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日記にオマンコ舐めたいだけを何度も書き記してみた

まんまるさんから投稿頂いた「日記にオマンコ舐めたいだけを何度も書き記してみた」。

どうやら僕の日記を家族の誰かが読んでるみたいなので、真面目に書くのやめてオマンコ舐めたいとだけ書き記してみた。
一週間後、チラチラと僕の顔を見て何かを言いたそうにしてる母さんの様子に気付いた。
もしかしたら母さんが読んでるのかもしれないと予想して、もう暫く日記の内容を変えずに続けてみた。

そこから更に一週間後の土曜日、学校休みで友達と遊ぶ予定も無かったから部屋でゴロゴロしてた。
そこに母さんが来て一言
「何か悩みがあるなら相談に乗るから言って」
何を言ってるのか意味がわからなくて混乱する。
「悪いと思ったけど日記読ませてもらったの、あんな事を毎日書いてたなんて知らなかったから…悩みがあるんじゃないの?」
やっぱり母さんが犯人だった。

「別に悩みなんてないよ、ただ思ったことを書いてるだけだから」
「そう…母さんで良ければいつでも相談に乗るから悩まずに言うのよ」
「相談って?」
「その…オマンコ舐めたいんでしょ?」
「舐めさせてくれるの?」
「犯罪犯されるよりもマシだもの」
どうも僕が性犯罪を犯すんじゃないかと心配になったみたい。

「今ここでオマンコ舐めさせて欲しいって言ったら?」
「他人に無理矢理強要するくらいなら母さんが舐めさせてあげるから…」
「じゃあオマンコ出してよ」
もうね、すごく恥ずかしそうに下着を脱いでオマンコ見せてくれた。
「父さんには内緒にして…いつでも舐めさせてあげるから」
こうして僕は母さんのオマンコをいつでも舐められる権利を手に入れた。

土曜日なのに父さんは仕事で家に居なかったから、昼間から母さんのオマンコを一時間くらい舐め続けた。
母さんは何度も絶頂して過呼吸みたいになってたけど、僕は初めてオマンコ見れたし舐められたから大満足。
「また後で舐めさせてね」
母さんのオマンコにキスしてそう言ったら、母さんが驚愕の表情をした。
これだけ舐めてまだ舐めたいのか?とでも思ったんだろうね。

足元をフラフラにさせながら母さんが部屋から出て行った後、日記にオマンコの感想をビッシリと書いた。
色や形、匂いと味、舌触り等を忘れないうちに事細かに図解付きで詳細にね。
最後に一日中舐めたいと書き記していつもの場所に置いた。
日記書いたらまた舐めたくなったから母さんの所に行く。

ベランダで洗濯物干してたから、後ろからスカートに潜り込んで下着を脱がしてオマンコ舐めた。
ベランダだから外から見られる可能性もあるので、母さんは慌ててたけど無視して舐め続ける。
まともに立っていられなくなった母さんが崩れ落ちるけど、それでも舐め続けて失神寸前まで追い込んだ。
風が吹いてスカートが捲れ、お尻丸出しでベランダの床に伏せる母さんは痙攣しっぱなしで動かない。
まるで犯してくださいと言ってるような格好だからチンポ出してオマンコに入れた。

突然犯された母さんは抵抗しようとしても力が入らなくて何も出来ない。
好き勝手にSEXさせてもらって中出しした。
「また後でね」
それだけ言って僕は母さんを放置して部屋に戻った。
すぐに日記に今の事も書き記す。

少し休んでまた勃起するようになったから母さんの所に行く。
今度は掃除機かけてたから、スカート捲って下着を脱がせていきなり挿入した。
中出しした精子がオマンコから溢れてたから舐めたくなかったんだよね。
犯されてまた床に崩れ落ちる母さんを散々犯して中出しする。
オマンコがこれだけ気持ち良いなら口も気持ち良さそうだと思い、痙攣してる母さんの口にチンポ突っ込んだ。
腰を振って無理矢理喉まで犯して口の中に出す。
吐き出さないように突っ込んだままにしてたら諦めて飲み込んだ。

また部屋に戻って日記に書く。
だんだんと僕の日記が母さんとのSEX記録になっていった。
こうして一日かけて母さんを犯し続けた。
日曜日も同じように舐めてヘロヘロにしてから一日中犯した。
僕に犯されるのに慣れた母さんは少し変わって、自分からフェラチオしてきたりオマンコ差し出すようになった。

1 COMMENT

鬼ぃちゃん

DTだったくせにやっとる
コトはプロフェッショナル
で鬼畜の所業!
母親をソープにでも
沈めるつもりなのか!?

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