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姉の悪戯

光秀さんから投稿頂いた「姉の悪戯」。

姉が毎日エロい悪戯仕掛けてくるから両親にバレないように気をつけるのが大変。
飯食うのに姉の隣に座ればコッソリとチンコ触ってくるし、対面に座れば足を伸ばしてきてチンコ触ってくる。
他にも家族団欒してる時に姉が対面だと胸チラしてきたり下着を見せてきたりする。

何故こんな悪戯をするようになったかって説明すると、うたた寝してた姉の胸やマンコを俺が触ったのが原因。
だって興味あるじゃん?
思春期真っ盛りだったから姉とは言え女体の構造とかエロい事したい欲求とか色々さ。
俺が触ってたの気付いてて知らないふりしてたらしいんだけど、それから姉の悪戯が始まったから俺が原因なのは間違いない。
だからやめろとも言えないんだ。
この前なんて炬燵の中に隠れてて、俺が入ったらチンコ触られて驚いて大声出すところだった。

掘り炬燵だから隠れられたんだけど熱くないのか?
静かに姉と攻防を繰り広げてたら両親も炬燵に集まってきて抵抗出来なくなる。
俺の左右の辺に父親と母親がそれぞれ位置取り、真ん中に位置する俺の動きが丸見えになるからな。
それで何も出来なくなった俺のチャックを下ろしてチンコを引っ張り出された。
ここまでされたのは初めてだから動揺を顔に出さないように必死だ。

なんせ両サイドから話しかけられてるんだ。
平静を装って両親と会話してたらチンコ咥えられた。
これは流石に悪戯の範疇を超えてるけど、ここで声を出すと姉も俺も怒られるから耐えるしかない。
両親に悟られたくないけど気持ち良くて顔が弛みそう。
もう顔見られるのに耐えられなくなって炬燵の天板に伏せて寝たふりしたよ。

「ここで寝たら風邪ひくわよ」
母親に注意されたけど今は動けないし動きたくもない。
「少しだけだから…」
そう答えて少し深めに炬燵に入る。
チンコ引っ張られたから入るしかなかったんだ。
その後も少し咥えられてたけど、突然咥えるのやめられて込み上げてきてた精子のやり場が無くなる。

中途半端な生殺しなんて酷すぎると悲しくなった次の瞬間、熱くてヌルヌルとした柔らかな物にチンコが包まれた。
俺の太ももには弾力のある肉の塊が当たる。
まさか…と思ってチラッと下を見たら姉の尻が見えた。
信じられない事に姉はマンコに俺のチンコ入れてたんだ。
完全に一線を超えてる。
淡々と尻をぶつけてきてマンコにチンコが出入りしてる。

さっき寸止めされて行き場を失った精子が再び込み上げてくる。
早く抜いてくれなきゃ中に出る…と耐えに耐えたが姉がマンコから抜くことはなかった。
何度目かの深く入った瞬間に射精してしまって姉の中に俺の精子が流れ込んでいく。
両親が両サイドから見てる前で姉とSEXして中出ししてるなんてバレたらただじゃ済まない。
スッキリと出し切ったらマンコから抜いてくれたけど直ぐに咥えられた。
そして漸くチンコが解放されてチャックも閉められた。

「少し部屋で寝てくる」
動けるようになったから炬燵から出ると、母親も夕飯の支度しなきゃ…と炬燵から出る。
父親もトイレに席を立って誰も居なくなり、少しして姉が中から這い出してきた。
「熱かった〜」
俺の後を追いかけてきて汗を拭いながらそう言った。

「何であんな事したのさ」
「嫌だった?」
「バレないかヒヤヒヤしたよ」
「嫌じゃなかったんだね?なら良かったよ」
「でもいつもの悪戯とは言えないよ?完全にSEXしちゃったんだから」
「悪戯もマンネリしてきたからそろそろSEXしても良いかな?って思ったんだよね」
「そんな軽く?」
「弟のチンポ挿れるのは緊張したけど興奮度は彼氏とのSEXより高くて良かったよ〜」
「親の前どから余計でしょ」

「それもあるよね、部屋に戻るんでしょ?」
「部屋まで来る気?」
「今度はちゃんとSEXしたくない?」
「え?一度きりじゃなくて何回もする気なの?」
「したくないの?」
「そりゃ…したいよ…」
「だったら深く考えずにSEXしようよ、お互い気持ち良いんだからさ」
本当に部屋までついてきたからSEXした。

2 COMMENTS

匿名

オメーんちの両親って
ニブくね?
ネーチャン淫乱だし、
オメーはアホだ!

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天海

どんだけデカい掘り炬燵
だよ…って計算したくなる
ような楽しい作文です!
しかし6点です。

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