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公園でレイプしたS学生と再会

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逃走犯さんから投稿頂いた「公園でレイプしたS学生と再会」。

ある日公園で好みの子供を見つけてトイレでレイプした。
滅多に人が来ない公園に一人で来る子供が悪いだろ?
住宅街から離れてるから泣き叫んでも助けは来ない。

中出し・ぶっ掛け・アナル破壊とフルコースで楽しんで、最後に頭から小便かけて放置して帰宅。
それから三ヶ月後くらいかな?
家庭教師のバイト始めて最初の顔合わせに行って驚いた。
あの時レイプした子が生徒だったんだ。
これは警察に捕まると覚悟したけど、その子は俺見て一瞬驚いただけで母親に何も言わない。
動揺を隠して面談終わらせたら、
「明日から宜しくお願いします」
と母親に頭を下げられた。

子供が何を企んでるのかわからなくて不安は残るが、翌日指定の時間に行ったんだ。
その子の部屋に入って授業を始めたら母親が出て行く。
それから少しして生徒が言ったんだ。
「先生ってあの時の人だよね?」
「あの時?」
「公園で私をトイレに連れ込んで…」
「なな、何の事かな?」
「とぼけないでよ、誰にも言ってないし言うつもりもないから」
「ごめん!君がタイプだったからつい…」

「先生のせいで私おかしくなっちゃったんだからね?」
「何でもするから許してくれ、いや、許してください」
「ふ〜ん、何でもしてくれるんだ?じゃあオチンチン出して」
相手は子供とは言え弱みを握られてるからチンポ出した。
「これこれ、あの日からこのオチンチンの事ばかり考えちゃうの」
「これで許してくれる?」
「見せただけで許すわけないでしょ?あの日みたいに虐めてよ」

「は?レイプしろって事?」
「そう、無理矢理口に突っ込まれたりアソコとかお尻の穴に突っ込まれたりしたいの、痛くて臭くて最悪だったのにまた同じことされたいって思って忘れられないの」
「でもお母さんが居るんだよ?」
「関係ないでしょ?声出さないからしてよ」
「先生に拒否権は無いよね?」
「あるはずないでしょ?」
「だよね、じゃあ好きなように君を犯すからね」
「またあの日みたいに酷いことされちゃうのね…ワクワクしちゃう」
どうやらこの子の性癖を歪めたらしい。
服を脱がせて無理矢理口に咥えさせて喉まで犯す。

「ごふっ…うげ…げほっ…」
「あ〜、小っちゃい口に無理矢理突っ込むの気持ち良いな〜」
嗚咽を漏らす子供の口を犯して口の中に射精する。
「零さず飲めよ?飲んだらマンコとアナルも犯してやるからな」
飲み込むまでチンポを口に突っ込んだままにする。
「げほっ!ごほっ!うげえ…」
「ケツ向けろ、まずはマンコから犯してやる」
床に這いつくばらせて後ろから犯す。

前戯無しなのにイラマチオされて興奮したのか少し濡れてた。
狭い穴に突っ込んで激しく腰を打ち付ける。
「先生もこのマンコを忘れた事はなかったよ、またこうして犯せて幸せだ」
上体を起こさせて無理矢理キスする。
「あの時はキスしてなかったよな?舌で犯される気分はどうだ?」
「ぷは…痛いし苦しいのに気持ち良い」

「真性のドMか…今日から暫く家庭教師するから次先生が来る時はパンツ穿くんじゃないぞ?すぐに犯せるようにノーパンでミニスカート履いとくんだ」
「わかりました…」
マンコに中出ししたら次はアナルだ。
チンポにマン汁付いてるからキツくても入る。
「このアナルも忘れられなかったよ、これでもう君は先生の物だからな?他の奴にやらせるんじゃないぞ?」
「先生だけとしかしてない…先生のオチンチンが良い」

「良い子だ、アナル犯されながら勉強するんだ」
椅子に座って突き上げながら勉強させる。
「乳首立たせて勉強なんてスケベな子供だな、こんな勉強の仕方してるのは君くらいだぞ?」
胸を揉んだりマンコ弄りつつ言葉でも攻める。
「あふう…気持ち良くて勉強出来ない…」
「家庭教師を雇ってくれたお母さんに申し訳ないと思わないのか?ちゃんと勉強するんだ」
「オチンチン入れながら勉強しなくても良いでしょう…」

「この気持ち良さと一緒に覚えるんだ」
「ああん…分母と分子が…あうっ…」
「ちゃんと勉強して成績上がったらまた外で犯して小便まみれにしてあげるから頑張れ」
その一言でやる気スイッチが入ったようだ。
喘ぎながらも今日やる範囲の勉強を終わらせた。
「頑張ったな、偉いぞ」
「約束ですよ先生」
「今度のテストで成績上がったらご褒美あげるよ」
約束を交わしてアナルにも中出し。

それから汚れたチンポを咥えさせて綺麗にしてもらう。
一通りあの時のプレイを彷彿とさせるSEXをしたら満足したみたいだ。
まだ時間は余ってるから服を着させて話をする。
「本当に君を毎回レイプと言うかSEXすれば黙っててくれるんだよね?」
「その為に『先生が良い』ってママに言ったんだもん、してくれなかったらお巡りさん呼ぶよ?」
「それだけは勘弁して…これから毎回君とSEXするから」
「そうよ、先生は私の言いなりになってあの日みたいにしてくれれば良いの」
恐ろしい子供に手を出したと少し後悔する。
そこに母親がお茶を持って来てくれた。

「もう勉強は終わりですか?」
「いや〜、頑張り屋さんなので今日の範囲は終わってしまったんですよ、今は口頭で復習してました」
「先生はどう?あれだけ『先生が良い』って言ってたけど教わってみて楽しい?」
「うん!わかりやすく教えてくれるから問題がスラスラ解けるの!」
「子供の勘も馬鹿に出来ませんね、先生これからも宜しくお願いしますね」
「こちらこそ娘さんの力になれるよう頑張ります」
それから何回か通ったけど、毎回ミニスカノーパンは守ってくれてる。

母親が部屋から出て行ったらすぐに犯してSEXしながらの勉強開始だ。
「今日学校でこの前教わったのと似た問題が出たの…先生とのエッチも思い出してアソコが濡れちゃって、休み時間にトイレで自分でしちゃったわ」
「これからもそんな事はちょくちょくあるだろうね、授業中にオナニーしなかったのは偉いよ」
頭を撫でてキスする。
「さて、そろそろ出そうなんだけどどこに出して欲しい?」
「顔にかけて」
「よし、ドロドロに汚してあげるよ」
顔にぶっ掛けてチンポで塗り伸ばした。

そしてそのまま無理矢理咥えさせた。
「ザーメンパックされて嬉しいか?このど変態娘が」
「この匂い好きなの…アソコもお尻の穴もこの匂い染み込ませて」
身体の中も外もザーメン臭さが染み付いて取れなくしてやるよ」
ぶっ掛けと中出しを繰り返して中も外もドロドロにしてやった。
「今日は風呂に入らないでそのまま寝な」
「はい、先生」
素直に従うから犯し甲斐がある。
授業が終わって母親の居るリビングに行って帰る事を伝える。

「あの子はどうですか?」
「優秀ですよ、教えるのも楽だし覚えも良いので僕が必要なのかと思ってしまうくらいです」
「それは先生の教え方が良いからでしょう、せっかくなので少し休んでいったくださいな」
お茶を用意してくれたので、他に予定が無いから休ませてもらう。
「いつも先生に会うのを楽しみにしてるのは娘だけじゃないんですよ?」
「それはどういう…」
「私に言わせるかですか?意地悪ね…」
隣に座ってきて身体を寄せてくる。

「いつも先生から男の匂いがしてクラクラしちゃうんです…私に保健の授業してくれません?」
熱い吐息と視線を送られて(親子丼も良いな)とくだらない考えを持ってしまった。
「いけない奥さんですね、いつも我慢してた僕を誘惑するなんて」
「先生も私を?」
「素敵な女性だと思ってました、こうして間近で見て話して尚更そう思いますよ」
「うふふ…身体が疼いちゃう…」
「奥さん…」
ここまで誘ってくるんだからつまみ食いしても問題ないと判断してキスする。

娘を犯して後に母親ともSEX出来るなんて夢のようなシチュエーションだ。
母親もキスしたら舌を入れてきてネットリと絡ませてくる。
やる気満々だからソファーに押し倒して服を脱がせて前戯する。
「ああ…先生の指素敵…旦那のおざなりな愛撫と全然違う…」
「奥さんの身体凄く綺麗ですね、吸い付くような肌も大きな胸もムッチリした太腿もメスの匂い振りまくオマンコも最高ですよ」
「先生のオチンポ咥えたいわ、フェラさせて」
娘の匂いがついてるから迷ったがフェラチオさせた。

「いやらしい匂い…来る前に他の女を抱いてきたんですか?」
「すみません、彼女と久しぶりに会ったもので」
「私の匂いで上書きしちゃいますよ」
娘とやったとはバレなかった…。
キス同様ネットリしたフェラチオされてクンニにも気合が入る。
「先生…もう我慢できないんです、オチンポ入れてください」
「生で良いんですか?」
「生が良いの…先生のオチンポに私の匂い染み込ませて帰ってください」
娘の匂いに嫉妬して生でやらせる母親か…。

これは犯し甲斐ありそうだと楽しみになってきた。
SEXもネットリしたのが好きみたいで、激しくするよりじっくり時間をかけて恋人のように愛し合うのを喜んだ。
「あふう…旦那とは最近ご無沙汰だからオマンコが喜んでる…先生のSEXは温かいのね」
「奥さんが素敵だから大事にしたくなるんですよ」
「愛れてるって気持ちになるわ〜、遊びのつもりだったのに本気になりそうよ」
「本気になってくれませんか?僕は最初から本気ですよ」
「ああん…いけない人…人妻を本気にさせようなんて…でも嬉しい…」
「好きですよ…愛してます奥さん…」

「私も先生が好き…愛してるなら中に出して…」
「本気なんで中に出しますよ」
ちょろいなこの奥さん。
娘に続いて母親にも中出しした。
「ああ…心まで満たされる〜」
「次は三日後ですね、溜めてくるのでまた中に出して良いですか?」
「先生ならいつでも中で良いですよ、寧ろ外には出さないで」
「子供作っちゃいますか?」
「旦那に言えない子供…興奮しちゃう…」

「愛の結晶作りましょう」
「先生が望むなら産ませて…」
「娘さんに弟か妹出来たら喜びそうですよね」
「うふふふ…楽しみだわ」
よし!人妻ゲットだぜ!
事後のマッタリタイムまで楽しんでたら物陰から視線を感じた。
あの子が睨んでた。
玄関出た時に少女も一緒に出てきて見送りと言う名の追求をされた。
「ママにも手を出すなんて…」
「誘ってきたのはママの方だぞ?」

「私の先生なのに」
「これからずっと二人とも可愛がってやるから機嫌直してよ」
「話も聞こえてたけど私に弟か妹作るつもりなんでしょ?」
「そうだよ、家族が増えるんだから嬉しいだろ?」
「私も先生の赤ちゃん欲しい」
「まだ早すぎるよ、もっと身体が成長しないと危ないからな」
「それでも…ママに負けたくない」

「勝ち負けじゃないよ、先生は君を一番最初に好きになったんだ、先生の一番は君なんだよ」
「ママは二番?」
「そう、だから今日初めてママを抱いたけど一回しかしてないからね?君とは一日に何回もしてるだろ?それご答えだよ」
「そう…私が一番…それなら許してあげる」
この子も単純で助かる。

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