エッチ体験談 15,000話 突破!!

石田ゆ○子さん似の8歳年上の妻はAV女優にも似ていました

愛妻夫さんから投稿頂いた「石田ゆ○子さん似の8歳年上の妻はAV女優にも似ていました」。

私44歳、妻52歳、再婚して8年の夫婦です。
妻は初婚で、高校一年生の娘は私の連れ子です。
妻との出会いは11年前、前妻の不倫でバツイチになった私は、娘を会社の託児所に預けていましたが、妻は、その託児所の保育士でした。

子供の成長とともに、幼稚園や小学校からの延長保育や学童保育も完備していましたが、会社と提携している近所の私立へ行くため費用は掛かりました。
託児所の保育士では最年長だった妻は、石田ゆ○子さんに似た可愛い美人で、年上だろうなとは思いましたが、秘かに憧れていました。

きっかけは、娘が妻に「ママになって」と言ったことでした。
前妻は不倫相手に夢中になって、ネグレクト気味だったこともあり、娘は母の愛情に飢えていたのかもしれません。
娘にかこつけて、私はいきなりプロポーズしたので、妻はかなり驚いていましたが、私より8歳年上であることから、子供は望まないことなど告げられた上で、ほぼ交際ゼロ日で再婚しました。

石田ゆ○子さん似の妻がなぜこの年まで独身だったのか不思議でしたが、母子家庭だった妻は、20代半ばから後半にかけ、闘病していた母親の高額の治療費を賄うために愛人をしていました。
しかし、母親が亡くなってしまい、愛人を辞めて、保育士だった妻は託児所へ勤務し始めたのです。
愛人歴があった妻は、その恥辱生活を私に打ち明けた上で、私の妻となりました。

実は妻も、40歳を過ぎて託児所にいることに苦痛を感じていたそうで、再婚と同時に託児所を辞めて、家庭に入ってもらいました。
そして44歳の妻と36歳の私は、新婚初夜に初めて身体を交えました。
愛人生活以来15年ぶりの性行為に、妻は頬を染めていました。
愛人生活では、陰茎だけでなく様々な淫具にも虐げられた陰唇だそうですが、44歳とは思えぬほど綺麗でした。

しかし、吸引されて性器改造を受けた陰核は、8割方包皮から飛び出して赤らんでいました。
それは驚くほど敏感で、顔を陰核に押し付けてクンニすると、大声で喘ぎ痙攣逝きします。
普段は石田ゆ○子さん似の清純そうな可愛い妻ですが、陰核クンニにはもんどり打って、淫乱の華を咲かせます。

8歳年上の妻は、とても40代とは思えないほど顔にはシワも少なくて、若くて美しい美貌は究極の美魔女だと思いました。
しかし、脱ぐと顔からの印象とは裏腹に、とてもスケベな身体をしていて、プックリしたエロい乳首と大きなお尻がとてもそそりました。
特に、お尻から太腿にかけての肉付きのムチムチ感は、大人の女性の色気を感じさせます。
落ち着いた清楚で可愛い奥様といった雰囲気の妻ですが、エロい身体を秘めているという最高の女性です。

再婚して、夫婦の営みにも慣れてくると、妻は性欲が開花してきました。
四十し頃とはよく言ったもので、自らМ字開脚して疼く陰唇を剥き広げ、私を挑発します。
だからといっていきなりクンニをするわけではなく、まずはキスから、そして少しずつ舌先が下半身へと移っていくという、愛し合う恋人風のセックスです。
乳首を舐められ、クンニされると一度痙攣逝きし、その後はフェラで再スタートします。

とにかく私の陰茎が大好きな妻は、生理が来るとフェラで抜いてくれます。
我慢汁を啜るような亀頭舐めで焦らされ、愛人生活で鍛えられたその舌使いでハアハアさせられてしまいます。
舌がカリに絡みつき、限界が近づくとディープスロートしてくれます。
耐えきれず射精すると、喉を鳴らして最後の一滴まで飲み干して、嬉しそうに微笑みます。

その妻も再婚して8年、52歳になりました。
昨年閉経して、現在は中出し三昧があまりにも気持ち良くて、夫婦の営みの回数が新婚時代に戻り、頻繁になっています。
そんな妻が先日、「あんのゆみ」さんという人物に間違えられました。
誰だろうと思い、ググってもいたら「安野由美」さんというAV女優さんがいて、なんと、妻とよく似ていました。
私は、妻はずっと石田ゆ○子さん似だと思っていましたが、安野由美さんは顔の雰囲気も身体つきも似ていました。
でも、安野由美さんはとっくに引退していて、年齢は妻より5歳年上です。

安野由美さんのエロ画像を見て以来、私と妻のエロ度が増して、夫婦の営みがねちっこくなり、安野由美さんのAVを意識し始めました。
そして先週の週末、ビデオカメラを携えてラブホに行き、夫婦のセックスを撮影してみました。
三脚を据えて、俯瞰でベッドを見下ろすようにビデオカメラを設置した映像を再生してみました。
キスの後、五十路妻の膣から溢れる愛液を、音を立てて啜りました。
ヌメりつく剥け陰核をしごかれた妻は、いつもより激しい痙攣逝きをしました。
そして妻は、既にビンビンに勃起した陰茎に、ジュポッとしゃぶりつき、陰嚢を口に含まれ睾丸を転がされました。
たまらず陰茎を挿入すると、もう全身性感帯状態に敏感になった五十路妻は、狂ったようにヨガり始めました。

正常位で、身体を仰け反らせながら、淫らに感じまくりました。
安野由美さんのAVを見るまであった恥じらいの欠片は皆無で、快楽を貪る巣の姿を見てより興奮した私はピストンを速め、ガン突きしていました。
妻も余程興奮したのか、かなり濡れて、グチョグチョといやらしい音が聞こえていました。
8歳年下の陰茎で膣内を掻き回され、咆哮のような声を上げて感じまくる妻のお腹が波打つほどの強烈ピストンで子宮口を突かれ続け、妻は絶頂へ向かいました。
妻にしがみつくようにして膣内射精を終えた私は、妻からゆっくりと離れました。
すると、大量に注ぎ込まれた精液が、妻の膣口から滴り落ち、五十路妻は身体をビクッ、ビクッとさせながら、絶頂の余韻に浸っていました。

私と妻の本気のセックスは、無修正というのもあるでしょうが、安野由美さんのAVを超えるほどのエロい動画になっていました。
ただエロいだけでなく、そこには心から信頼し、愛し合う夫婦の交わりを感じました。
抱きしめ合い方、キスの仕方など、お互いを求め合う夫婦愛に満ちていました。
娘に見つかったら困るので、一度鑑賞したら消去してしまいましたが、私達の脳裏に全て刻み込まれています。
結婚8年、52歳の妻と44歳の私は、また新たなセックスの世界の扉を開けたような気がします。

3 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

素晴らしい年上女性と再婚されましたね♥。しかも、夫婦仲良く相思相愛イチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんて、本当にものすごくうらやましい夫婦生活ですよね❗️。これからも夫婦仲良くいつまでも相思相愛イチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんで幸せな夫婦生活をたくさん楽しんでくださいね♥❗️。

返信する

コメントを残す