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浮気をしたら妻に逆に浮気し返された(ntr)

よしきさんから投稿頂いた「浮気をしたら妻に逆に浮気し返された(ntr)」

●俺よしき47、妻麻衣子46。
妻は小柄で、深津○里に似ているとよく言われている。

結婚して25年、子供は3人。
子供にも、そろそろ手がかからなくなってきた。

俺にはとても苦しく、切ないだが興奮してやまない秘密がある。
今日はそのことを打ち明けようと思う。

俺ら夫婦の仕事は、2人で企業コンサルを長くやっている。
妻はネットワークが広く、たくさんの企業から案件をもらう。
まあ俺は予定管理の秘書みたいなものだ。

ここ何十年か、ずっとこの調子。
俺はそんなバリバリ働く妻をいつも見ていた。
キャリア最先端の彼女をみて、俺は全くそんな気がおこらなくなっていった。

いわゆるレス夫婦である。

そんなおり、俺は40になった年に、浮気相手がいた。
20歳は離れていて、自分の娘とほぼ同じ年だった。

ある日、偶然妻に浮気現場をみつかったのだ。

妻のことは嫌いではなかったが、申し訳なく思い、
俺「別れてくれ」
そう伝えた。

麻衣子「わたしは離婚は嫌よ。あんな小娘とそんな事がしたかったの?ならわたしとセックスしましょう?」

俺「ごめん、君ではもうそんな気が起きないんだ」

麻衣子はその俺の言葉を聞き、歯痒そうな顔を見せた。

麻衣子「今日は帰らない」

そう言い残して麻衣子はうちを飛びでた。

次の日彼女は家に昼前に帰ってきた。

俺は浮気相手の彼女と会わないよう、麻衣子から24時間監視されることとなった。

あれから7年。

俺は浮気をやめ(というかできる状況ではない)これまでの麻衣子とのレス夫婦生活を続けていた。

ある日、俺は風呂に入っている妻の後に入ろうと思い、リビングでくつろいでいた。

しかし、一向に麻衣子は風呂から上がってこない。

心配した俺は風呂の外から

俺「麻衣子大丈夫か?」

と聞いた。

返事はなかった。

俺は慌てて

俺「入るぞ」

と風呂に入ると、なんと彼女は湯当たりしたのか、洗い場で伏せっていた。

俺「だ.大丈夫か?」

そっと起こしてバスタオルを彼女にかけた。

麻衣子「ありがとう」

その時、彼女の股間が見えたのだ。

パイパン!

彼女は若い時から多毛に悩んでいた。
が、剃るとか抜く、エステなどは絶対しない人だった。

俺は軽く衝撃を受けたが、まずは麻衣子をしばらく横にさせようと思い、リビングソファで横にならせ、うちわであおいでいた。

彼女は少し気分がよくなったようで、俺は早速パイパンのことを尋ねた。

俺「さっきちらっと見えてしまってすまないのだけど、麻衣子パイパンにしたんやなぁ。」

わたしはそう聞いたら、とんでもない答えが帰ってきた。

麻衣子「彼がパイパン好きだから、永久脱毛してる」

彼?

俺「彼って、、?」

麻衣子「あなたと結婚する前の彼、あなたが以前浮気した時にわたしから声かけたの。あの時はむしゃくしゃして、どうでもいいやって」

麻衣子「彼は、わたしに優しく接してくれた。何より、わたしのこと女と見てくれて、(そんな麻衣子を女としてみない旦那なんて、捨てちゃえよ)と、言ってくれた。
わたしはよしきと別れるつもりはなかったから、腹いせに浮気してやろうと思った。」

俺は言っている意味がよくわからなかったが、話を続けて聞いていた。

麻衣子「彼は会う度、いつもわたしの女を思い出させてくれる。
だから、昼の時間空いたときに、彼に連絡してあってもらっているの。」

「どのくらいの頻度なの?」
俺は訪ねた

麻衣子「週に2回か3回かな?
でもエッチだけしかしないから2時間くらいだし、あなたも気がつかなかったでしょ?」

彼女は悪戯に笑った。

確かに全く俺は気が付かなかった。

麻衣子「あなたは、わたしのこと女としてみれないんでしよ?
わたしも1人の女。
だったらほかで埋め合わせてるの。
いつまでも女でいたいから。」

確かに俺は麻衣子を女としてみていなかった。
でも家族としては大切で、いまさら他に男がいるから、離婚とか考えられなかった。
収入も麻衣子頼ってるし。

その時俺はふとある考えが浮かんだ。
あの時は、そのままほおっておきたくなかったんだ。
かと言って浮気をやめてくれなんて言えない。

俺「俺は、麻衣子が心配だ。
古い友人とはいえ、何があるかわからない。
麻衣子たちがいいなら、俺を一度一緒にさせてくれないか?」

当然断られると思った。

「いいよ、明日会う日だから来る?」

思いがけない返事にちょっと言葉に詰まったが、わたしは明日同伴することにした。

翌日13時。

こんな昼から会っているのか、、

しばらくすると、相手は現れた。

ヒロ「旦那一緒とかいいの?」

麻衣子「いいよ、本人が付き添いたいらしいから」

男はヒロと言うらしく、俺の嫌いな、いかにも土方のおっさんと言う出立だった。
ニット帽にニッカポッカ。
身長は160センチ程度、ずんぐりしていて、今時リーゼントをしている。
油べったりだ。
青い顎が毛深さを物語っている。

しかもかなりヤニ臭い。
離れていても匂いを感じる。

麻衣子、タバコが大嫌いだったのに、、

こんな男が麻衣子は若い時はすきだったんだ、、
いや、今も好きなのか、、

どこにも寄らずすぐに近くのラブホテルに行った。

相手の男がラブホテルの受付に3人いることを申し出ていた。

受付は3人を最初拒否っていたが、割り増し料金をもらえるならと言ってきた。
もちろん割り増し料金は、俺に出すよう促された。

3人が奇妙に部屋に入った。

そこからは雄と雌の野獣のようなまぐわいが始まった。
わたしはソファに座りじっと見ていた。

麻衣子とヒロは、服を着たまま2人顔を寄せ合った。
ヤニ臭い息が俺のところまでしてくる。
リーゼント油と麻衣子の香水とまじって、なんだか少し気持ち悪くなった。
しかもヒロはニット帽を脱いだ頭は、かなりハゲ散らかしている。

キスする前から、2人は舌を出しうっとり濃厚に舌を絡めあっている。

麻衣子「ヒロ、ヒロの唾液ちょうだい、」

ヒロ「ああ、、」

なんとヒロは麻衣子の舌めがけて、ヤニ臭いヒロの唾液を垂らしたのだ。

ごくん!

麻衣子は聞こえるほどに、唾液を喉を鳴らして飲み込み

麻衣子「あ、あ、ヒロの唾美味しい。」

と信じられない言葉を言った。
かなり気持ち悪くなった。

そこから5分ほど熱いキスが続いた。

麻衣子「ヒロの舐めたい」

そう言って麻衣子はもどかしくヒロのズボンを脱がせた。

ニッカポッカなので、すぐにズボンとパンツを麻衣子は器用に脱がせた。
ヒロのパンツが黒のTバックだったのには少し笑った。

ん?麻衣子たち、風呂入っていない、、

そんな事気にもしないように、麻衣子はヒロのものを舐め始めた。

黒光りするモノは、まだうなだれているというのに、俺の隆起したモノより、長く太かった。

麻衣子「ああ、美味しいわ」

ヒロ「旦那と比べて大きさどうだ?」

麻衣子「旦那とはずっとレスだって言ってるでしょ。いじわる。
でも全然ヒロより小さいよ」

ヒロ「そうか、ならたっぷりくれてやるから、喉の奥まで咥えろよ」

麻衣子「はい」

ヒロの乱暴な言葉が響いた。

ヒロのモノはだんだん驚くほど隆起しだした。

俺も小さいほうではなかったが、ヒロのものは黒光りしていて、長さは22、3センチはあるだろうか?
太さは麻衣子の腕ぐらいある。
何よりカリがでかい。
カリだけで1センチはあるんじゃないか?

咥えながらも、麻衣子の唇にカリが引っかかっているのがよくわかる。
しかも、麻衣子は、あの大砲のようなモノを、よくあんな頬張れるなと思うくらい、喉奥まで咥えている。
ヒロの毛のところまで唇がきているから、全部咥えている。

あんな長くて太いモノを、喉のどこまで咥えているのだろう?

その時、俺は学生時代みたエロ動画のディープスロートを思い出した。

日本人でこんな事できるやつがいるのか、、
てか、俺の妻がそんな事が、、

まだレスでなかった時でも麻衣子はそんな事はしなかった。

というか、長い!

30分はフェラしていただろうか?

ヒロ「そろそろいくぞ、全部飲めよ?」

麻衣子「ぐわぃ」

言葉にならない声を麻衣子ははなった。

ヒロ「う、ぐっうぉぉ」

ヒロが果てた。
と感じるのは、ヒロのモノが麻衣子の口の中で暴れているのがわかったから。

ヒロは喉の奥で果てているのがわかったから、きっと麻衣子の喉の奥で直接胃に流し込む感覚なのだろう。

麻衣子は終始一度も手を使わずフェラしていたが、最後にヒロのキンタマを優しく手で絞りとり、うまそうに喉を鳴らして飲んでいた。

更にキンタマから竿にかけ搾り取るように、また麻衣子はヒロのチンポの管の残り汁もチューチュー吸い取っていた。

舌が器用にカリをなぞっているのもわかる。

ヒロ「ミーナ、風呂入るか?」

麻衣子「うん」

麻衣子はすっかり上気した女の顔になっていた。
ミーナは昔のあだ名らしい。
知らなかった。

俺は彼らの眼中に全くないようだった。
2人仲良く、恋人手繋ぎをして、風呂に入る前に、麻衣子は俺のそばを通った。

麻衣子の口から、臭い雄の匂いがした。
2人は改めて服を脱ぎ出した。
ヒロはニッカポッカ、Tバックのパンツを脱いだ。
肉体労働だけあって全体に黒光りしている。

麻衣子も一緒に脱ぎ始めた。
グレーのミニのスカートスーツを脱ぐと
ブラもパンティも履いていない。
ノーパンノーブラだ。
しかも、穴あきベビードール?
紫色の紐でできていて、遠目には縛られているような下着。
こんな下着持っていたんだ?
というか、下着なしでさっきまで仕事しててのか?

風呂はガラス張りで、室内から風呂がみえる。

風呂に入った2人は仲良く体を洗い合っていた。

すると、泡がついたまま、彼らは体を寄せ合った。
シルエットで、ヒロの逞しいものが麻衣子のマンコの割れ目にいきなり荒々しく挿入された。
前戯なしで?

麻衣子「痛ーい、でもきもちいい、、」

泡がついていて滑りやすいはずなのに、痛いとか相当なんだなとおもった。

あれだけレスじゃなかった時は、雰囲気を大切にして、前戯なしでは絶対にやらなかった麻衣子が即ハメ?

しかも

俺「あいつら、ゴムしてないやん」

結合部は、さすがにヒロの根本が奥まで入らないようだ。
少し根本が入っていない。

麻衣子「ぐう、ぐう」

獣のさけびのように、麻衣子は叫んでいた。恍惚の表情でガラスにもたれかかる麻衣子が見えた。

先程とは打って変わって、数分で2人の体は離れた。

どうやら、流しっこしているらしい。

さいごに浴室から出てくる2人は、軽くキスをして部屋に戻った。

麻衣子はまた早速大砲を舐め始めた。

今度は、ヒロにベットに腰掛けさせて、自分はベットから降りて中腰で舐め始めた。
しかも、俺の座っているソファの方に麻衣子のケツをむけながら。
俺には、麻衣子のいやらしく開く割れ目がよく見える。
麻衣子は少し脚を開き、俺にマンコがさらによく見えるようにした。
マンコ自身がぬらぬらと光っていて、パイパンの割れ目からは、おつゆがとめどなくだらしなくたれ流れ続けている。

ふと俺は、目が麻衣子のマンコに釘付けになった。
あれタトゥーじゃ!?
麻衣子の大陰唇の右隣に、小さく
HIRO💗
と刻んである。

うそでしょ?
愕然と俺はした。

だから、麻衣子は股を広げてマンコをみせつけたのか、、

麻衣子「ごめんねヒロ、ヒロ以外の男にわたしの大事なとこ見られちゃってる。」

俺がいたこと覚えてたのか!

ヒロ「いいよ、ミーナも見られて感じてるんでしょ?
前も、公衆トイレでやった時、見物人に見せて楽しんでたもんな」

見物人?
見せてたのしむ??

よくわからない単語だったが、後日いずれわかるようになった。

麻衣子はヒロの全身を舐め始めた。

足の指、すね、ての指、乳首、へそ、胸毛だらけの胸、耳、顔、鼻
チンポ以外はすべて舐め回している。

今度はヒロがベットに四つん這いになった。

麻衣子はヒロのケツを両側に開き、毛深いケツ毛で覆われたヒロのアヌスを舐め始めた。

ヒロ「ああ、いいぞ」

麻衣子の舌は、ヒロのケツの穴の中に深々と刺さっている。
舌を器用にアヌスの中でコネコネ踊らせている。

ヒロ「ミーナ、俺今日腹下してるから、少し残ってるかも知らん」

麻衣子「いいよ、綺麗にしたげる」

言葉通り、麻衣子は丁寧に穴を掃除していた。
掃除した後も、テッシュでくちを拭う事なく。

ヒロ「ミーナ、今度は俺が気持ちよくしてやるよ。」

麻衣子はAカップで、お世辞にも揉み応えがある乳房とは感じなかった。

ヒロは、まず乳房の脇から揉み上げるように、揉み出した。

ヒロ「これが好きなんだろ?」

麻衣子「うん」

そのうち乳首の近くまで指を這わせてきたが、乳首は触らないようだった。
麻衣子は焦ったく、うんうん唸っていた。

すると突然ヒロは、舌で乳首をツンツンした。

麻衣子「あうっ」

その後、ヒロは少し大きめの麻衣子の乳首を口に含み、口の中でめちゃくちゃに舌で転がした。

麻衣子「ああっいっ」

ヒロ「これも好きなんだよな?
今までこんな事してくれた人おらんやろ?」

確かにわたしは知らない。

麻衣子「うん、うん、もういきそう」

ヒロ「乳首でいくなんて、やらしい女やな、ほらいけよ!」

ヒロが言うと同時に、麻衣子は足の指先をピンと張り、全身で痙攣しだした。

麻衣子「いぐうっ」

ヒロは、ぐったりした麻衣子を抱えて、ベットに横にさせた。

麻衣子の目の前で餌付けする飼育係のように、黒光りするチンポを、麻衣子の長い髪を鷲掴みにし、麻衣子に見せた。

ヒロのチンポの先から、男の先走りがダラダラと滴り落ちている。
麻衣子は嬉しそうに、ヒロの先っちょをペロリと舐めた。

麻衣子「えっちなお汁美味しい」

今度はぐちよぐちょになっている麻衣子のマンコを指で両側に押し広げ、ヒロは一気に奥まで挿入した。

麻衣子「うぎゃっ」

変な声を上げて麻衣子はヒロを受け入れた。

やはりゴムなし。

するとヒロは奥まで挿入した自分のモノを全く動かさず、しばらくピストンもしなかった。

ヒロ「ミーナ知ってるか?
男がマンコに入れてしばらく動かなかったら、その男のチンポの形にマンコがなるんだよ。
次に誰か入れても、そいつのチンポは形が合わず、お互い気持ちよくないんだ。」

麻衣子「そーなの?嬉しい!ヒロのチンポの形わたしにつけて、」

しばらくしてゆっくりピストンを始めるヒロ。

麻衣子のパイパンの外陰唇が、カリでピストンの度捲れ上がり、内蔵がチンポに引き出されるような気がした。

ヒロ「ミーナ、今日は観客いるし、お前のだらしない顔、見せながらしようか?」

麻衣子「うん」

麻衣子は俺の座っているソファに手をつき四つん這いで、ケツをヒロに向けた。
ヒロは後ろから麻衣子に串刺した。

麻衣子は少し涙を浮かべ、俺にその恍惚の表情を見せてきた。
だらしなく舌を垂らせ、涎を垂らしている。

こんな表情見たことない。

俺は麻衣子の目を見つめた。
麻衣子も俺の目をじっと見つめて目を離さない。

俺も、下半身がギンギンになっている。
思わず自分で自分のモノをさすった。

麻衣子はそれをちらっとみて、舌をだし、俺のモノをねっとり舐めるような仕草をした。

恥ずかしいことに、俺は射精してしまった。

麻衣子はそれに気づいたらしく、俺のチンポを舐めてお掃除する仕草を口でした。

なんといやらしいのだろう。
しかも、ヒロの長いモノでつかれながら。

ヒロは、自分が今度はベットに仰向けになり、こちらに足を向け寝た。

麻衣子は俺の方を向き、ヒロとは背面騎乗位になって、ヒロを飲み込んだ。

今度は麻衣子の体重で、ヒロのモノが麻衣子に全部埋まった。

M字にし、麻衣子は俺に結合部をみせつける。

麻衣子のヘソの下が、チンポで内側から隆起させられている。
ヘソの下がぽっこりチンポで押し上げられている。

こんなの初めて見たよ。
俺はまたボッキした。

麻衣子「いいっ、いいっ」

ヒロ「ミーナ、いくぞ」

麻衣子「ヒロ、中に出して、中に欲しい、、」

えっゴムなしだから、それはやばいのでは?

そんな俺の危惧は、2人の間には意味の無いことだった。

ヒロ「出る」

麻衣子「わたしもいくっ」

ヒロは麻衣子のマンコからチンポをぬき、ビュルっビュルっと精子を出した。

よかった、、

と思うまもなく、ヒロは、まだ精子の出続けるチンポを、麻衣子のマンコに深く収めた。

あっ!

ヒロ「麻衣子の子宮まで俺の精子かけてやるからな」

麻衣子「嬉しい、ドクドクしてるよ?いっぱいかけてね。

多分2人して、中出しを見せつけたいのだと思った。
だから、一度チンポを抜いて精子が出るとこを見せてから、まて麻衣子のマンコに深く挿入したのだ。

ヒロ「あー気持ちいい、まだ出てる。どうするミーナ?またできたら?」

また?

麻衣子「産むのは無理だから、だってヒロの奥さんに、悪いし。またおろすから大丈夫!」

俺には悪く無いの??

そんな俺のことはまるで解さず、麻衣子からヒロはズルズルと長いチンポを抜いた。

麻衣子のマンコからヒロの精子が溢れ出てきた。

麻衣子は、自分のヘソと自分のマンコの外と中のヒロの精子を、手で救って美味しそうになめとった。

その後、だらんとなったヒロのものを、丁寧に麻衣子はお口でお掃除した。

2人ベットでヒロは麻衣子の髪をなぜ、麻衣子はヒロの伸びたモノをなぞりながら、優しく深いキスをしていた。

麻衣子「あーヒロの子供産みたい」
ヒロ「いいけど旦那に育てさせろよ?、てかお前、うちのやつと同級生じゃん笑」

そんな寝物語を俺は聞いていた。

俺は、中出ししする2人を見ていて、2回目の射精をしてしまっていたのだ。

麻衣子「どう?わたしも女でしょ?悔しくても、もうよしきには抱かせてあげないから」

俺は麻衣子に言われた事にも寂しさを覚えたが、先程の2人の会話の

「見物人」「また」「おろす」

が頭から離れなかった。

そのことは後にわかるのだが、それにも増して、ふたりは相当に遊んでいることも後にわかることとなった。

俺「ま、また同伴していいか、、」

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