半年は籍を入れられないけど、嫁さんの実家で一緒に住み始めた俺は両親から是非このまま同居して欲しいと言われて実質マスオさんとなった。
まだ籍は入れてないけど婿養子として迎え入れてくれてる。
嫁さん泊めた二日間やりまくって中出しもしてたけど、妊娠の予兆も無いから籍を入れてから本格的な子作りをしようと決めた。
あいつに無理矢理相手させられてた時期もあったみたいだしな。
今は嫁さんは勿論、ご両親とも良好な関係を築いてるよ。

7 COMMENTS

匿名

これ、彼じゃ無いのわかるよ…。詳細が違うもの。

この部分
「馬鹿な女ね…こんなに良い男を捨ててあんなクズに股を開くなんて」
「あいつはすぐに飽きて捨てたみたいですよ、捨てられて復縁迫られたけど俺も断って今は何処で何してるかも知らないけど」
「良かった…もし復縁してたら貴方がまた傷付いてたかもしれないわ…」
「そこまで俺も寛容じゃないんで…他の男に股開いて駄目だったからもう一度なんてごめんですよ」
「私はそんな事しないから安心して」

ここ違います。彼が他の人を好きになったみたいで、この目でインターネットのお写真を見て確信して、お別れとなってしまいましたが、その後、私も2人他の方とお付き合いしていたけど、他の方ときちんとお別れしたと私は思っています。

彼が忘れられなくて、でも、彼の事は心の奥底にしまっていました。ですがある日、私が彼を嫌いになったかのような内容や、私が書いたみたいな彼の悪口の書き込みを読んで、気がついたら、いろんな場所で、そういうのが書いてあって、彼もまだ私を想っているって気持ちも何個か読んで、私も彼が忘れられなくて、夢枕に彼が立ったのもあって、もう一度、ご連絡したんです。

私が彼を嫌いになったかのような、成り済ました、はかりごととかが無かったみたいに、一方的に、私を悪くしたい人が、いるの?

私の盗撮?監視もしているらしい事も、分かって、本当に怖いです。(今年に入ってから、ドアに鍵がかかっていて、鍵を持っていなかったので、ドアをノックした事がありました。)

ずっと、家族に被害や、怖い事が続いて、最近も、変な成り済ましの書き込みや、家族を貶める書き込みがされてて、こんなの、もう、耐えられないよ…死ぬしか、死しか、無いよ…他に、どうしようも、どうすればいいか、わからないよ…

私に死んで欲しい人が、これを書いたってわかって、はかりごとが無かったみたいになってて、悲しくて、怖くて、誰にも、相談できなくて、もう…死ぬしか、死ぬいがいに、どうしたらいいか、分からないよ…

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匿名

ストレスで、腸内出血するぐらい、成り済ましを見つけてから、ずっと、怖くて、でも、家族にも、誰にも言えなくて、

その上、こんな事されたら、もう死ぬしかわからないよ…

はかりごとで、彼と引き離されて、なのに、こんなふうにまでなって、もう、死ぬしか、わからないよ…どうしたらいいかわからないよ…

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匿名

〜もの。って書いてあるけど、あなたの大切な場所には、私書いて無いよ。命限られてるのに、勘違いが起きたら悲しいから、書いたよ。

あなた…消えちゃう前に、あなたに逢いたいよ…愛してるよ。

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匿名

私の死を望んでいる人達は、私が死ねば、お金とかもなく、家族に危害も加えないで、もらえますか?

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匿名

私なんて、死ねばいいのにね、生きてたら、みんなに迷惑がかかっちゃう…あなた…逢いたいよ…

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