エッチ体験談 15,000話 突破!!

可愛い娘

昭徳さんから投稿頂いた「可愛い娘」。

小さな頃から父親大好きな娘。
父として嬉しいけど少し好きの方向性が違う気がする。
まずC学生になってもキスをしたがる。
キスすると舌を入れられる。

抱っこしろと膝に乗ってくるのは良いんだが、向かい合う形で乗ってきて抱き着き胸を押しつけて首を吸われたり舐められたりする。
私が風呂に入ってると必ず乱入してきて湯船の中で後ろ向きで膝に乗り胸を揉ませる等々。
スキンシップと言うには少し違う感じがしないでもない。
妻も苦笑いしてるが、私が娘に手を出す人間ではないと信じてるから夫婦関係に問題は無いない。
それでも私の理性はゴリゴリ削られてるんだがな。

だいたい父親とディープキスする娘なんて聞いた事ないから、良い事なのか悪い事なのか判断出来ない。
風呂で胸を揉ませるのは小さい頃に胸が大きくなりたいと言うから『こうやって揉めば大きくなるみたいだぞ』と教えたからだろう。
これに関しては私が悪かったと思ってる。
もう妻よりも大きく育った胸を揉まされるとムラムラしてしまう。
そして抱っこも首を舐められたり吸われるのは慣れたが、最近はマンコをペニスに押し付けてくるようになった。
私が勃起してるのに気付いたようだ。

僅かに残った理性で娘を犯したい欲求を押さえ込んでるが、そろそろそれも限界に近い。
ここ数日どうするべきか悩んでたら、娘の方が踏み込んで来た。
風呂で向かい合って膝に乗ってきて、ペニスにマンコを擦り付けながらキスされたんだ。
胸も押し付けられてるしマンコも濡らしてお湯の中なのにヌルッとした感触が分かる。

簡単に理性なんて吹き飛ぶものですな。
ペニスを持って角度を調節し、娘の中に挿入してしまった。
湯の中に破瓜の血が揺蕩う。
「やっと挿れてくれたね…痛いけど嬉しいよ」
「本当に良かったのか?」
「挿れて欲しくてやってたんだから良いに決まってるでしょ」
「そうか…父さんもずっと前から挿れたかったの我慢してたんだ、キツキツで最高に気持ち良いよ」

「私の中で最後までして」
「それって…大丈夫なのか?」
「お父さんのが欲しいの…」
「まあ、初めての記念にもなるし今日は特別だぞ?」
「嬉しいよ、この胸もお父さんが大きくしてくれたお父さんの為の胸だから好きにして」
「本当にお父さん好みの胸だよ、モチモチして揉み心地が良くて乳首も綺麗だな」
「吸って」

「娘の胸を吸えるのも父親として最高の栄誉だな」
ゆっくりとマンコを突きつつ乳首を舐めて吸った。
「初めてなのに気持ち良くなってきちゃった…」
「もう痛みは無いのか?」
「少しだけ痛いけど気持ち良い方が大きいね」
「それなら良かったよ」
胸を吸うのをやめて娘とキスする。
いつもは娘から舌を入れてくるのを受け入れてたが、今は私から舌を入れて絡ませた。

バージンを貰ったお礼に私の覚悟をキスで伝えようと思ったからだ。
妻が私と娘が風呂から出るのを居間で待ってるのに、中でこんな事をしてしまって申し訳ない。
「お前の中が気持ち良過ぎてもう出そうだよ、奥に出すから受け取ってくれ」
「いよいよお父さんの種貰えるんだね…たくさん出してくれたら嬉しいな」
ギュッと強く娘の腰を抱き締めて深く挿入して射精した。
「中に出されるのってこんな感覚なんだね、お腹の中から温かくなってきて凄く気持ち良い…」
「お父さんもお前の中に出せて嬉しいよ」

「また抱いてくれる?」
「抱かせてくれるなら抱きたいな」
「お父さんとならいつでもしたいよ」
「それなら今度デートしよう、ホテルに連れて行ってあげるよ」
「内緒のデートだね」
「二人の秘密だ」
もう一度しっかりと舌を絡め合って湯から出る。
「垂れちゃうからオチンチンで栓して」
「その方が良いか」
一旦抜いたペニスを後ろから再び娘の中に挿入する。

「もう一度中に出して良いからオマンコ突いて」
脱衣場で身体を拭きながら腰を振った。
二度目の射精も奥にする。
「抱いてくれる時は必ず中に出して欲しい」
「お前がそう望むなら必ず中に出すよ」
「ありがとう」
挿入したまま背後から抱き締めて胸を揉みつつキスする。
「お泊まりデートとかもしてみたいな」
「お母さん一人残してか?」
「駄目かな…」
「実家に親孝行でもしに行ってもらえば出来そうだけど…」

「お父さんと一日二人きりで過ごしてみたいな〜」
「ずっとSEXしちゃいそうだな」
「それで良いじゃん」
何とか妻を実家に帰すかママ友と旅行にでも行かせれば可能かと色々考える。
「後で部屋に来てよ」
「良いぞ」
「すぐに抱いてもらえるように脱いで待ってるからね」
「それは楽しみだな」
娘が下着を穿こうと脚を通す。
お尻の下まで下着を引き上げたらペニスを抜いて、垂れる前に素早く着用した。

「お父さんのオチンチンを綺麗にしないとね」
フェラチオさせた事は無かったのに慣れた感じで舐めて咥えられた。
「何でそんなに慣れた感じなんだ?」
「バナナとかアイスで練習したもん、他の人にしてた訳じゃないから安心して」
「お父さんが初めてなんだな…良かったよ」
「嫉妬しそうになった?」
「ああ、大事な娘にフェラチオ仕込んだ奴がいたらお父さんはそいつを許さなかったな」
「私の初めては全部お父さんにあげるって決めてたから他の人にする訳ないよ」

「そいつは光栄だな」
「綺麗になったかな?」
「もう充分だよ、これ以上されたら口にも出しちゃいそうだ」
「出せるなら出しても良いよ?」
「そしたら部屋で出来なくなるぞ?」
「それは嫌」
「だろう?だから今は勘弁してくれ」
「もう少しフェラしたかったけど我慢する」
マン汁と精液の代わりに娘の涎まみれになったペニスを拭かずにパンツを穿く。

寝巻き姿になった娘と最後にキスして脱衣場から出た。
「また一緒に入ってたの?普通ならもう父親離れしてる年頃よ?」
「家族なんだから良いじゃん」
「でも…」
「本人が無理してないなら構わんだろう」
「それを言われたら何も言えないじゃない」
「私がお父さんと入りたくて入ってるんだから良いでしょ、誰にも迷惑かけてないんだし」
「わかったわよ、お母さんもお風呂入ってくるから湯冷めしない内に寝なさいよ?」

「少しお父さんと話してから寝るよ、後で時間あったら部屋に来てよね」
「はいはい、後で部屋に行くよ」
「待ってるね」
いつものように娘からキスしてくる。
妻も呆れて風呂に向かった。
脱衣場のドアが閉まると娘が囁いた。
「オマンコからさっき出してもらったのが出てきちゃってるから、また中にちょうだいね」
「ああ、少し休めばまた二回くらい出せると思うから中に出してあげるよ」
軽く胸を揉んで娘を部屋に向かわせる。
私は水分補給して一休みしてから妻に声を掛けて、それから娘の部屋に向かった。

娘はベッドで全裸になりオナニーしてた。
「やっと来てくれた…早くお父さんのオチンチン挿れて欲しくて我慢出来なくてオナニーしちゃってたよ」
「もう少しお父さんにオナニー見せてくれるか?」
「見て…私のエッチなオナニー」
中から溢れる精液を押し戻したり口に運んだりしながら片手は胸を揉み乳首を摘んでコリコリとしている。
その姿を見ながら私は着ている物を脱ぎ捨てた。
「オナニーしながらフェラチオしてくれ」
「はむ…」

ペニスを差し出したら直ぐに咥えた。
「この辺が良いのか?」
マンコに手を伸ばして娘のオナニーを手伝う。
私の手でマンコを弄られ、娘は空いた自分の手はペニスを持つのに変更した。
「口に出ちゃう前にマンコに挿れさせてくれ」
「またたくさん中に出して」
罪悪感等は微塵も感じず娘とSEXする。
「お母さんがいつ風呂から出るか分からないから静かにな?」
「キスして」
喘ぎ声を最小限に抑えるのに私とキスする事を選んだようだ。

こんなにネットリしたSEXは妻ともしていない。
部屋での一発目の中出しをする。
「私が上になってみたい」
そう言うから挿れたまま横に転がって上下逆転する。
上半身を起こして自ら腰を振る娘。
下から胸を揉んで突き上げる。
「お父さんを襲ってるみたい」
「娘に襲われるなら大歓迎だぞ」
「このまま出して」
「マンコ強く締められるか?」
「ん…ひゃう!何?締めたら気持ち良すぎるんだけど」
「締めると中で強く擦れるからな、お前もお父さんも気持ち良さがアップするだろ?」

「こんな気持ち良すぎる中で出されたらどうにかなっちゃいそう」
どこか期待した感じでそんな事を言うから突き上げる私も気合が入る。
娘も限界そうなのでもう一度強く突き上げて中出しした。
中出しを受けた娘も初中イキを経験する。
身体を支えきれなくなった娘が倒れ込んできた。
「中イキしたろう?」
「こんなの初めて…オナニーでもここまで凄いの経験ないよ」
「これからはお父さんが何度でも経験させてやるからな」
「ますますお父さんから離れられなくなりそう」
「ずっとお父さんの側にいて良いんだぞ?嫁なんかに行かない方がお父さんも嬉しいからな」
私がそう言うと娘は満面の笑みを浮かべた。

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